ホーム > アーカイブ 2010年06月
はてなブックマーク - 精神強化
人生の目標を持った人には信念がある


一度しかない人生好きなように生きなさい。

恋も好きな人を手に入れなさい。

後で後悔しないために。


好きな人を手に入れ、好きなように生きる。その言葉の意味を履き違えないでほしい。信念が備わって達成できるのであって、欲望では達成できるものではない、また妄想や雑念、ロマンチックな空想だけで達成できるものでもない。


信念は己自身の心の奥にある。他人の評価や批判ではない。己が熟慮し、よく考察し、考えに考え抜いたものが信念の源となる。ただ考えただけでは信念は育たない。信念を育てる方法は、自分を信じ、自分が正しいと思って行動することである。活動して学ぶ、活学によって信念は育つのである。皆さんは考えることはよく考える。それこそ好きな人のためなら朝から晩まで考える。が、しかし、考えのみにとどまって何ひとつ行動していないのが現状である。それでは信念は育たない、信念が育たないから願いは叶わないのである。


信念の成功を体験する
勝機を見出し、確信を得るには信念に勢いがあるときである。勢いがあるときは何もかもがうまくいく。不可能も可能にすることができるし、チャンスも向こうから勝手にやってくる。その状態になればどんな奇跡でも手に入れることができる。その風に乗った勢いのある状態を一度は経験してみることである。一度その経験をしてみれば、信念の本当の意味を理解し、人生とはこんなに奥が深いと体験するはずである。



精神強化シリーズ。
今度はこれをブログのテーマにしたいと思います。

精神強化は沖川の定番で、もっともワクワクし、もっともやりがいのあるテーマです。

次回からのブログをお楽しみください。



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はてなブックマーク - 休みの後
昨日は久しぶりにフルタイムの休み

何をしていたか?
何もせず、一日ボーと過ごした。

退屈ではないの?
退屈こそが幸せ。

出かけて遊ぶことが幸せではないし、家の中でのんびりするのもいいもんだ。

一切の仕事はしない、一切の用事をつくらない、イスラエルのような断食の日をつくる、でもこちらは断食ではなく三食ちゃんと食べて(笑)

毎日仕事や用事をつくる生活から、まったく用をつくらない一日。たまにはいいものだが、頭がボーとする。一ヶ月くらいそういう日をつくらないと本来の疲れは取れないかもしれない。占いも9年目に突入し、後1年数か月で丸10年になる。10年たったら「自分にご褒美をあげようかな」と密かに思っている。サラリーマン36年、占い師10年(サラリーマン、占い師の二足の草鞋生活7年)十分社会貢献はしてきた。普通の人より有給休暇が2000日くらい余っているだろう。40年越しの余った休暇を使うのが楽しみ。そのときはミュージュシャン、サザンのような充電期間を設けよう。


引退は考えていない。この仕事は好きだし天職だと思っている。充電の後、細々でも体力の続く限りやりたいと思っている。


充電は数年後、その日が来るまで迷える皆様のお相手をさせてください。それからのんびり旅にでも出ます。その頃は、恋愛日記は旅の途中で書くかもしれません。



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はてなブックマーク - 男の浮気と自由
彼女がいるのに、結婚して奥さんがいるのに、浮気に走り自由を求める男たち。


理性が働かず、節操がなく、貞操観念がない男たちがいる。その男たちに尋ねると笑ってこう答える。人生は一度しかない、もっと楽しまなくては。いろいろな女を見てみたい、そしてかっこよく生きたい。ひとりの女で満足して疲れたお父さんにはなりたくない。男の理想は異性(女)にモテて同性(男)の尊敬を得ること。



そのために自由でなくてはならない。一人の女に束縛されてはいけない。籠の中の鳥ではなく渡り鳥のように季節が来れば違う世界へ飛び立ちたい。オレはいつでもどこでも好きなところへ行ける自由人である。


自由・・・かっこいい・・・どうかな?
へらへら笑う若い男に、人生の味付けをする。すると彼はじっと私の言葉に耳を傾ける。意外と私の声と態度は若い男性に受ける。人生の深い味付けは定評があると自負している。私自身が男で波乱万丈の人生を送っているので、男心や男の気持ちにはずしんと響くものがある。今までの過去と性格をズバリ言い当て、相手の気持ちをこちらに集中させ、今までヘラヘラ笑った態度を改め、真剣に私の言葉に耳を傾けるように仕向ける。


君の自由は寂しさからきているもの。
君がかっこいいと思っているものは、実は一番かっこ悪い生き方。
君は無人島で暮らした方がいいよ。
ジョークを交えながらズバリ言う。


生き方を諭し、期待し鼓舞する。そして味方になる。
最後には尊敬の念がこもったお礼「ありがとうございました」神妙に挨拶して帰っていく。へらへら笑っていた若者が最初と最後では人格が変わっていくさまが占い師冥利に尽き、やりがいを感じる。


男の自由。
男として理解はできる。
そして疲れたお父さん、それも男として理解ができる。なんのためにあくせく働くのか。それは単純、家族のためである。女性たちは男だから当然と安易に思っている節があるが、男のペーソス物語は男にしかわからない。そこに男同士の味付けがある。そこに生きる希望があるという話しは経験を積んだ男にしかわからない。男には何の得もないように見える結婚も男が持っている本能の真意を教えれば、結婚は豊かなものと理解するようになる。奥さんの有り難さ、子供の有り難さ、家族の有り難さ、寂しくない人生の有り難さ、一家の大黒柱である自分の城を築いた有り難さ、そのバックボーンを持っている人が成長できると教える。バックボーンを持っていないものは、動物と同じである。そのバックボーンがあるから、守るものがあるから、人は社会の戦いに勝ち抜き生き残れるのである。自由を求めそれを放棄するものは一時期の喜びを手にするが、やがて惨めな人生が待っているだけである。


疲れたお父さんではなく、実はその姿が一番かっこいいのである。君は目が悪くそのかっこよさを見抜けていない。
籠の鳥が嫌なら、ときどき自由になればいい、でも自由だけでは天涯孤独になる。


女にもてたいという思う心は寂しさから来ているのである。所詮女はみな同じ、どうせなら愛する女を見つけ、バックボーンを手にすることである。バックボーンのない男は動物と同じ、社会では使い物にならない。いくら才能があって能力が高そうに見えても、所詮半人前である。



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はてなブックマーク - 彩先生、ELLE・オンラインにてブログデビュー
川越占い館の彩先生が、ELLE・オンラインでブログデビーしました。

「LOVEな悩みはノンストップ」というタイトルです。

名前も彩先生からから千里 彩(チサト・アヤ)先生と改名して、ELLEのブログに参加することになります。

皆様の応援よろしくお願いします。


「LOVEな悩みはノンストップ」


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はてなブックマーク - 浮気の克服、愛する者を失う覚悟
真剣勝負の決断。


男の浮気を止めさせる方法は、中途半端ではなく失ってもいい覚悟で、真剣に、「私は浮気をしたあなたとは付き合えません」と告げた方が効果は高まる。失うのを怖がって、中途半端な曖昧な態度で接するから浮気をする男は調子に乗り余裕ができるのである。


こういうケースの場合、「こいつはオレに惚れているな」という態度を女が少しでも見せると男は余裕を持つようになる。


男が余裕を持ち、女が愛を失うのを怖がって曖昧な態度をとっていると、二人の関係はますますおかしくなり、女は永遠に苦しむことになる。浮気は許せない、でも彼を失いたくない。二律背反の法則が生まれ、どちらも決断ができない迷路にはまることになる。


彼が素直に反省してくれることを願い、勇気を持って彼の浮気を問いただした。ところが彼は「そんなことをしていない」という。メールを見てしまったと告げると、あれは単なる友達、浮気ではないという。男は嘘と逃げに走る、そこで女は矢継ぎ早に次の決定的な証拠を出す。男はたじたじとなり浮気を認めることになる。男の逃げ口上より女の勘の方が正しく、浮気を発見する能力は男より女の方がはるかに優れていることが証明される。彼が浮気を認める、してやったりという気分・・・でもその気分もつかの間、男は反撃に出る。


男の反撃は開き直りである。窮鼠猫をかむがごとく、男は窮地に追い込まれると開き直って反撃にでる。「それがどうした、嫌なら別れてもいいぞ」そして「人のメールを見るなんて非常識だな君は、そんな女とは今後付き合えない」と言い放つ。

男の反撃に合った女は、一瞬にして怒りが頂点に達し、その場が収拾できない感情的惨事に発展する「もういい!あなたとは別れる」という言葉が飛び出し、二人は険悪のままその日が終わることになる。



そして別れた夜。
男はむしゃくしゃして荒れた夜を過ごし、男のプライドを傷つけた彼女を怨むようになる。

女もむしゃくしゃした夜を過ごすが、しばらくすると次の感情が出てくる。愛を失いたくないという感情である。男女双方に愛を失いたくないという感情があるが、女性の方が男性より早くその感情が出てくる。男は頭にきて、当面恋愛などどうでもよくなるが、女は違う。女は愛が命で、いつも恋愛のことを考えている。その習性の違いが男より早く愛を失いたくない恐怖心が芽生えてくる。


そして反対の行動をとる。

翌朝、彼に謝罪メールを送る。

実はこれが一番いけない行動だということを女性たちは分かっていない。愛を失いたくないため女から謝る。「メールを見てしまってゴメンナサイ・・・」これが大きな間違いだと気づいていない。この場合、男から謝るまで毅然としなくてはいけないのに女が先に謝るから、男に余裕ができ男を暴君にしてしまうのである。確かに彼のメールを見るのはよくない。だがその前に彼はもっと重罪な浮気をしている。どちらの罪が重いか秤にかければ断然男の罪の方が重罪である。この場合、重罪の罪を犯した男の方が先に謝るべきなのに、軽い罪の女がいつも謝る。愛を失いたくないからである。


そういった愛を失いたくない女の行動は、男に余裕を持たせ、男を暴君にして、立場を上にしてしまう。そうなれば彼の浮気を止めさせるどころか、ますます調子に乗り、浮気を繰り返すようになる。



愛を失う覚悟の真剣勝負。彼との愛が本物ならあなたはそれに勝たなくてはいけない。愛を失いたくないという姑息な手段で、先に謝らないことだ。男だって愛を失いたくないのである。彼が謝罪するまで毅然と待とう。彼が本物で、運命の相手なら必ず謝罪してくるはずだ。


私は思う。
悪いのはいつも男なのに、何故?女がすぐに謝る。これじゃあべこべだ。女はいつも男の心理と逆のことをやっている。



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はてなブックマーク - 浮気の克服
不安・心配・悲しみ・・・この三つの取り越し苦労の感情は捨てていい。そして怒り・疑心暗鬼・嫉妬・・・この三つの悪を増幅する感情も捨てていい。


人は完璧でない。相手も、自分も完ぺきでない。完璧でない人間が相手を責めても裁いてもしかたがない。相手と自分が犯すミスを赦し、もっと寛容になることだ。


浮気を許すなら中途半端ではなく、100%許そう。憎しみが消え、疑心暗鬼が消え、何の疑いもなく相手を100%信用すると決めて許そう。相手を100%許す。とても難しいことだが、あなたが真剣に彼を愛しているのならそれにチャレンジすることだ。


疑いの心は持たないことだ。彼は一度浮気をしたから、また今度も浮気をするだろうという警戒心からくる疑心暗鬼。それを持つと不安や心配事が増幅されて悲しみの現実を見ることになる。そんなバカげた時を過ごすのではなく、もっと楽しく、嬉しい時を過ごそう。そのために中途半端な気持ちではなく、どうせ許すのなら100%信用して許すと宣言することだ。


中途半端な気持ちで許すから、彼はまた浮気に走るのである。なぜかと言うと男は自分を信用していない女とは長くいられないからだ。男の勝手、男の都合だが、男と付き合うのなら、男とはそういうものだ!という男の心理を理解することも必要である。あなたは女と付き合っているわけではない、男と付き合っているのだから、男の心理を先回りして男を手のひらでコントロールする術を身につけることも大事である。


それでもバカな男がいて、浮気をする男がいる。下半身の下心で浮気に走る男もいれば、マザコンのように女に甘えて女に依存する男もいる。根っからの女好きで、一人の女では満足できない男もいるだろう。そういう浮気グセを持った男は正直言って直らない。女の力で直そうと思わないで、彼を見切ることに力を注ぐことです。


浮気グセを持った男に対しても、一度は100%信用して許そう。

いいですか!許すと決めたのなら100%信用して許すことです。中途半端はいけません。世の中の女性が浮気を克服できないのは、100%相手を許していないからです。中途半端過ぎて、疑心暗鬼ばかりの世界にいるから、男はそれが嫌になってよそへ行ってしまうのです。彼がまた浮気をしたという事実は「あなたが彼を信用していないから」という原因の方が圧倒的に多いのです。彼女に疑われて毎日を過ごす男は窮屈になり、やがてそこから出ていくのです。もっと安楽で癒してくれる女性のもとへ。


中途半端ではなく、100%信用したのに彼はまた浮気をした。その事実もあります。その事実に対する私の答えは「正義心を持って切る」ことです。そこも中途半端はいけません。信用するならとことん信用する。切るときは優柔不断にならずズバリと切る。中途半端に許すから切る時も中途半端になるのです。優柔不断は人類共通の敵です。何事も優柔不断にならず、毅然とした態度で決断をすることです。


皆さんは、中途半端に彼を「好き好き」と言います。中途半端な好きは裏切られたときもろくも崩れます。そして路頭に迷い、自分でもどうしていいかわからなくなります。最初に決めたしっかりとした決断を持っていれば迷うことはありません。人生は二者択一しかないのです。中途半端にどちらもいけないから迷うのです。



許すのなら100%許す、それでも裏切るのなら100%切る。その決断を持って彼の浮気を克服してはどうでしょうか。



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はてなブックマーク - 人が考えていること、人が願っていること
今朝は、ふと浮気の記事のことを忘れてしまった。疲れが多少溜まっているのか、記事を書く気がしない。そろそろ浮気のネガティブな流れから浮気をどうすれば克服できるのか、さらに人生を楽しく生きる方法へと、ポジティブな前向きな記事に流れを変えていきたいのだが、パワー不足である。前向きな記事を書くことはネガティブの何倍ものパワーがいる。ネガティブにいる方が人は楽なのである。何にも努力をしないで、勝手に不安になり、ただ悲しんで苦しんでいればいいだけだからである。不安とは怠け者になる第一歩かもしれない。


私自身がパワー不足である。
しばらく休んでいない。母が亡くなって、遺産品の整理、相続や内務処理、親戚廻りと、司法書士や税理士との打ち合わせ、各役所まわり、銀行まわりと忙しく、休みの日はほとんど実家に帰っている。49日の法事が終わり、やっと一息つけるところへきた。


7月からようやく週一回の休みが味わえそうだ。

楽しみだ。

「休みの日は何もしないぞ」と心に決めてのんびり過ごすことに専念する。

人が考えていることは、小さなことかもしれないがそれがまた願いでもある。「恋しい休み」たっぷり味わいたいものである。パワー充電のために。



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はてなブックマーク - 浮気なんかどうでもよくなった
高い次元に達した人のお話。
浮気、嫉妬。そんなものどうでもよくなった。


ガンを宣告された。
自分が生きるか死ぬかの瀬戸際のとき、彼の浮気などどうでもよくなった。それに嫉妬をしている自分もバカバカしくなった。明日死ぬかもしれない自分と向き合った時、人は人間が行う小さな過ちを赦すようになる。


幸いその人はガンの早期発見で、命に別状はなく、手術でガンは取り除いた。手術中に彼女は高い次元に達したそうだ。死ぬかもしれないと思った時、「彼を赦してあげよう」と。


ガンが宣告される前、彼女は彼を恨んでいた。朝から晩まで浮気のことを考えていた。彼が浮気女と別れて自分に戻ってきても、一度浮気をされたという疑心暗鬼がぬぐえされず、彼を信用することができなかった。おそらく一生私は彼を信用しないだろう。


彼は黙って私のそばにいる。自分が浮気したことに罪悪感を持ちながらも、私のそばにいればいつか許してくれるだろうという安易な気持ちを持ちながら。そんな彼に私はイライラしたとき八つ当たりをする。ちょっとした言葉の行き違いでケンカにもなる。ギスギスした関係が続いたとき、彼は私といることに疲れて出ていってしまった。出ていかれると、また不安になり苦しくなる。そして追いすがり、彼を説得してまた二人に戻る。失う怖さで許すのだが、戻ればまた疑心暗鬼が続く。いつになったら心が晴れるの?そんな気持ちが永遠続いていた。


そしてガンを宣告される。

ずーと、苦しみの中にいた私の体をむしばむようにガン細胞は増殖していった。疑心暗鬼の心は、悪い毒を出すという。怨んでいる心は猛毒をつくるらしい。恨みと疑心暗鬼の心が猛毒の悪い毒を体内から生みだし、ガン細胞をつくらせたのかもしれない。


彼女は手術のとき、そう思うようになった。彼は手術中もそばにいた。


それから・・・ガンと戦いそれを克服したとき、彼女は彼を100%赦すようになった。

もう浮気なんかどうでもよい。彼がそばにいてくれればそれでよい。


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はてなブックマーク - 7月分の予約は締め切りとさせていただきます
お陰さまで、7月分の予約はいっぱいとなりました。ありがとうございました。


次回の予約は7月15日(木)から8月分の受付を開始します。それまで予約を受けることができませんので、予約の電話をなさらないようお願いします。


キャンセルの場合、恋愛日記のコメント欄か川越占い館のメールにてその旨お伝えください。当日のキャンセルは差し控えください、前日までにお願いします。前日までにキャンセルのご連絡を頂ければ、ブログで公開して予約を皆様に回すことができます。たくさんの方がキャンセル待ちをしていますので、当日ではなく前日までにお願いします。


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はてなブックマーク - 7月分の予約も残りわずかです
7月分の予約も残りわずかとなりました。

20日~30日の間、平日のみしか空いていません。土・日はいっぱいです。


あと20名ほどで、予約はうまります。予約が埋まり次第、予約をストップさせていただきます。


本日の予約の受付時間は、私自身に用がありまして30分遅れます。12時30分~13時で本日は予約を受付けさせていただきます。時間を間違いないようにお願いします。



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