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もうお盆・・・お盆も過ぎてしまった。来週墓参りに行こう。
季節がいつのまにか過ぎてしまう。
今日何曜日だっけ?曜日さえ忘れてしまう・・・ボケるのはまだ早い(笑)。


ボケているのではなく曜日感覚がなくなるくらい何かに没頭している。狭い部屋の中を行ったり来たりしながら、閃きを探しているが、なかなか閃かない。まるで檻の中のライオンだ。部屋(檻の中)をライオンのように、行ったり来たりしている。この作業がもう二カ月続いている。モンモンと文章とにらめっこ。海でも見たいな、雄大な景色に身を置きたい。いやいやあと一カ月ちょっと檻の中にいよう。もう少しの辛抱だ。


本を書き上げるまで三か月。空いている全ての時間をそれに費やしている。本の材料は皆様が運んでくれる。毎日熱心に。この熱心に応えなければいけない。応えるために部屋を動き廻るライオンになっている(笑)今回はかなり私自身も熱を入れている。今までとは違うくらい。


まあ、いいじゃないかな。人生のある時を、動き廻るライオンになって何かに没頭することも。それが終わったら、そうさな・・・仕事半分、遊び半分の人生でも過ごすか。80歳でエベレスト登頂した三浦雄一郎が言っていた。「歳を取ったら無理をしてはいけない、仕事は半分にしなさい」この言葉がどうも気になる。目標を持って仕事を半分にする。それが生きるコツか?よしいつか仕事は半分にしよう。だんだんその年齢に近づいてきたかな。




恋愛とは不思議なもので、人は難しい相手を好きになる傾向があります。「失恋は教師」という言葉もそこから生まれたのでしょう。そうあなたは難しい相手を好きになったのです。「難しいけど好きだからチャレンジする。」それがあなたの使命ならば、「とことんやってみなはれ」それでいいのではないでしょうか。やるからには間違った方向でやるのではなく、正しい方向でやる。私が言いたいのはそこです。皆さんは間違った方向で悩み苦しんでいるのです。間違いを正して、正しい方向に軌道修正することです。


正しい方向は私が伝授します。


この下りは次回作の本の一部を抜粋したものです。今朝から執筆作業に追われていました。恋愛日記のこと忘れてのめり込んでしまいました。(すみません)


あ~もうこんな時間!急いで身支度して仕事にいかなくちゃ。それでは明日。



放っておくなら放っておく、積極的に行動するなら積極的に行動する。どちらも中途半端はいけません。どちらを選択しても最後まで続けることです。


音信不通にしている男性の大半は彼女からのメールを拒んでいるわけではありません。ただ面倒臭いから返事をしないだけです。


オトコは時々面倒臭がる面倒な生き物です。悪気があってそうしているのではなく、自然にそうなってしまうのです。携帯に依存している女性たちを相手にしているとそうなるのかもしれません。


彼女からの連絡が頻繁にくるので嫌になった。他の人が好きになり興味の対象が変わった。女性にとって嫌な性格ですが、オトコは自然にそうなってしまうのです。節操がないと言われても節操がないのがオトコ。もちろん節操のあるオトコもいますが、音信不通にするオトコは節操がないと判断していいでしょう。弱かったり、モロかったり、いいかげんだったり、それが音信不通にするオトコです。



でもその節操のないオトコでも。それがオトコの自然の振舞いだと思っています。何を好きになろうが何を嫌いになろうが自分の勝手、他人にどうこう言われる筋合いではない。別にオレは悪いことをしているわけではない。自由に生きているだけ。


外を自由に歩き回るオトコの考えは誰も止めることはできません。法律を侵さない限り、個人の自由は尊重されているからです。そんな自由に生きているオトコから音信不通にされたら、放っておくなら放っておく、積極的に行動するなら積極的に行動する。どちらも中途半端はいけません。どちらを選択しても最後まで続けることです。続けるのが精神的にしんどいのならあきらめることです。



連絡をする・しないは個人の自由なのに、連絡がないと気分が悪いですね。なぜ気分が悪くなるか?それは礼儀に反しているからです。礼儀に反する事柄は社会でもたくさんある。例えば、こちらが「おはよう」と挨拶しても相手は挨拶してこない(無礼な奴)と思いながらも(まあしょうがないか)今度からこいつに挨拶するのは辞めようとなる。会社でも無礼な上司はいる、部下の女子社員がお茶を出しても「ありがとう」の一言さえ言えない。オレの稼ぎで君の給料が出ているのだからお茶を出すのは当然だとでも思っているのか、彼女の親切を無にしている。(女性社員から見れば無礼な上司だけど、仕事を円滑にするために、しかたがないとあきらめる)人の親切を無にする輩はこの世にたくさんいる。常識が通じなかったり、公平でなかったり、社会では礼儀をわきまえない無礼な奴はたくさんある。


でも・・・それに今更落ち込んでもしかたがない。
社会には礼儀のない人もいれば礼儀を重んじる人もいる。不誠実な人もいれば誠実な人もいる。とくに日本人は礼儀を遵守する国民、他の国に比べればマナー違反は少ないと判断するしかないだろう。


たまたまマナー違反の人と付き合っただけ。マナー違反は解雇しよう(笑)




音信不通にする人の気持ちはわからない。

人の心は科学では解明できない。解明できないものを解明しようとするからおかしなことになって苦しむのである。苦しまなければ、人は科学で解明できないものを乗り越える力がある。それは自分自身がしっかりすることだ。自分さえしっかりしていれば、どんな状況でもうろたえることはない。だから不誠実な音信不通なんて「大したことない」相手が不誠実なだけ、あなたが悪いわけではない。あなたは悪くないのになんで自分を悪者にしようとするの?相手が悪いのであってあなたは悪くない。相手が「これって人としてどうなの?」という不誠実な行動をとれば、あなたは「人として正しい」誠実な行動をとればいい。世の中正義が勝つようになっている。不誠実な相手に負けないように。



私があなたなら音信普通の彼に対して何もしない。「放って置く」のが一番いい。不誠実な相手は無視して放って置く。相手が誠実さを取り戻すまで放って置く。いつまで経っても相手の誠実さが戻らないなら永遠にさようならでもいい。私は彼を失うのをこれっぽっちも怖くない。怖いのは私の心が折れて私自身を見失うことだ。そうなったら一生後悔することになる。だから不誠実な音信不通の相手に対して何もしない。「放って置く」

この精神が皆さんに宿るといいですね。



昨日の川越は39度の猛暑。今日もかなり気温が高い、川越占い館にお越しなるお客様は、暑さ対策を十分にしてからお越しください。来る途中に熱中症になった人もいます。お気をつけください。日傘は必需品です忘れないように、水分をたっぷり補給してください。



外も暑いが中も熱い。川越占い館では恋の熱いバトルが繰り返されています(笑)燃える夏だから燃える恋なのでしょうか?日夜皆さんのバトルと私も戦っています。燃える闘魂!アントニオ○○とか(笑)燃える男の赤い○○○とか(笑)こうなったら何でも来い!という感じです(笑)


暑い!からかな?私も熱くなってしまいました。でも・・・優しくやさしくね、相手は女性ですから。そうさな相棒に出てくる水谷豊みたいな口調で話を伺いますかね、冷静沈着な大人のユーモアを交えながら。そして精度な分析によって確信に迫る。なんてね。


千差万別の鑑定はどんどんどんどんと知識が貯まっていきます。生きる職人みたいです。人間国宝になるまで頑張るかね。


冗談はさておき。
今日も暑いです。お気をつけください。




最近は復縁より前に進む女性が増えてきた。それはそれでいいと思う、本人が決めることです。やっぱこの人でないとダメといって復縁を希望する女性も多い。それはそれでいいと思う、本人が決めることです。元彼と復縁を目指しつつ新しい人も見るというマルチな女性も増えてきた。それはそれでいいと思う、本人が決めることです。川越占い館はどのジャンルの相談も請けます。それが仕事だからです(笑)


でも最近変わってきたよな・・・時代が・・・変わってきた・・・10年前と変わってきた・・・5年前と変わってきた・・・微妙な変化がひしひしと伝わる。
人類は環境に準じて変化して進化していく。



皆さん、自分の進むべき方向にチャレンジしてください。

「チャレンジして失敗を恐れるよりも何もしないことを恐れろ」という言葉がありますが、恋愛もそれと同じ「チャレンジして相手に嫌われるのを恐れるよりも何もしないで嫌われることを恐れろ」となる。やってみてダメなら「あっそういうことか」と学べばいい。いっぱい失敗して、いっぱいダメなことをやって、あっそういうことかを何回学習したかによって成功する方法が見えてくる。成功は失敗から生まれる、いかにたくさん失敗したか、その失敗の数だけ、次は成功へと近づく。



たくさんの男性にチヤホヤされて持てる女性になってもいいし、好きなのはこの人だけと一本に絞ってもいい。自分に合ったやり方でどんどんチャレンジしてください。


外見を磨いてもよし、中身を磨いてもよし、両方磨いてもよし、こらからは自分の時代、自分の得意分野を磨いて伸ばそう。自分に合った優れた遺伝子(男性)と結ばれるために頑張ろう。




女性の愛は愛情だが、男性の愛は責任。
なぜ男性の愛は責任か?愛は冷めるが責任は冷めないからです。
ただし付き合っている彼女が責任をとる女ではないと判断したら冷めてきます。男の愛は「この女を一生守ろう」という責任から来ているので、守るに値しない女だとわかると責任は取りません。オトコにとって責任は愛より重いのです。


夫婦であれば、女性は愛が冷めたら家から出ていくケースが多いですが、男性は愛が冷めてもなかなか家から出ていこうとしません。なぜ出ていかないか、それは責任があるからです。「一度は愛した女性を男性は一生面倒見る責任があるからです」長く連れ添った彼女との愛は消えても責任は消えない。責任は男性にとって愛より重要。女性の愛は永遠だが、男性の愛は永遠ではない、男性は責任が永遠なのです。もし男性がこの家から出ていくとなれば、もう責任を取る必要がなくなったのか、あるいは無責任な卑怯な男しかいないでしょう。


恋人であれば、恋愛でも男性の愛は責任から始まります。多くの男性は責任から愛が始まっているなんてほとんど気づいていません。なぜ気づかないか?それは頭に血が上っているからです。最初は女性と同じように愛から始まりますが、やがて月日が経つと愛より責任の方が重くなってきます。この女性と一生やっていけるか、この女性を一生守れるか、またこの女性にそれだけの価値があるのか、自分がこの女性を守れる能力が備わっているのか、自分は結婚よりまだやることがたくさんあるのではないか、どうしよう?どうやって責任を取ろう・・・。男性はあれこれ考えるものです。これはもはや愛ではありません。愛は最初の勢い、後はどうやって責任を取るべきか迷っているのです。迷いながらも半年以内に大方の結論がでます。責任を取る気なら恋愛を続けるし、責任を取らない気なら恋愛を辞めるという結論です。恋愛でも最終判断は責任なのです。



この記事の下りを読んでみて、では、「どうすればオトコが責任を取るオンナになれるのか?」うむ、これを書くとなるともの凄い時間がかかります。詳しくは次回作の本で述べることにして、ブログではプロローグとして提示します。現在、責任を取りたいと思わせる女性になるためにどうすればいいか、何を心がければいいか、執筆編集中です。私の頭の中を全てかきだして、絞って絞って編集しています。もの凄い時間をかけて。


疲れて今日の恋愛日記に辿り着きました(笑)
ふ~ここはオアシスです(笑)



暑い日が続きます。皆様体調にお気をつけください。




あなたが数週間前に彼と別れたとする。傷ついた心が癒されたら彼に最後の手紙を書こう。別れの理由なんかどうでもいい。彼を祝福する感謝の手紙を書いて送ろう。



彼の仕事が忙しいという理由で別れたのなら、

あなたの頑張っている姿を私は応援します。最初に出会った時、あなたの仕事に対する前向きな努力に凄い人だなと感心し、仕事に対するあなたの情熱にとても尊敬しました。女性にはない、目から鱗が出るような仕事の素晴らしさを、あなたは私に教えてくれました。あなたの仕事に対する情熱、とても素敵だと思います。やはり男の人はひた向きに仕事に頑張っている姿が一番素敵ですね。私は素晴らしい基本を忘れていました。仕事に頑張っている人が好きだってことを。別れてそのことに気づきました。今更遅いですが、至らない私に付き合ってくださってありがとうございました。お仕事頑張ってください。でも無理して体調を悪くしないでね、あなたは無理するからそれだけが心配です。私は遠くからあなたの今後の活躍を期待しています。それではお元気で頑張ってください。ありがとうございました。



新しい彼女ができた理由で別れたのなら

私ではなく新しい人を選んだあなたの選択は正しいと思います。新しい彼女を大切にしてください。意地悪して彼女を泣かしちゃダメよ(笑)私は女だから彼女の味方です、新しい彼女を応援したいと思います。二人の門出を祝福します。○○君、彼女を幸せにしてあげてください。私のことは心配しないでください。私は前に進みますから大丈夫です。○○君と付き合うことができて私は成長しました。その点では○○君に感謝しています。「ありがとうございました」これからはどっちが先に幸せになるか勝負ですね(笑)○○君には負けないよ~(笑)ではお元気で。



別れは感動を持って爽やかに別れよう。飛び立つ鳥跡を濁すことなく。


この手紙は未来に届く手紙。

数年後、彼がこの手紙を再読したら、「なんていい女!」と感動するだろう。なぜ感動するか、それはこんないい女は記憶にないからだ。この手紙は今ではなく未来に届ける手紙。その手紙を未来カプセルで発見した彼は、大急ぎで未来の手紙を書いた彼女の元へ駆けつけるだろう。




昨日はパソコン依存症になっていました(笑)

パソコンに向かうのは2時間までと決めているのですが、昨日は10時間以上もパソコンの画面とにらめっこ。おかげで目がショボショボ。。。。思考回路はパンク寸前、疲れたという一言はそのためにあるのでしょう。


本を書くのは改めて大変な作業だというのを気づかされました。10時間時間以上費やしてもまとまらない。自分の書きたいものが見えてこない。作家の気持ちが一瞬わかりました。


こういうことを書きたいとイメージしても、構成と編集がバラバラ、文字ひとつで文脈が違ってしまう。ある、です、ますの使い方が難しい。男らしく「である」と言い切るか、あるいは上品に「です」と柔らかく言った方がいいのか、はたまた「ですね」と可愛く女言葉で言うのか?章ごとの展開やストーリによって、男になったり、上品になったり、女になったり、バラバラで統制がとれていない。まあそれが沖川だから仕方がないか(わっははは)言いたいことが深く伝わるような味つけはそれぞれの項目でしたいとは思っている。沖川の独特の文体で。読んでいるうちに深く入り込み感動するような本を完成させたいとも思っている。そうしたいのだけど、昨日はつじつまの合わない、とりとめのない話しが続き、何を言いたいのか見えてこなかった。あ~あ方向性を見失っているよ私は、お~い独特の言いましはどこへ行ったんだ~~ 疲れた一服しよう。



一服したら、さて今日のブログは何を書こうか?昨日のまとまらない未練が残っているので、そのまま昨日の思いをブログにぶつけてたりして(笑)さぞかし読んでいる人は迷惑だろうな(ゴメンなさい)今日の恋愛のテーマは何?と期待している皆さんには、「テーマは何もありません、ただ昨日の未練が残っているだけです。」としか言いようがない(あはっ)それより今は次回作に妄想している、悪戦苦闘しながら。