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続けるための精神(ダメ出しはしないこと)

ネガティブな人は不利な状況ばかりをつくる。

ダメ!ダメ!と・・・。

何でもかんでもダメと決め付ける。

よくもまあこれだけダメという結論に結びつけるものだとあきれ返ってしまう。

例えばこんな感じである。

彼に会いたいという具体的な行動について。

メールを週1回送っているが、返事が来ない。
電話をかけても出てくれない。
・ ・・(もうダメなのかな)

「ケイタイ以外の行動は何かしていますか?男はケイタイという連絡手段よりも、実際に会うことのほうがその100倍も効果が上がるのですよ。」

「だって彼はメールも返してくれない、電話にも出てくれない、どうやって会うのですか?」

「会う方法はいくらでもあります。」

「どんな方法ですか?」

「あなたと彼が住んでいるのはどの地域ですか、彼の会社はどの辺にありますか、彼の仕事はどんな内容ですか、そして彼はアフターフャイブや休日はどんな趣味を持っていますか?」

「彼と私は車で30分くらいのところに住んでいます、彼の会社は私が勤めている会社の近くにあります。仕事は不動産の営業です、彼は週末サーフインをやっています」

「これだけいい条件がそろっているわけですから、あなたがその気にさえなれば会えるではないですか」

「具体的にはどんな方法で?」

「三つの計画が立てられますね、1つは、彼の自宅近くの商店に足を運ぶ、あなたが彼のことを本気で好きならば、彼のことを思っている波動がでるはずです。その波動は引寄せる直感を生むはずです。その直感に従いあなたは彼に会えるはずだという思いのもと、彼の自宅の商店に足を運ぶのです」

「でも先生、彼と私は休みが会わないのです。休みが合わないのに行っても空振りに終るだけでは?」

「・・・・・・。」

じゃぁ、こうしましょう2つ目は彼の仕事は不動産業です。あなたの休日の日に彼のお店に出向き、物件の案内やパンフレットを見に行ったらどうですか」

「私が不動産を借りる予定ないのに行っていいのでしょうか?それこそ重く思われるのではないでしょうか、それに彼は営業なのでそこにいるとは限らないわ」

「・・・・・・。」

「三つ目のサーフイン。あなたはサーフインをやってみる気はありますか?」

「サーフインは興味があります、でも今からやっても夏はもう終わりです。それに私がサーフインをやったところで、彼は私に興味を示さないでしょう。彼は5年もサーフインをやっているし、私はドシロウト技術的にぜんぜん彼の足元に及ばないし、だいいち休みも会わない。」

「・・・・・・。」

彼女は見事に私の計画をすべて否定した。

「ダメ!ダメ!」・・・と。

「これじゃダメなのである」別れた彼と寄りを戻したいのに、全部ダメダメと否定しているようでは奇跡は起きない。奇跡を起こす以前に本人のダメ出し精神を直さないといけない。

そういった女性が結構多い。

ダメ出しばかり。そのくせ彼が好き、彼と仲直りしたい、あるいは彼と復縁したいと言ってくる。

ないものねだりのワガママである。

いいですか!

不可能にチャレンジするのですよ。

「やってもみないで、先にダメばかり言うな!」

です。

不安を持っている人は常にそうである。
行動する前に将来を悲観するのである。


そういう人に言える言葉の訓示は、

「不安だからこそチャレンジする。危険だからこそチャレンジする」

その言葉です。

たとえ空振りに終っても行動する、その積み重ねが奇跡を生むのです。
そのことを是非覚えてほしい。

人が奇跡に向かって行動するときは必ず最初から障害がついて回ります。将来を悲観するような障害が先にあるのです。それが当たり前なのに、その入口のところでつまづいてどうするのですか!最初の関門をくぐりぬけないと先には進めないのですよ。その最初のところでダメばかり言っていては、この先あなたはずっとダメ出し人間になってしまいます。


最初はうまくいかないことからスタートです、それはすべての道に言えることです。うまくいかなくても、空振りでもいいとにかく行動が先です。行動して失敗してもいいのです。人が進む道は、失敗はつきものです、でもそれは失敗ではありません、成功するための布石なのです。最初は彼にウザイ重いと思われ嫌われるかもしれないでしょう。落ち込むこともあるでしょう、それでもダメ出ししないで前へ進んでください。あなたを失敗させようとする障害が次から次へと起こるでしょう、でもそれは障害ではありません。「あなたを監視している信念なのです」あなたがどこでくじけるのか、あるいは最後までやり遂げるのか信念は見ているのです。

信念は続けないと育ちません。

だから、ダメ出しはしないことです。




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新規開拓は続けるからこそ価値がある

続かない人を私は数多く知っている。

かくいう私もそうであった。

若い頃は、「やろうと」という志はあるが最後までやりとげたことはなかった。

いつもそうである。何一つ完成させたことがない。

勉強でも、スポーツでも、仕事でも、恋愛でも、、、、

興味は持つが途中挫折の繰り返し。

そんなふがいなさを改める気はなく、仕方なく諦めるという「かっこ」だけをつけて、うやむやに過ごす人生を何十年も続けていた。

思えば前半の人生は随分無駄に過ごしたものである。もし若い頃から今の心理状態に達していればいれば、自分は目指す分野の頂点を極めるであろうという自信はある。若いから体力もあり、時間もあるからだ。

人生は一生しかない、二生はないのである。自分の経験から、「だから早く若いうちに自分の本物の志を見つけてほしい」と若者に伝えたい。一生しかないのだから大半の人生を無駄に過ごさないようにと。


自分が今の志に達したのは、挫折という経験からだ。

挫折・・・。

逃げ場のない挫折。それを深く傷つき味わってこそ、人は本物の志に気づく。このままでは生きていけない、逃げ場がない、真剣に必死にこれからの人生を考えないとダメだ!今までのような甘い考えではこの先、生きていけない。

もがいて、真剣に真剣に真剣に考える。

この時間が、


本物の志を生む時間である。


私の100の目標はこうして生まれた。

これから何をやりたいか、三日間一歩も外に出ないで、一日中部屋に閉じこもって机に座り、紙に書いた。(家族は何事が起こったと思っただろう、ゴハンもろくそこ食べず、部屋に閉じこもって暗く考えている私を見て・・・女房は黙っていた)

自分がやりたいことは何だと!!!

真剣に真剣に真剣に・・・考えた。

そして100個のやりたいことを書き上げ、それをひとつずつ吟味する。100を50個に、50を25個に、25を10個に、10個をさらに吟味し、一個一個を分析、自分のキャリアと能力からそれができるかどうか想定する。電卓をはじき、わずかな貯金で個人経営ができるかどうかありとあらゆる方面から計算をする、計算をする、計算をする・・・ラーメン屋、焼き鳥屋、インターネットショップ、福祉用具の販売、コンサルタント、不動産の販売、フラインチャイズチエーンに加入した方がいいのか、イヤそれだと本部のいいなりになってしまう、その時点から私はもう雇われの身にはならないと決めている。人に使われるのはもうコリゴリだからだ。自分の創造力で仕事をやりたいとずっと願っていた。

そして出た最後の一個、答えが「占い」だった。

自分のキャリア、能力、予算、すべてをはじき出して出た答えがそうだった。

誰もがびっくりした。

サラリーマン30年の大の男が、突然占いをすると決めたものだから、沖川はおかしくなったと変人扱いされた。変人扱いされるのを予想していたので、私はそのことは心を許している友人以外伝えなかった。もちろん親にも言っていない。知っているのは一部の友人と家族だけである。ここへきてインターネットで少しは有名になったので、「へーあの沖川が占いをねー」と少しずつ開示されてきているのが現状である。

人には変人扱いされて、何故私が占いをするようになったか。

周りは頭がおかしくなったと言うが、私には三日三晩寝ないで真剣に考えた結果だった。

そのときナポレオンの言葉を思い出した。
「たとえ1000万人が反対してもわが道を行く」というような言葉だ!自分で真剣に真剣に真剣に考えた答えだ!今回だけはこれが達成するまで、誰が反対しても石にかじりついてもやりとげようと決心した。

恥も外聞もなく、サラリーマン根性を捨てて、路上に立った。それから7年間の二足の草鞋生活が始まる。3年間ほとんど客は来なかった・・・それでも石にかじりついて占いを続けた。風の日も雨の日も雪の日も、おしんと変わらない根性がここで身についた。

気の遠くなるような修行、押し寄せる不安との戦い、先の見えない状態、いつも辞めようと自爆することばかり考えていた。イヤここで辞めたらもとの自分に戻るだけだ、もう途中挫折する人間だけには戻りたくないという意地だけで続けた。まるで終戦のないジャングルの戦地で、サバイバルで生きている兵隊のような生活がずっと続いた。

そうするとどうだろう。

1年、2年、3年と続けているうちに習慣となってしまった。

そして4年、5年と続けているうちに、この世界で食べていける自信ができてきた。

それから6年、7年目に入り、本も出すようになった。

今は当日の予約は取れない状況である。三日先まではほとんど埋まっている。日によっては予約を受けるより、お断りする状況が続いている。もう自分ひとりではこなせないのでスタッフも採用した。これからは沖川イズムを引き継いだスタッフの指導にも当たらねばならない。

石にかじりついても続けること。

この精神をあなたの恋愛に取り入れてください。「続ける思いは岩をも通すです。」



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私も10月になれば少し運動しようと思います。

二束のわらじを履いて7年、朝8時から夜11時まで働きずくめで、家に帰っても本の執筆やブログの投稿に釘付けで、寝る間も惜しむくらいです。せめて時間があるとき散歩に出るくらいです。

体力も衰え、ず~と運動しようと思っていました。

体を鍛え、勉強に励めば、人生怖いものなし。これを10月から実践しようと思います。

二束の草鞋生活もあと一ヶ月、最後のサラリーマン生活頑張ります。

そして今年いっぱいは占いの営業時間はこのままにし、休養と体力つくりに励みたいと考えています。


来年は占いの営業時間を変更する予定です。

今まで、14時半~22時半だったのを、
10時~22時にする予定です。

来年からはスタッフの彩さんもお手伝いの時間と幅が広がるでしょうし、私も占い一本で仕事ができます。そして状況に応じてはスタッフを増員することも視野に入れながら進めていきます。


より多くの皆様が安心して相談できる場をご提供したいと思っています。

(最近はなかなか予約が取れず、たくさんの方々にご迷惑をおかけしました。)

来年になれば、スタッフを充実させ、より多くの皆様の悩み相談にお答えしようと思っていますので、しばらくお待ちください。





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既存の中の新規開拓。



自分の中に、新規開拓の要素はいっぱいある。

昔から自分を変える方法は体力と学問だと言われている。

体を鍛え、勉強をすること。この二つを一日最低30分、計1時間、1年間、毎日規則正しく行えば新規開拓となる。

1日たった1時間である、その時間を作ろう。時間の作り方は、生活に必要のない時間はキャンセルすることである。無駄なお喋り、飲み会、テレビ、うまくいかない彼のことを考える時間・・・ただやることなく無駄に過ごしている時間、等など・・・一人一人時間を有効に使えば、1日1時間くらい空くはずである。かくいう私も、毎日超ハードなスケジュールで追われているけど、ちゃんとブログの時間1時間は確保している、あなたにできないわけがない。

私の場合、極端にすべての遊びを何年もキャンセルした。旅行も行かない、映画もみない、テレビも見ない、ほとんどの遊びという娯楽をキャンセルした。仕事以外はキャンセルしたのである。それでストレスが溜まったかというとそうでもない。人間的におかしくなり変人になったかというとそうでもない。全部逆である。ストレスは希望に変わり、人間的にはまるく成長した。素晴らしい新規開拓ができたと思っている。


遊びは新規開拓ができて、後から楽しめばいいのである。


女性の新規開拓は二つほど行えばいいのではないかと私は思っている。


1はダイエット。ダイエットをすれば別人になれる、姿かたちが変われば顔も美人となる、これもりっぱな新規開拓である。

2、語学、1年間、毎日30分勉強すれば、大抵の学問はセミプロなみとなる。これもりっぱな新規開拓となる。


1の中には運動も含まれており、体力がつき健康にも良い。2の中には精神的な強化の部分も含まれておりプラス思考の考えが芽生える。


1と2を毎日繰り返せば、心が積極的となる。これ以上の新規開拓はない。そうなれば別に新しい異性のところにいく必要がない、向こうから勝手に来るだろう、新しい異性も元カレも。




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凄いですね!

ブログ広場の今月の投稿数が、

200を超えました


私が一人で管理していたときは、せいぜい多くて100でしたが、今はその倍以上です。

それだけ、この広場にみなさんの関心が寄せられていることだと思います。

皆さんの投稿に感謝し、管理者の彩さん、サポートのめぐみさん、お二人の努力に感謝致します。

これからもますますブログ広場を活性化させてください。



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ひとりになりたい。


男女問わず、ひとりになりたい時はあります。


じゃずっと一人でいいのかというと、そうではないと思います。


帰属する愛があってこそ一人になりたいのではないでしょうか。


帰属する愛とは、恋愛の愛だったり、身内の愛だったり、親友の愛だったり、仕事においては愛社精神だったり、学校だったら母校の愛でしょうか。人は帰属する愛を持って、疲れたときに一人になりたいというのではないでしょうか。一人になって休んだり、新しいものにチャレンジしてもいつか帰りたいのです。古さとへ帰るように。



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恋愛の新規開拓

今日は男路線から記事を書いてみます。この記事がみなさんに参考になるかどうかわかりませんが、私の考えも含まれています。


新規開拓は必要である。

栄枯衰退、栄えた時代はやがて枯れて衰える。いつまでも古きよき時代ばかりにしがみついていると成長は望めないし、やがて衰退し不幸となる。国であれば滅び、会社であれば倒産する。

国であれ、企業であれ、ヒット商品であれ、努力しないと必ず栄枯衰退は訪れる。だから国や企業は新規開拓が必要である。いつまでも古きよき時代ばかりにしがみついていると成長は望めない!その観点から新規開拓を目指すのである。

私が長年サラリーマンをやっていた時代、働く人間はおおよそ二通りのパターンに分かれる。(A)は既存を大事に守る既存型、(B)は新規開拓型である。大半はAの人の方が多い。与えられた仕事をただまじめにこなすだけである。新規開拓型は少なく2割程度である。

A型人間だけでは会社は潰れる。ただ既存の顧客を守るだけでは、飽きられてやがて事業はジリ貧となる。既存の顧客満足度だけでは100%以上の数字は伸びない。それどころか放っておくと80%60%と数字は下がってくる。そこで新規事業なのどの開拓が必要なのである。国や事業は毎年新規を開拓していかないと、どんどん衰退していくのである。

これを恋愛に置き換えてみたらどうだろう。

あなたの恋愛は既存型ですか?それとも新規開拓型ですか?

新規開拓があなたなら。

やや強引かもしれませんが、人が生きていく上での歴史の刹那、栄枯衰退。これをあなたの考えに反映できればいいかなと思い、このような記事を書きました。

あなたが古いものにいつまでもすがりついていないで、新規開拓を目指すのなら「栄枯衰退」という言葉はあなたの励みになるでしょう。



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ひとしきり降る雨・・・


夏の終わりを告げるように急に気温が下がっている今日この頃。みなさんの体調はいかがですか?


スポーツの祭典オリンピックも終わり、これからのイベントは色付く紅葉ですかね。

日光、軽井沢、箱根、鎌倉へと毎年のように出かけていた若い頃が懐かしく思います。

とくに日光は子供の成長記録に合わせて、10回以上行ってます。


中禅寺湖で、遊覧船に乗りながら見た景色は最高のものでした。空と湖の青にレッド、グリーン、ブルーの三原色、シアン、マゼンタ、イエローの組み合わせ三原色が色鮮やかにコラボレーションされ、時間を止めるひとときでした。



占いをやり始めて7年、私はこの楽しみをすっかり忘れていました。


今年は行こうかな、紅葉見に。


近くの秩父あたり、ドライブしょう。


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ある男性の結婚観

先日ある男性の手相をみた。

年齢は40歳、バツ1。
彼の結婚する線は5年後だった・・・。

仕事人間で、それが原因で前の奥さんとは離婚している。

礼儀正しく社会性豊かなその男性の話は聡明さを感じる。こちらが話をしていて男としてなかなかの人物だと好感を持てた。おそらくこの男性には私が言っている言葉の意味を寸ぷんたがわず理解できていると思う。

手相の仕事運は若い頃から勢いが良く、社会に随分貢献してきたと感じられる。会社に真面目に勤めそれなりの成果を会社に与えてきただろう。

男の人生は仕事。それに対しては合格点をあげられる。

しかし、結婚は×なのである。

彼は悩んでいた。

この先どうするか。

今付き合っている人がいるが、結婚すべきがどうか。

手相の結婚線は5年後である。

今は昇進したばかりで仕事が忙しくやりがいがある。人生のすべてを仕事にかけたいかのように言っていた。

「あなたは本当に仕事で成功した人たちを知っていますか?」と私は説いた。

「はい、私もたくさんの書物を読みそれなりの勉強もしてきました。目標を持ち計画を立て、目標を達成する努力惜しまないということですかね」

「それだけではない」

「はあ?あと付け加えるとしたら、信念とか精神力、潜在意識とか・・・技術の資格とかですかね」

「そんなの男の仕事では当たり前だよ。それだけでは真の成功はできないね」

「なんですか?」

「分かち合う感動だよ」

「分かち合う感動」

「そう感動」

「いいですか、世界で成功している人は、みんな素晴らしい伴侶がいることを忘れないでほしいね。カーネギーにしろ、ナポレオン・ヒルにしろ、松下幸之助にしろ、そうそうたる世界の偉人たちにはみんな伴侶がいる。その意味がわかりますか?」

「感動ですかね」

「そうです、頭がいいですねあなたは(笑)」

「そうですよね、確かに独身で成功した人たちは、晩年はおかしくなっている人たちがたくさんいますよね。」

「あなたはよく知っているではないですか、分かち合う相手がいて真の成功があるということをその意味を知っているあなたはこれからどうしますか?」

なんのために男は仕事をするのか・・・

その意味を知って、そのお客さんは帰っていただけたと思う。優秀で頭のいい人は、頭がいい分その感動の本当の意味を理解できただろう。「男は本能で仕事をする、でも本能では分かち合う感動を求めている、決して孤独を求めていない、信頼するパートナーがいてこそ人生の成功である。そのために男は仕事をするのである」



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女性が沈黙できない理由を男性に説明すると


女性は沈黙が苦手・・・いやできない。

女性は沈黙が苦手である、いやできない人の方が多い。


何故なら・・・真面目だからである。


こと恋愛においては真面目だから、沈黙はできないのである。


これを男性にわかりやすく説明すると。


沈黙とは仕事をサボっているのと同じだからだ。


沈黙をするとサボっているような気がする。男が仕事をサボる、休む、と同じように、あるいは次の相手(転職先)が見つからないのと同じように不安になる。


沈黙を半年するってことは、第一線で働いている男にあなたは仕事をしなくていい、仕事なんかしないで半年間姿を消しなさいといっているのと同じである。


「え!何でオレが仕事してはいけないの?真面目に働いてきたのに!第一この仕事はオレがいないとダメになる。それなのに何故仕事をしてはいけないのか納得できない」

と同じなのかもしれない。



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