ホーム > 月別アーカイブ: 2006年11月
占いの前に一言。

恋愛は自分なりのペースでよい。


長年培った性格や能力は一足飛びに変わるものではない。ゆっくりでもいいあなたのペースで・・・


ただそのペースが少しでも前向きに進んでいるかだけチックしよう。


暗いトンネルで明るいほうに進んでいるのならまだしも、逆に暗いほうへ進んだり、不安ドツボにはまっているのなら、そこから方向を変え、ドツボから脱出するのを心がけましょう。




暗いほうから明るい方へ
不安のドツボから不安をなくす方向へ





少しでもいいです。あなたなりのペースで一気に物事を解決しょうなどと思わないで進んでください。


明るい方へ進んでいるのか分からないと言う方は、その分かる答えは簡単です。










それは、


自分を信じることです。





彼がどうのこうのではないのです。






自分が決めたことを信じましょう。





自分を信じるということは、自分を大事にするということです。それは自尊心につながりますし、自分を好きになり、自分を愛することにもなるのです。



彼を好きになり、愛する前に、




まず自分を好きになり自分を愛しましょう。




あなたはかけがえのない人です。








だから、自分の考えに基づいた信念を信じましょう。








強く









強く









自分の考えを信じましょう。










結果は、







自分が強く考えた通りの結果になるのです。








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皆様にお知らせです。

最近HPのメールはほとんど見ていません。迷惑メールが多すぎることと、私自身時間的余裕がなく、メールは開いてません。一日何十件と迷惑メールが来るので削除するだけで大変な動力と時間です。対策はいろいろあるでしょうけど、その対策に携わっている時間もないので今はそのままにしています。


ですから、勝手で大変恐縮ですがメールでの予約・問い合わせは受け付けておりませんので、ご遠慮くださるようお願い申し上げます。

『お電話をください。』
大丈夫ですよ。私自身気兼ねのない優しいおじさんです。親切丁寧に応対しますので、何も心配することなく気軽に予約のお電話をください。お待ちしております♪

手相写メールの電話鑑定のみ今はメールを開くようにしています。
それ以外は開いていません。









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今日は出張。占い館に戻るのは夜九時の予定。   
九時から予約が入ったので大急ぎで帰ることになる。

帰りの高速あまり飛ばさないようにしょう。


今日はブログの投稿は無理、うーん残念である。また明日。



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男の本音、ストレスの多いデートは嫌い

またまたルールズに反しますが・・・

男性との初デートでは無口を装ったり、謎めいた態度でミステリアスを演じた方がよいとされていますが、それはどうかな・・と思う。

それは男がよっぽどに惚れた女ならそういう態度も効果があるだろうけど、そうでなければかえってやぶへびになるかもしれない。

だいたいミステリアスな女性なんてあまり見たことがない。私も多くの女性と話をしているが、奥ゆかしい女性は見ても、ミステリアスな女性にお目にかかったことがない。まあ、占い自体がミステリアスなので、ここでミステリアスな女性を演じられても相談に困るから遠慮していただいてますけど(笑)

やはり初デートは男も楽しくいきたいと思っている。
男も楽しくふるまわらなくてはいけないとプレッシャーさえ感じている。

その男の気持ちも分からないで、ルールズを発動して口数少なくミステリアスに演じられたら、男は『つまらないの』と勘違いしてしまう。ルールズを本当の意味で理解して、しっかりとした分析と技術でルールズを自分のものにしているのなら、臨機応変に対処できるだろうけど、シロウトや日本人はやめた方がいいかもしれない。何事も真に受けないで、自分なりの法則を見つけるのが先である。

ルールズは男が惚れたのみに有効である。その前段で惚れさすためにも有効ではあるが、下手に間違えると取り返しのつかないことになりかねるのでご注意を。

初めてのデートはもともとストレスの多いものである。
女性の澄ました態度や謎めいた雰囲気は男を迷路の森林の中に引きずり込む。暗くてうっそうとした森の中をあてもなくさまよう気分になる。『深みにはまるまえに早くこの森から脱出したくなる』それは男にとって楽しくないデートである。早くデートを終わりにしようと考えるようになる。

口数少なくミステリアスな女。そんな女性でも男が喜んでデートしたいと思うのは、よほどに惚れた女性、憧れのマドンナか絶世の美女だけである。それも毎回のデートでこんな調子では男も飽き飽きしてくる。
『やはりデートは楽しくしなくては損である』

女性のほうから『リラックスして楽しく過しましょう』と言ってくれたら、男がどんなに安心するか簡単に想像できると思います。

あなたには、無口でミステリアスな女性は似合いませんよ。



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男の本音、『男と対等に振舞う女は嫌い』

男はリラックスして肩の力を抜いて女性と過したい。

なのに、相手していて疲れる女性がいる。気が疲れるので、できれば相手したくない。

どういう女性かというと、
過剰に頭のいいところをひけらかせて、自分の理論が男を上回るような聡明すぎる女性。そういう女性と話をしていると疲れる。言葉のはしはしで休む事ができない。いつも緊張しながら、言葉を選びながら話をしなければならないので精神的にまいる。

また過剰なセックシーさをひけらかす女性。
確かに男はセクシーな女性が好きだが、あまりにもオープン過ぎる過剰露出は目の置き場に困る。清その中にセクシーさがあるほうが望ましい。

過剰な聡明も過剰なセクシーも、なんか男と対等に張り合っているように力んでいる気がしてならない。

聞いていただきたい。

男が好む女性は、思いやりがあって愛想が良く、柔軟な姿勢の優しい女性である。古い言葉で申し訳ないが、『古風な女』である。男が理想としている女性、江戸時代も平成の時代の男たちのも、その理想像はそんなに変わらないと思う。

最近の女性たちは強くて元気なので、そんな古臭い『古風な女』なんてバカバカしい。今時そんな女いるわけがない。とおっしゃるかもしれませんが、

いやいや男どもは、未だに結婚したい女性の第一位に上げているのです。
男を立てて、一歩引き下がる女性。世の男たちは、そういう女性を求めているのです。

ここに女性たちの反論があるのは100も承知で書きました。
おそらくこういう反論でしょう。
男を立てるほどの、強くてたくましい男がいない。
男はうそつきで女が下手にでたら、浮気や自分勝手な行動にでる。
女が下手にでたら、男は調子づいて何するか分からない、男が調子づくこと事態が許せない。ムカツク。まだまだ97くらい反論があると思いますが、このくらいで・・・
そうかな・・・
思いやりがあって愛想が良く、柔軟な姿勢の優しい女性。
男はそういう女性を拒まないし、裏切りもしませんね。逆にそういう女性なら浮気もしたいと思いません。リラックスして精神的にも安定するので、下半身の性の衝動も仕事の動力に置き換えることができる。優しく愛想があって優しい女性なら男は守ろうとします。

裏切ったり拒んだりする女性は、その逆の女性で、男と対等に振舞う女性だと思います。



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こんな仕草が彼を虜にする

女性の可愛いらしい微笑は男を虜にする。
男がジョークを言ったら心底笑ってくれる女性がいい。

清楚な女性が髪をなびかせながらカクテルを飲み、一瞬じーと熱い眼差しで見つめる視線もたまらない。一瞬ドキッとする。その眼差しに浴している期待を持ちながら、あと1ミリ近づけない、紳士を演じるのが男は好きなのである。

また気軽な挨拶のつもりで、手をふりながら近づいてきて話しかけたりするのも悪くない。女友達にするように、男にもしてほしい。手をふりながら近づいてくる姿に男は自分が英雄になった気分になる。コミュニュケーションとしては最高。尊敬して慕っているように見える。

会話の主導権は5分5分がいい。男の一方的な自慢話は最悪につまらないが、女の一方的な話も最高につまんない。理知的な話や日常的な話よりも、ロマンのある話の方が夢があっていい。男の夢話に付き合ってくれる女性は最高だ。

二人で会話中に『他にいい男がいないかな・・・』とキョロキョロよそ見している女性はいけない。レストランでの食事にかっこいいボーイが注文を取りにきても、見たり話しかけたりしてはいけない。彼以外は眼中にない態度が最高の仕草である。たとえ食事の相手が恋人でなく単なる友達でも、ひとたび男性と食事をともにするのなら、それがエチケットである。これは男性にも言える。

男は喋り過ぎる女は嫌いだが、うつむいてまったく喋らない女も嫌いである。緊張してい喋れないというのは男も察知はしている。だから、男が気をきかしてバカ言ったり、ジョークを飛ばしたら笑うリアクションをしてほしい。冷めたリアクションは禁物である。

いずれにしても、男は女性の笑顔の仕草が大好きである。それにプラスして妖艶な色気があると、なおいい。色気のある仕草とは、微笑みや熱いまなざし、女性らしいさりげないポーズである。

ただし、その仕草は男が気に入った女性がやるからいいのであって、嫌いな女性からやられるとこれ以上キモイものはない。女性も嫌いな男からそうやられると気持ち悪いと発するように、男も同じである。まずは自分の事を気に入っているという確信のある男のその仕草をぶつけてみよう。間違いなく男はあなたの虜になります。



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クリスマスシーズンになると夜景を見に行きたくなる。家族で、友達と、又は一人で首都高速にのり夜景ドライブを楽しむ。

普段は埼玉の片田舎、川越に住んでいるので、年に一度くらいはイルミネーションツアーのドライブを楽しむ。最近は子供も大きくなり、家内も行きたがらないので、もっぱら一人旅の方が多い(悲)。。。

川越から、関越自動車道に乗り、外環、首都高から銀座方面へ東京タワーを右手に見ながら、レインボーブリッチ、お台場へと車を走らせる。そして羽田に向かい、ベイブリッチ横浜ミナトミライへと進む。お台場とミナトミライはまるで宝石箱をひっくり返したような輝きが眩しい。『ワーッ』と感動する声を上げそうだ。

人口の夜景、人々はよくもまあ、こんな創造物を創ったものだと感心する。

光り輝く喧騒はほんの一瞬、瞬きで終わる。
そして光り輝く都会の非日常の世界から、静かな安らぎのある日常の世界へ帰ってくる。静かで夜はぐっする眠れる川越に。


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クリスマスシーズンになると夜景を見に行きたくなる。家族で、友達と、又は一人で首都高速にのり夜景ドライブを楽しむ。

普段は埼玉の片田舎、川越に住んでいるので、年に一度くらいはイルミネーションツアーのドライブを楽しむ。最近は子供も大きくなり、家内も行きたがらないので、もっぱら一人旅の方が多い(悲)。。。

川越から、関越自動車道に乗り、外環、首都高から銀座方面へ東京タワーを右手に見ながら、レインボーブリッチ、お台場へと車を走らせる。そして羽田に向かい、ベイブリッチ横浜ミナトミライへと進む。お台場とミナトミライはまるで宝石箱をひっくり返したような輝きが眩しい。『ワーッ』と感動する声を上げそうだ。

人口の夜景、人々はよくもまあ、こんな創造物を創ったものだと感心する。

光り輝く喧騒はほんの一瞬、瞬きで終わる。
そして光り輝く都会の非日常の世界から、静かな安らぎのある日常の世界へ帰ってくる。静かで夜はぐっする眠れる川越に。


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ブログをリニューアルしました。
簡単です。デザインを変えただけです。3分で終了。

長年使っていたデザインですが、季節も冬になり、夏の雰囲気から一新しました。恋愛日記にぴったりのデザインがあったのも変えるきっかけになりました。

11月も後半、クリスマスまであと一月を切りました。みなさんはどうお過ごしですか、今度のクリスマスは月曜日、私は占いの仕事です。毎年そうですけど・・(笑)

みんなは若いから、いろいろ計画を立てていることでしょう。私も24日のイブ(日曜日)は占いもお休みにして、家庭でのんびりしょうかと思っています。ケンタッキーフライドチキンとケーキ、クリスマスの定番料理でも食べながら、ワインでも飲もうかなと計画しています。でも予約が入ったら占い館にいくかもしれません(笑)

イブの日、もう三年連続でお客さんが来ています。
『おいおい。。クリスマスイブはこんなとこ来るモンじゃないよ、彼氏と過ごさなくてはと笑いながら言っても、メリークリスマスの乾杯をここでしてます(笑)』

『来年こそは素敵な彼氏と過すぞ!といきまいて、クリスマス占いをします』

『特別な日、占い館のクリスマスもおつかな?と私も自己満足するようになりました。特別な日の恋愛話、恋人たちに負けない充実した時間、これは間違いなくおつです。』



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女友達とのグループ行動は恋にはデメリット

男性は女性の集団が苦手である。
『おっ、あの子いいな』と密かに思っていても集団の中にいる女性には声をかけられない。

声をかけたら、みんなの注目の的になるだろう。そしてみんなは聞き耳を立てるだろう。色恋に関して男はみんなに注目をされたり聞き耳を立てられるのがイヤなのである。

そして、もしアプローチした女性が怪訝そうな顔をしたり、肘鉄をくわえるようなことをしたら、大衆の面前。特に女性の集団の前で恥をかくのを毛嫌いする。

フアミレス、5~6名の女性たちが食事をしながら歓談している。隣のテーブルでは3名の男が食事をしている。男たちは隣の美人の女性たちに声をかけて一緒に楽しみたいという気持ちがある。『あの子可愛いな、一緒にゴハンでも食べながらお話がしたいな』と思ってはみるが、誰一人アプローチできる勇気のある男はいない。前記の恐怖が思い描けられるからだ。

隣の女性たちの楽しそうな笑い声を聞きながら、ただ食事をするだけ。そして食事が終わり、席を立つ女性たちをただ見送るだけ、じーと見ながら。

恥をかこうが、肘鉄をくらおが、勇気をもってアプローチできれば、ひょっとして女性たちと楽しく食事を共にし、仲良くなれたかもしれない。その先は恋に発展したか・・・でも男は集団の女性に声をかけられないのです。ナンパ慣れした男は声をかけれるかもしれませんが一般の男は無理です。ただ眺めるだけです。

逆に言えば集団で行動する女性は、ある意味チャンスを失っているかもしれません。別に女友達と行動を共にするのがいけないと言っているわけではありません。女友達と行動を共にしながらも、一人になる空間(男が声をかけやすい空間)をうまくつくってやると、男も声をかけやすいとは思います。



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