ホーム > アーカイブ 2014年03月
はてなブックマーク - 川越占い館の道案内
川越占い館は2015年11月20日に川越駅前に移転しました。
新住所  埼玉県川越市脇田本町6-22三光建設西口支店ビル3F

移転先の川越占い館の道案内

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東武東上線川越駅。改札を出たら西口に進んでください。

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川越駅西口の歩道橋です。

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歩道橋の突き当りを左に曲がると、川越占い館が見えてきます。(駅から徒歩1分です)
目線が歩道橋と同じ高さなのですぐに分かります。川越駅前のテナントで一番目立つ場所かもしれません。

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新しい移転先の川越占い館です。

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歩道橋を降りましたら、三光建設(不動産屋)左わきにある引き戸の入口から中に入ってください。
入口に『3F川越占い館』というポスターが貼ってあります。

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らせん階段を3階まで上ってください。(エレベーターはありません)車いす、ベビーカーの方は入店できませんのでご注意ください。

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ようこそ川越占い館へ。
『駅1分』
雨にぬれずに入れます。

駐車場はありません。お車でお越しの方は、近くのパーキングにお止ください。

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店内は土足禁止になっています。スリッパに履き替えてください。

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入口から見た川越占い館の店内

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待合室

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千里彩先生の鑑定室

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沖川先生の鑑定室

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空気清浄機で店内はいつも綺麗な空気。リラックスして鑑定が受けられます。
皆様のご来店を心からお待ちしています。





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はてなブックマーク - 今日という一日
本日の恋愛日記はお休みとさせていただきます。

今日一日、電子書籍の執筆にあたります。

「復縁」実践編

いよいよ最終段階、今日中に書き上げようと思います。

書き上げたら、見直しを含めた編集作業を行い、4/3の木曜までに出版したいと思います。

実践編を心待ちしている皆様、大変お待たせしました。もうすぐ完成です。いましばらくお待ちください。



書き上げたら花見でも行こうと思います。

桜が咲きました。

気分を爽快にしたいですね。

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今週の予約の空き
4/5(土)18時30分~19時30分に空きがあります。
明日4/1(火)の12時50分~13時にて受付けます。





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はてなブックマーク - 女性からのプロポーズ(イメージ営業)
女性からのプロポーズは、男性からのプロポーズとは違い、女性らしさをキュートに演出したプロポーズ。


どういうことかというと、

「この子と結婚すると僕は幸せになれる。料理がうまいので毎日美味しいものが食べられる。食事のバランスが良く健康にもなれる。この子といると精神的に癒される。明るくて楽しい家庭になる。僕を支えてくれる。リラックスできて安らぐことができる。孤独よ、さようならといいたい。この子がいると僕のモチベーションが上がる。僕のことをよく理解している。僕を褒めてくれる。僕を尊敬している。僕にやる気を促してくれる。僕の唯一の味方。この子は他の女性と違う。しっかりしている。自立している。いざというとき僕より頼りになる。僕が悩んでいるときに的確なアドバイスをしてくれる。僕に勇気を与えてくれる。この子といると僕の性生活は満足できる。気持ちがいい。深い愛に包まれる。この子を幸せにしてあげたい。」というふうに女性らしさをキュートに出して、彼が結婚したくなる女性を演出する。



男性の場合は直線的なプロポーズだが、女性の場合は円を描いたプロポーズ。直線より円でその気にさせる。その方法が女性らしくていいと思う。
これを沖川流に言うと、「イメージ営業」という。どんなイメージを与えれば、彼は結婚する気になるか。彼が喜びそうな、女性らしさをキュート出そう。


さあ、イメージしてごらん。
付き合っているのはあなたです。彼のことはあなたが一番よく知っています。彼が求めているものはなんですか?彼が喜びそうなものはなんですか?
よく考えて、
さあ、イメージしてごらん。


イメージができたら、
その一個一個のイメージにビジョンを持ちましょう。
現実のものにするビジョンを持つことです。


現実はいつまで待っても彼からのプロポーズはない。
とすると。
待つのではなくて。
あなたから仕掛けるのです。
円を描いた、
イメージ営業を。
まずは半年ほど営業してみてください。
あなたの営業が上手なら、彼は結婚する気になるでしょう。


不可能を可能にするのは、
待っていてもダメです。


不可能を可能にするのは、
可能にするイメージを持つことです。イメージしてイメージして、これだという目標を見つけることです。目標ができたら、その目標にビジョンを持ち、現実のものにすることです。現実のものにできれば、不可能を可能にすることができます。だからイメージ営業はとても大切なのです。女性からのプロポーズはイメージ営業が一番いいと思います。どんなイメージを相手に与えるか、それはあなた次第です。


あなたのイメージが足りなければ、私と相談してください。私の鑑定を受けて、より効果のあるイメージの計画を立てましょう。少なくとも私は、あなたの彼の裏の性格を知っています。女性には分からない男性の裏の心理です。男性は何を考え、何を望んでいるのか、おそらくあなたより私の方が詳しいでしょう。二人で融合したイメージ計画。それにビジョンを持ち、計画を現実のものにする。その計画は、あなたが気づかなかった目から鱗が出るような計画になると思います。


人間は余計なことを考えるより、ビジョンに従って、ビジョンに集中した方がうまくいきます。
でもビジョンは、すべてが正しいとは限りません。立場をわきまえていないビジョン、不正なビジョンは失敗に終わるでしょう。成功するビジョンは、立場をわきまえたもの、正しいものとなります。


うまくいかないものは、
立場をわきまえていないもの。
例えば、相手が若過ぎて今は仕事を覚えなければならない時期に、好きだからといって結婚を要求して相手を困らせるのは、立場をわきまえていないことになる。結婚には時期とタイミングがある。
不正なもの。
不倫などの不正な愛。


ビジョンは正しい時期と正しいタイミング、そして正しい心で発揮される。そのお手伝いなら私は喜んでします。




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はてなブックマーク - 女性からのプロポーズ(女性からプロポーズする時代に備えて)
正直言って女性からのプロポーズで成功した例はあまりありません。プロポーズではなく、長年待たされた彼女に「ねえ結婚はいつなの?」と催促されて、その催促を逃げずに受け入れた男性が結婚している、というのが現状だと思います。そして悪い結果も多く、催促された途端、急に暗くなって逃げ出す男性も多い。女性の願いを受け入れるより逃げる男性の方が多い。とても残念ですが、その悪い結果の方が多い気がします。


女性からのプロポーズで成功した例はあまりない。

例としては、
1、誕生日のプレゼントは婚姻届がいいと言った女性。これはプロポーズではなく、チャンスだと捉えそのチャンスを逃さずに落としこんだ女性。
2、あるいは、ノビタ君みたいな草食系男子をしずかちゃんみたいな女の子が「わたし、もう待てないから」と最後通告をして結婚する方法。
3、またまた北斗晶みたいなタイプが、彼をヘッドロックではがいじめにして「どうだ、わたしと結婚する気あるか!」と強引に結婚する方法。

2と3はコメディーだと思って読んでください(笑)
現状からいって、女性からのプロポーズで成功した例はあまりないのです。
世の男性は、プレッシャーに弱い。そう認識した方がいいでしょう。


私はこう思うのです。
今の時代は女性から告白する時代。たくさんの男性が女性に告白されて付き合っています。「ならば、結婚も女性からプロポーズしていいはず」という発想から、女性からのプロポーズをシリーズ化にしたのです。いずれそういう時代が来る、時代の先取りのつもりで記事を書いています。


恋愛の告白と結婚のプロポーズは確かに違います。その違いは責任の重さです。でも、告白もプロポーズも男女が付き合うのは一緒です。先にプロポーズをもらってから付き合うのもありだと思います。付き合ってからプロポーズをもらうのは至難の業だとすると、先に結婚を決めて付き合うのも一つの方法です。卵が先か鶏が先かです。男性の見極めが瞬時にできる女性は、先に結婚あり気の付き合いをしてもいいと思います。出会い始めは、男女は対等です。付き合えば女性の方が下になる傾向がありますが、始めは対等で平等です。むしろ女性の方が立場は上の方が多いでしょう。女性の方がやや立場が上であれば、「プロポーズ以外は付き合えません」と言えるはずです。女性からのプロポーズのチャンスは、出会いの最初にあり。その最初の印象で、どう相手を見極めるかです。


女性からプロポーズする時代に備えて、女性たちは男性の見極めを瞬時にできる能力を身につけることです。「一生を左右する男性の見極め方」どこの大学に入るより、どこの会社に就職するより、どの国家資格を取るより、男性の見極め方を学ぶことを最優先させるべきです。最初は良くても後から逃げる男性を選んだ人は、それはただ単に男性の選び方(見極め方)が悪かった。ただそれだけです。この辛い体験を生かし、今から男性の見極め方を勉強していきましょう。男性を瞬時に見極める、それを女性の学問にすれば、今度は合格するはずです。


恋愛までは、女性からの告白で成功例が多くなってきました。
今度はプロポーズです。プロポーズの成功例を多くしていきましょう。
そうでないと日本はダメになるからです。
オーバーかもしれませんが、余計なお世話かもしれませんが、日本の将来を危惧しているおっさんのたわごとだと思って聞いてください。



世の男性は、プレッシャーに弱い。
そう認識した方がいいでしょう。
では、どうすればいいか?
プレッシャーをポジティブに変える。
そうだ!その方法がある(ピンときた)
明日からそれを記事にしていきましょう。





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はてなブックマーク - 女性からのプロポーズ(プロポーズしてはいけないタイプ)
男と女は違う。
女性からのプロポーズは、男性のプロポーズと同じではない。やはり女は女、できれば男からのプロポーズがほしい。男女平等とはいえ、やはり女は受け身、男に守られたい。


男に守られたいと思うが、女を守る男たちが減ってきた。自分勝手の世の中、自分のことで精いっぱい、とても他人の面倒など見れない。そんな風潮が世の中に蔓延している。先の不安ばかりで余裕がないのかもしれない。

余裕がないか……。
うむ……でも余裕とは自分でつくるもの。考え方を変えれば、どんな人にも余裕はつくれる。考え方が間違っているから余裕がないのではないか、と私は思ってしまう。自分に何が足りないのか、何が必要なのか、それが分かれば余裕は生まれる。


これからは見極め方である。見極め方が悪く、見極め方が甘いから余裕が生まれない。そして選択ができないから余裕が生まれない。

今必要なものは何か?そして何を選択するか?そこをちゃんと見極めれば、余裕が生まれ幸せになれる。

女性からのプロポーズは、プロポーズする男性をどう見極めるかだ。
男性の中には、女性からプロポーズしていいタイプとしてはいけないタイプがいる。それをどう見極めるかだ。普段鑑定をしている私は瞬時にそれを見極めることができるが、一般の人には難しいと思う。一般の人は長い時間かけてリサーチが必要となる。相手の性格を見抜くリサーチが。あまり時間が無いという人は私の鑑定を受けるといいだろう。1時間もあれば、女性からプロポーズしていいタイプか、してはいけないタイプか、すぐにわかる。


女性からプロポーズしていいタイプは、ごく少数である。
数字で表すと、
女性からプロポーズしていいタイプ10%
女性からの営業でいけるタイプ30%
女性からプロポーズしてはいけないタイプ60%
となる。

この数字は私の数万人の鑑定によるもの。つまり私のイメージなのですべてが正解とは言えない。ただ、あなたより私の方が男性のことは知っている。あなたの彼もあなた以上に私の方が知っているかもしれない。何故ならあなたと彼と同等の男性を私は各数千人ずつ見ているからだ。20歳から50歳までの男性を年齢毎に数千人ずつ見ている。


女性からプロポーズしてはいけないタイプの見極め方
男らしく男性自らプロポーズするタイプ。女性が何もしなくても彼がプロポーズしてくれる。結婚する人のほとんどは男性からのプロポーズで結婚している。あなたの友人もあなたの知人もあなたの兄弟も。彼からプロポーズされて結婚している、それが大半だと思う。彼女らは良いタイミングでいい男を見つけた。それを祝福しよう。結婚までの経緯はそれらの男性はほとんど問題のないタイプ。男性自らの責任で女性にプロポーズできるから。でもそういう人は、私の鑑定を必要としていない。私のところへ来るのは、みな何ならかの問題がある人たちだ。


何らかの問題で、女性からプロポーズしてはいけないタイプとは、それには見極め方がある。
誰にもわかる簡単な見極め方。

ひとつの例を示そう。
それは、
最初から、「僕は結婚する気がない」と言っている人。
あるいは、付き合ってしばらく経ってから「僕は結婚する気がない」と言っている人。
見極め方は、本人が結婚する気がないのだから、彼との結婚をあきらめるべきである。結婚をあきらめて彼の意志を尊重すればいい。

今後どうすればいいか?
1、あなたも結婚を望んでなければ、結婚をあきらめて恋愛のみをすればいいだろう。ただし、恋愛には終わりがある。終焉の日が来るまで恋愛を楽しめばいい。
2、あなたが結婚をしたいのであれば、彼と別れて結婚できる他の人を探すこと。間違っても、結婚する気がない彼と結婚したなどと思わないように。そうならば、彼の意志を尊重していないということになる。ずるい、卑怯だと責めるより、彼の生き方を尊重して彼を祝福してあげよう。あなたはただ前に進めばよい。


人生は選択である。
選択は、
間違えるから不幸になるのではない、選択をしないから不幸になるのである。
若いときは選択がたくさんある。
実は、それが羨ましい。選択がたくさんあるのは若さの特権。
歳をとると選択が少なくなる。私など選択はもうない(笑)
若いときは可能性がたくさんあるから羨ましい。




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はてなブックマーク - 新しい成長の時代
今までのあり方や、今までの常識を破る新しい発想が必要。


女性からのプロポーズはまさしく型破りな発想かもしれない。

音楽で言えば、ロックみたいなもの。ジャズやクラシックと比べて、自分の生き方を最も主張する音楽がロック。既存の概念や既存の常識に捉われない生き方。「新しい時代」へと生き方を変える。そんな時代に今はなりつつある。

世の中不平等で当たり前、世の中思い通りにいかないのが普通、会社でも家庭でも思い通りにはいかない。あの上司が、あの同僚が、あの部下が、親が、夫が、妻が、子供たちが、思い通りにはいかない。そこでイライラするのでなく、思い通りにいかないのが普通だと思えばストレスはなくなる。

世の中にこれでいいという完璧なものはない。そして自分の思い通りにならないのが世の中。不足を感じるのが世の中。そう思えば、イライラはなくなる。


恋愛するのも、結婚するのも、自分の思い通りにはならない。

婚活を何年しても結婚相手が見つからない。何年も恋人ができない。できる人はすぐに結婚相手が見つかり、とっかえひっかえ恋人を作っている人もいる。それはとても不公平、それともわたしがダメな人間なのと思う必要はない。世の中不公平で当たり前、思い通りにいかなくて普通なのである。


怖いのは不公平を感じる人、思い通りにいかない人に同情して自信を落とすことだ。自信を落とせば、思い通りにいかない不公平な人生に巻き込まれてしまう。


不公平でうまくいかない人も、思い通りにいかない人も、そこで落ち込むのではなく、同情してもらうのではなく、前に進むことである。


どんな生き方でもいい。あなたらしく生きればいい。

世の中の常識や既成概念を取っ払って、

1、結婚したくないなら結婚しなくていい。

それがあなたの生き方なら、こそこそしないで堂々と生きればいい。


2、結婚してパートナーを作ることがあなたの幸せならパートナーを作ればいい。
家族を作ってみんなで仲良く暮らせばいい。


そうしたいと願っても、それができないのなら、1でも2でもない第3の生き方をすればいい。


世の中不公平で当たり前、思い通りにいかないのが普通だとわかれば、自分にあった生き方が必ずある。

イライラを無くせば、人生とはどんな境遇でもそれなりに楽しめる。


自信を取り戻せば、不公平を打ち破り、思い通りの人生も歩ける。そして普通の人には成し遂げない夢も叶うことができる。


どの生き方を選択するかはあなたの自由だ。




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はてなブックマーク - プロポーズというより自分を売り込む
女性からのプロポーズは、「プロポーズというより自分を売り込む」相手にどう自分を売り込むかだ。

今の時代は、女性が男性に売り込む時代。セールスレディになって自分をどう売り込むか、その手腕が試される時代になった。大袈裟かもしれないが、それに賛同する人もいると思う。またこれだけ結婚したがらない男性が増えている以上、女性自ら営業をしていかないと、結婚はできないのではないかという危機感を感じている人もいるだろう。


どうやって自分を売り込むか。
どうやって営業するか。
セールスレディになったつもりで考えてほしい。

あなたが自分を売り込むとしたら、どんな風に売り込みますか?
その戦略は?
あなたの考えをお聞かせください。
皆さんのコメントをお待ちしています。

またごく少数だとは思いますが、女性からプロポーズして結婚した経験のある人、あなたの経験談を教えてください。どんな風にプロポーズしたのか?彼はあなたのどの言葉で結婚を承諾したのか、そこまで持っていくのにどんな苦労があったのか、どんな葛藤があったのか、そしてどんな物語があったのか、希少価値のある経験をされた方がいましたら、是非コメントをお願いします。あなたの貴重な体験が皆さんに勇気を与えると思います。コメントをお待ちしています。


またまた沖川は、皆さんに難しい質問をしています(笑)
最近のブログは、深く考えることをテーマにしています。これからの時代は依存ではなく自分で考える時代です。今までになかったアイデアをたくさんたくさん生み出さなければなりません。不可能だと言われたものにチャレンジする。女性からプロポーズするなんて、まさしく不可能を可能にする逆説的な考えです。その逆説に挑んでこそ、自分の能力が開発され、自分に自信がつき、それによって自分の目指す人生が築けるのではないでしょうか。


不可能にチャレンジする。
またまたプロジェクトXの始動です。





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はてなブックマーク - 成功する人の結婚相手の選び方
綺麗だから美人だからという容姿の魅力だけで、結婚相手は選ばない。

知的で正直で、思いやりがあって、誠実(働き者で)、責任感があって、柔軟な適応力を持っている女性を結婚相手に選ぶ。容姿はいいにこしたことはないが、それがすべてではない。

この人は本当に誠実だろうか、信頼がおけるだろうか、といった判断が、配偶者選びの重要な部分を占めている。

億万長者が教える成功の秘訣 トマス・J・スタンリー著を引用。


この書の引用に従えば、女性が結婚相手を選ぶ参考となる。
イケメンという容姿で選ぶのではなく、ワイルドでかっこいいと選ぶのではなく、非常識で嘘つきで浮気者で女を振り回す男に母性を感じると選ぶのではなく、思いやりのない男がクールでかっこいいと選ぶのではなく、不誠実なダメ男にわたしが必要だからと選ぶのではなく、男を追いかけたいと選ぶのではなく、遊び人より誠実な人を選ぶべきである。

この人は本当に誠実だろうか、信頼がおけるだろうか、という判断で相手を選んでほしい。



億万長者のほとんどは配偶者によって成功をもたらされている。「独身は成功しない」という解釈はここから来ている。そして億万長者のほとんどは離婚をしない。「それはお金があるからだろう」という貧相な考えではなくて、お金がないとき、貧乏なときに、共に苦労したからだ。「配偶者の支えなしでは、自分はここまで来れなかった」という強い思いがあるからだ。知的で正直で、思いやりがあって、誠実(働き者で)、責任感があって、柔軟な適応力を持っている配偶者だからこそ、ここまで来れた。このパートナーなしでは自分はやっていけない。だから一生手放したくはない。


君が成功したいのなら、優れた配偶者を探すことだ。

独身は成功しない。配偶者なしでは貧困になるだけ。
なぜなら1は1でしかない。病気や困難に巻き込まれたとき、1はやがてマイナスとなる。支える人もいないので、そこから立ち上がることもできない。

パートナーがいる人は、1+1=2ではなく、5にも6にもなる。病気や困難に巻き込まれたとき、この支えがあるから立ち上がることができる。その支えによって病気はしなくなり、困難をすべて成功への基へと変えることができる。パートナーの協力なしでは成功はありえない。


パートナー選びは、
容姿より、知的で正直で、思いやりがあって、誠実(働き者で)、責任感があって、柔軟な適応力を持っている人を選ぶようにしよう。そしてあなたにその部分が備わってなければ、備えることだ。





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はてなブックマーク - プロポーズは女性から(失われた20年)
ある男性が友達に本音を語る。
「彼女のことは好きで付き合っているけど、結婚はする気ないだよね。」
友達は(ひどい奴だ)と思うが、友人の秘密を共有するしかない。彼女には本当のことは言わず、友達には「自分は結婚する気がない」と本音をもらす男性。

そういう男性が増えている。あなたも周りでその類の話を聞いた事があるだろう。


女性の90%は好きな人と結婚をしたいと考えている。
「結婚する気がないなら女性と付き合うな」と言いたい。言いたいが、現実は無理。世の中から恋愛が消えたら寂しくて生甲斐も生まれない。たとえ結婚まではいかなくても恋愛だけはしたい。


「好きでも結婚は考えられない」という男性が増えている以上、女性たちは今後どうすればいいのか?そこにテーマがある。これからの女性は今後どうあるべきかというテーマである。


なぜ?そういう男性が増えたのか?
その大きな要因が、バブルが弾けたせいだと思う。失われた20年の中で生まれて育った子たちは、不景気の中で青春時代を過ごした。その頃から少子化に拍車がかかり、子供の人数が減り、一人っ子が多くなった。子だくさんの昭和の時代と比べ、平成の時代は一人から二人の時代。世の中は不景気だけど子供の人数が減ったので、我が子の教育には金を惜しまず、みな大学まで行かすようになった。大学は出たけど、今度は就職先が見つからないという過酷な就職戦線が待っている。失われた20年は、人間が持っている本能のあり方さえ変えてしまった。


不況の中であえぐ親たちを見て、まともな就職先がない現代社会の現状を見て、正規、非正規の格差を見て、離婚が多くなった家庭の崩壊を見て、「自分は、ああはなりたくない」と思うようになった。親のように苦労はしたくない。先輩のように奥さんが・・・子供が・・・という暗い人間になり下がりたくない。ストレスの多い家庭など持ちたくない。だったら一人の方がいい。一人で自由気ままに生きたい。


不況と貧困が人々を疲労困憊に陥れる。その様を若者は見ている。
だから結婚はしたくないのだろう。


その若者の気持ちも分からないでもない。
国や政治、経済界のせいにしても始まらない。
結婚離れが起きている現状で、今の時代を生きている人がどう打開策を考えるかだ。


私は思う。
この流れを変えられるのは女性しかいないと。
男性は社会の流れに反応する生き物。女性はロマンに反応する生き物。今の時代は厳しい現代社会に反応するのではなく、ロマンを有効活用すべきだと思う。


今の時代は夢がない。
今の時代は先が見えなくて暗い。
ならば、
今の時代に夢を持とう。
未来を明るくしよう。
そのためにロマンが必要だ。


男性は、
結婚に夢がないという。
結婚するイメージがわかないという。
ならば女性が、
結婚には夢がある。
結婚するイメージがわく。
とすればいい。

女性のロマンをもっと有効活用しよう。
ロマンを高みの意志まで高めるのだ。


「わたしのことを大切にして」という依存的なロマンではなく。
共に生きよう、共に成長しよう、というロマン。二人で協力するロマンをどう構築させるかだ。
夢がない時代に夢を与える。
これが女性に課せられたテーマであると思う。
情けないと思わないでほしい。
時代は女性の進化を必要としているのである。





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はてなブックマーク - 沖川の予約はいっぱいとなりました
沖川の予約はいっぱいとなりました。
ありがとうございました。

次回、4/1~4/6の予約は、3/28の金曜日から行う予定です。
それまでお待ちください。


他の先生方には空きがあります。

千里彩先生、080-3157-5201

絵里先生、090-4729-4494

よろしくお願いします。




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