ホーム > アーカイブ 2009年12月
はてなブックマーク - 大晦日、一年を振り返って
2009年もあと6時間で終わろうとしています。


今年を振り返ってみますと、「忙しい一年だった」というのが正直な感想です。


サラリーマンを辞めて、占い一本に絞った一年でしたが、激動の一年でした。本の出版三冊、雑誌の取材、秋には(フジテレビ、くちこみ)のテレビ出演。テレビに出てからは、占いどころではない事態に追い込まれ、皆さんに大変ご迷惑をおかけしました。


私自身三ヶ月待ちの予約状況は初めてのケースなので、予約をお断りする状況が続き、断るたびに、「申し訳ない」という気持ちでいっぱいでした。この状況は来年の春くらいまで続くかもしれません。


今年は今まで経験したことない忙しい年となりました。自分の体力と精神力がどこまで持つか少々心配もあり、体調の維持管理に努める一年でもありました。三ヶ月先まで予約が埋まっているのに、ここでダウンしたら皆様に申し訳ない。中には関西、九州、北海道からこの日のためにわざわざ占い館に訪れる人がいる、倒れるわけにはいかないという強い思いで乗り切った一年でありました。


2009年を振り返って、忙しかったけど充実した一年でもありました。多くの方々にお会いできてとても感謝しています。この一年は3000人くらいの人にお会いできたのではないでしょうか。北は北海道から南は九州・沖縄、中には海外の人もいました。日本全国、海外も含めてたくさんの人々が川越占い館を訪れてくださり、この場を借りて御礼申し上げます。誠にありがとうございました。


来年は、皆様にとって良い年でありますよう。

心から願っています。

今年一年間、ありがとうございました。



川越占い館 沖川東横



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はてなブックマーク - 御用納め
川越占い館は本日御用納めです。


一年間どうもありがとうございました。


新年は1月4日から営業します。


皆様良いお年をお迎え下さい。







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はてなブックマーク - 音信不通・・・続き
恋愛の非難の申し子である「音信不通」


たくさんの反響があるので、続きをいろいろ書いていきたいと思う。


前回は、
音信不通の原因で一番多いのは男の仕事の忙しさ。これをなるべくわかりやすく男の視点から解説してみた。もちろん男の擁護の部分もある。私自身男なので、男の仕事に対する考え方もわかる。「一生懸命真面目に働く男が何故悪い!遊んでいるわけではないんだ」という味方的要素もある。


「一生懸命真面目に働く男が何故悪い!」と言いながら、それによって家族や恋人が犠牲になっているのも事実である。自分はただ真面目に一生懸命仕事に励んだのに、恋人である彼女がいなくなり、奥さんや子供が家を出て行く。彼女や奥さんや子供ために、生活を豊かにしてやろうと一生懸命働いたのに、裏切られる男の心理。



不器用な男たち。

仕事バカな男たち。

もう少し、器用になろう。

器用になる方法は、一日1%でいいから努力することである。


一日の1%とは、24時間の1%、15分。15分だけ彼女の相手をしてやったらどうだろう。どんなに忙しい男でも、そのくらいの時間は取れるだろう。「その1%の時間は全部彼女のためだけにとって置く」それを今日から実行することである。仕事が終わって帰宅途中でもいいし、昼休みでもいいし、奥さんがいるのなら家に帰ってからでもいい。一日15分は彼女のためだけに取って置く。その間、仕事は一切いれない。私もそれを実行するようになってから家庭が明るくなった。私も不器用な男たちと同じように仕事人間だった。特に二足の草鞋生活のときは、家庭を顧みず働く仕事バカであった。5年間、旅行も行かず、映画も見ず、テーマパークなど遊びもいかない。駅前のデパートにも行かない。ほぼ年中無休状態、年間5000時間以上働く。とにかく仕事の邪魔になることは一切しなかった。こんな状態が続けば、家庭は暗くなり、離婚も余儀なくされる状態になるだろう。そのとき私はある老夫婦の話をテレビで聞いた。アメリカの100歳に近い老夫婦の話だが、「夫婦円満の秘訣は?」とテレビスタッフが尋ねたところ老紳士(おじいちゃん)が答えた。「それは一日1%努力することじゃ。24時間の1%は15分間。その15分間、ばあさんのためだけに時間を使い、愛しているよと言ってやることかな」というような内容を答えた。


その番組を見て、私は深い感銘を受けた。

仕事バカの私には反省させてくれるテレビ番組だった。


それから私は、一日15分、カミサンのために時間をつくるようになった。サラリーマン勤務と占いで15時間以上働いて疲れて帰宅しても、毎日15分カミサンの話を聞く、どんなに疲れていてもあのアメリカの老紳士のように話を聞いた。カミサンの話は大したことがないのが多い、時々近所の悪口も出る。まるで井戸端会議(失礼)それでも飽きることなく「うんうん」と聞く。それから風呂に入って寝る。それを繰り返すだけで家庭が明るくなった。


以前はリストラをされて自分だけが暗い状況だと思っていたが、家庭を顧みず働く自分が家庭を暗くしているのに気づいた。


仕事バカの男たちに、その1%の奇跡を伝えたい。一日たった15分。そのくらいの時間ならどんな激務についている男でも作れるはず、その時間を彼女のためだけに使おう。



次回の音信不通は、悪い男の音信不通、ずるい男の音信不通、合コンで知り合った人の音信不通、ネットなどの出会い系で知り合った人の音信不通。などなど・・・今までの相談の内容をまとめ順次書いていきます。そしてその対策は?



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はてなブックマーク - 音信不通
相談のたびに出てくるその言葉「音信不通」、恋愛の非難の申し子であるその言葉は毎回取りざたされている。


音信不通にする人は男女問わずいるだろうが、男女の比率では圧倒的に男性の方が多い。何故男性は音信不通にする公算が高いのだろう。そのひとつの答えが、男は仕事の葛藤と仕事の優先順位で物事を考えるからだ。


女性は好きな人、好意のある人には連絡をかかさない。好きな人を音信不通にするということはありえない。女性が音信不通にする人は、嫌いになった人、もしくは関わりたくない、どうでもいい人だけである。


それに対して男性は好きな人を音信不通にすることができる。それは優先順位が「今は仕事が大事」と決めるからだ。男の脳は恋愛を第一優先にできない、恋の瞬間は一時期は第一優先にすることもできるが、数ヶ月も経つと恋は3番手あたりの優先に下がる。忙しい男は第一優先と第二優先を行ったり来たりしているので、なかなか第三優先まで手が廻らない。第三優先でも、男は間違いなく彼女のことが好きなのである。


女性はいかなる時代でも恋が最優先である。「恋愛が命」という言葉は、私が毎日の相談の場で体験している。10代から70代の女性、「女はいくつになっても恋愛が命」


それに対して男性は、いかなる場合でも恋が最優先ということはありえない。いかなる場合でも一番大事なのは仕事というのが当たり前なのである。


その証拠が、男性は仕事の相談、女性は恋愛の相談が圧倒的に多い。そのパーセンテージは90%を有に超えている。


その圧倒的な相談件数により、「男は仕事が命、女は恋愛が命」と区分しているのである。もちろん中には女性でも男性並みに仕事が命という女性もいる。男性の中にも仕事より恋愛が命という男性もいるだろう。あるいは両方大事にできるスーパーマンもいるだろう。でもその数は圧倒的に少ない。恋においては、不平等の恋愛模様が男女間では起きているのが現実なのである。携帯電話が主流になった現代では、男性の方が圧倒的に連絡をしようとしない。そして男性の方が圧倒的に音信不通にするケースは多い。何故ななら男は用がなくなったら連絡をしないからだ。用事が発生する仕事は毎日かかさずマメに連絡している。そして仕事でも用がなくなると連絡をしない、男の連絡とはそういうものである。
男女の待ち時間の違い。


忙しくなると男は彼女のことを考えない。
男が忙しくなると女は彼のことばかり考える。


普段は恋愛できる時間が持てる男も、仕事が2割、3割り増しの状況になると恋愛はさておき、仕事の処理にとりかかる。男の頭の中にはいくつもの重要案件がある。「あれもやらなければ、これもやらなければ」、頭の中はパニック状態。優秀な男はそれに優先順位をつけて作業にかかるが、優秀でない男はパニクッて精神的にいっぱいいっぱいとなり、無駄な精神的葛藤で時間を過ごし、一向に進まない仕事にイライラする。優秀な男も優秀でない男も、とにかく忙しくなると恋愛のことは考えられないのが男たちの現状である。


女性はどうかというと、連絡が来なくなった彼のことを考えるケースが皆さんの報告で圧倒的に多い。中には23時間彼のことを考える女性もいた。寝ても覚めても考えるのは連絡の来ない彼のことばかり。


忙しい男は彼女のことを考える時間は一日せいぜい5分、女は彼のことを考える時間は一日10時間。仕事中でも彼のことを考えている。その差120倍。その120倍が男女の待ち時間の差となる。


男は三ヶ月連絡が取れなかったのを三日程度だと思うのに対して、女は三年も待たされた気分となる。その気持ちの差は、男女の恋する相手を考える時間である。


男は三ヶ月の音信不通をたった三日だと思い「ゴメンゴメン悪かった」と毎日連絡を取っていた彼女に忙しくて三日間連絡が取れなかったとわびる。それで許してくれるだろうと同性の男友達にわびる感覚で彼女に謝る。同性の男友達なら「仕事が忙しかったならしかたがないか」と簡単に許してくれる。ところが女は同性の男友達のようにはいかない。何せ男の120倍も待っていたからだ。たった三日ではない、私は三年も待ったのよ!三年も放ったらかしてどういうつもりよ。三年間私がどれだけ苦しんだかわかりますか!散々苦しんで、やっとあなたのことを忘れよう諦めようという心境になりました。もうあなたは他人です。

男たちは気づいていない、女が自分の120倍待っていることを。
女たちも気づいていない、男が忙しくなると恋愛のことを忘れることを。



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はてなブックマーク - 男が求める女は自分の味方
男の願望は、彼女は自分の味方であること。

敵ではない。

外に出れば7人の敵がいるという具合に、男は敵と戦い疲れている。なのに彼女が8人目の敵では男は恋などしようなどと思わない。


敵。
文句を言われたり、責められたり、注意をされるのは、男の敵だけで十分だ!「今日も上司に指示命令されて疲れた」「訪問先の顧客にクレームを言われ疲れた」「会議でも成績が上がらない理由を責められて疲れた」そして彼女に「何で連絡よこさないのと言われ疲れた」・・・僕には味方がいない。みんな敵だ!どの敵から退治しよう。仕事の敵を退治したら食っていけない、一番被害の少ない彼女という敵を退治しよう。これで僕は少し楽になる。疲れる原因の一部がなくなってホットした。



味方。
僕が疲れているとき、彼女は優しく迎え入れてくれる。仕事が忙しく三ヶ月も連絡をとっていないのに、彼女は文句ひとつ言わず、ニコニコと嬉しそうに明るく接してくれる。僕が「しばらく連絡が取れなくてゴメンな」と言うと、彼女は「お疲れ様、お仕事大変だったね」と一言だけ言って、後は普段通りに付き合ってくれる。そんな優しい彼女が僕は愛しく思う。



過去と現代を比較して最後に味方を得る
前の元カノは三ヶ月もホッタらかしにすると、さんざん僕をなじった。三か月分の恨みつらみをぶつけた。口やかましさに耐えられなくて僕が逃げようとすると、「話はまだ終わっていない!」と執拗に責め、しまいには泣きじゃくる。見てはいけない女の感情を見てしまい、僕は元カノと別れる決心をした。それに比べて今の彼女は天使だ。僕の女神だ。安心して彼女とは一緒に暮らしていける。何故なら彼女は世界でたった一人、僕の唯一の味方だからだ。


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はてなブックマーク - ネコかぶり作戦
1、女らしさ

男は女が好きである。

何故?彼はあなたと付き合ったのでしょう。

それは第一印象が良かったからです。

第一印象。

僕の理想の彼女。

可愛くて優しい。

女らしいしぐさと色気がある。


僕と会う彼女は、わずかな緊張感があり、一歩引いた気配りがある。その気配りと緊張感は、男を尊敬し、男を立てているという気持ちが伝わってくる。男はそういう女に弱い。古代から引き継がれた男の自尊心を満たしてくれる女。女らしい優しさ、雰囲気、色気、ほのかな女という香りが風とともに運んでくれる。その風の匂いと香りに男はいつまでも包まれていたい。



付き合い始めの彼女には、そういうしぐさと雰囲気があった。「男を立て、男を尊敬している」というしぐさ、そして女らしい香り(優しさ、色気)、声も可愛い黄色い声。男が理想とする女。彼女にはその合格点が最初にあった。男は、彼女に最初の第一印象のままでいてくれよと願っている。


男が結婚するまでのわずかな期間。

その男の夢を満たしてあげよう。

男の願っている恋愛は、男の自尊心をくすぐる女からの賞賛である。

今回のネコかぶり作戦はそこにターゲットを絞る。



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はてなブックマーク - 結婚するまでネコをかぶる
沖川の作戦、結婚するまでネコをかぶっていこう。自分を出すのは結婚して3年経ってから。


皆さんは、付き合うとすぐにワガママになっていませんか。恋人でも相手はまだ他人なのに、早い段階で身内感覚となってしまう。その馴れ合いが実は危険なのである。

そこを改めよう。


街中でカップルの会話を聞いた。20歳前後の若いカップル。付き合ってまだ日が浅いと思うが、彼女の方はもう女房気取り。女房は女房でもカカァ天下の女房になっている。


「あんたはダメだね!」とか「何それ!ムカツク!」とか「あんたは世間知らずだからこうなるのよ」とか、とにかく彼氏のモゴモゴとした話を遮り否定的で口やかましい。そんなカップルが最近多い気がする。女が強くなり男がだらしなく弱くなってきたのか、肉食系の女に草食系の男がやられている。女の方が強気のカップルが目立つ。


皆さんのお話を聞いていると、恋の終わりは、彼女が彼氏に対して否定的で口やかましくなり、喧嘩が多くなって、最終的には双方が疲れて別れに至っている。


その事実を知ることである。女が男に対して、否定的で口やかましくなると別れのカウントダウンが始まることを知ることである。このまま口やかましくしていると、もうじき別れることになる。



ではどうすればいいか。

ネコをかぶることである。「結婚するまでは可愛い子猫ちゃんを演じることである。」噛み付くのは結婚式が終わり、3年経ってから。結婚して3年も経てば、男はそうそう別れることはできない。世間体もあるし、情もあるし、責任もある。また親や社会が別れることを許してくれない。別れることに、物凄い精神的パワーを使うので、別れること事態がメンドウになる。すごくメンドウなのでこのまま我慢してしまうのが男である。ところが恋人の段階なら、意図も簡単に別れることができる。相手は他人、何の責任もない。彼女が否定的で口やかましく責めてくれば、嫌になり別れるだけである。そして別れることに何の抵抗も責任も感じない。このように結婚する前と後では天と地の差がある。



ネコかぶり作戦

面白そうなので、次回から詳しく書いていこう。



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はてなブックマーク - 私の幸せ
幸せってなんだろう。


それぞれに幸せのあり方はあると思う。


私の幸せは、布団に入って寝るときが幸せかな。今日も一日が終わったと、寝る間際のぬくぬく感がなんともいえない幸せ。(今寒いし)


続いて休日の朝。今日は休みだ!ケイタイの電源を切った!自由だ!というときが開放された幸せ。何もしない日を週に一回くらいは持ちたい。


次の幸せはゴハンを食べているとき、風呂に入ってくつろいでいるとき、河川敷にプラプラ散歩をしているとき。


自宅で本を読んだり、DVDなどで映画を見ているときも暇つぶしだが、わずかな幸福感を感じる。


少ない家族の欄團でも安心する幸福感はある。ごく一般的な家庭の日常会話や用事。普通の生活、可もなく不可もなく過ごしている。これがまた幸福かもしれない。


仕事でも幸せ感はある。パソコンに向かってこうして恋愛日記を書いていても幸福になる気分になる。自分で良い記事を書いた日は、頭を集中して疲れるけど達成感という喜びを感じる。今日はどうかというと流しで書いているので、あまり頭は疲れない、逆に毎日達成感を覚える記事は書けない。


占い鑑定中も喜びや達成感はある。実はこれが一番の幸せかもしれない。客の来ない苦労した時代があるので、ひしひしとそれを感じている。


今はピークの骨身を削った鑑定が果たして幸せかどうか分からないが、根詰めるのもプロの仕業、自分を追い込んで鍛えていく段階ではないかと思っている。甘えないでとことん鍛える役者魂にどこか似ているかもしれない。どこまでその仕事ができるのか、できるだけ多くの皆様と対面していきたいと思っている。自分自身で少しでも役に立てたという達成感ができれば、いつでも引退をする覚悟がある。目標は耳順の年齢まで。後はノンビリしよう。



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はてなブックマーク - クリスマスイブ
今日はクリスマスイブ。イブの日でも何人か予約が入っている。こちらとしては有難いことだが、イブはきっと好きな人と過ごしたいだろう。来年はそうなるようにアドバイスをしていきたい。


クリスマスを恋人と過ごす人、家族と過ごす人、友達と過ごす人、仕事と過ごす人、資格などの勉強で過ごす人、夢に向かって過ごす人、そして一人で過ごす人。


それぞれにメリークリスマス。



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はてなブックマーク - もうすぐクリスマス
皆さんは、クリスマスはどんな予定ですか?


私は相変わらず仕事です(笑)クリスマスシーズンは書き入れ時ですから。毎年恋愛で悩む子羊たちが、クリスマス前になるとウイルスにかかったように大量に押し寄せて来ます。


予約はいっぱいなので、皆さんの要望に答えきれず、今は予約を受けるより断り続ける忍びない日々を過ごしています。一ヶ月ごとに予約をストップする方法が果たして適切かどうかわかりませんが、長期の予約滞留を起こすより、まだ一ヶ月待ちの方がいいだろうという考えでこの方法を進めています。1月分がいっぱいなので、現在予約をストップしています。皆様のご協力をお願い申し上げます。




クリスマス。

思えば、私自身クリスマスらしいことは、ここ十年程していません。ケーキとケンタッキーフライドチキンをしばらく食べていません(笑)・・・うう、ケーキはいいがチキンは食べたい、サラダも。


皆さんがクリスマスを恋人と一緒にどう楽しく過ごせるか、頭を使ったリアルの相談ばかりに追われて、忙しい日々を毎年クリマスは過ごしています。


川越占い館は、イベントは仕事という変な方程式ができてしまいました(笑)今更、私はこの歳なのでイベントはあまり関係ありませんが、スタッフは十分イベントを楽しんで欲しいと思っています。家族と出かけたり、恋人と出かけたり、友達と出かけたり、いろいろ楽しんでもらえばいいと思っています。


私も楽しみます。イベントは仕事ということで十分に楽しみます。


夜景の見える高級レストランより、占い館の方が・・・実に楽しい♪・・・と少々意地を張っています(笑)


イルミネーションは仕事帰りの車中で川越駅付近のキラキラを少し眺めながら車を走らせ、車から降りて空を見上げれば、真冬のオリオン座に「お疲れさん」と挨拶して帰宅します。


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