ホーム > アーカイブ 2016年02月
はてなブックマーク - 予約の空き状況
3/5(土)11時30分~12時30分、18時~20時
3/11(金)18時~20時
3/13(日)12時~13時30分、14時30分~15時

3/15以降は十分に空きがあります。

明日、明後日と御予約お待ちしてます。




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はてなブックマーク - 鉄は熱いうちに打て
鉄は熱いうちに打て、そうすれば思いのままに加工できる、冷めたら加工できない。

これを恋愛に置き換えると、
恋愛は熱いうちに打て、そうすれば思いのままにできる、冷めたらできない。

あなたが、これから付き合う人と結婚をしたい、本気でそう思っているのなら、このルールを自分のものにすること、そうすれば結婚はたやすくできる。

あなたは生まれてこのかた沢山の恋愛をしてきた、そして付き合った人全員と別れてきた。「恋愛とは別れるもの」これを嫌というほど実践して味わったはずだ。「恋愛とは別れるもの」なんとはかない、なんと切ないルールなのでしょう。失恋が人を成長させるといっても、愛する人との別れはこれ以上辛いことはない。なのに何度も同じパターンを繰り返している。恋の魅惑にとりつかれた人は同じ過ちばかりを繰り返している。はかない恋、せつない恋、喜びと悲しみと、幸福と切なさと、哀愁と孤独と、妄想と現実と、未来と過去を行ったり来たりしながら、人々は恋の魅惑にとりつかれていく。でも…恋愛とは別れるもの、それを知らずにいる。人類史上こんなに失敗の多いケースは他に見当たらない、なのに、人々は同じ失敗ばかりを繰り返している。

なぜ失敗するのか?
しかも、なぜ同じ過ちばかりを繰り返すのか?
その原因は男と女の本能、脳の違いにある。

恋愛日記では、その脳の違いを今までたくさん解説して来た。
10年の月日が経ち、この日記を読んでいる皆さんはだいぶ解って来たようだ。
10年前と今を比べると女性たちの成長の跡が伺える。
だが、まだ甘い。まだ根本がわかっていない、そんな気がする。

鉄は熱いうちに打て、あなたはこれをどう解釈しますか?
あなたの恋愛観に置き換えて解説してみてください。
恋愛の最初の頃。最初は彼の猛烈なアタックが凄かった。彼は私に対してもの凄い情熱を傾けてくれた。とても熱心にとてもマメに私に連絡をくれた。最初は彼の熱意を感じたけど…今は熱意を感じらない、今は閑古鳥で音信不通。このケースの場合、どうすれば良かったのか?解説してみてください。皆さんのコメントお待ちしています。




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はてなブックマーク - 朝寝坊
今朝は寝坊をしてしまいました。
ベットから起きれない(笑)二度寝するとダメですね。

人間関係にまつわる仕事をしていると、睡眠時間を多くとらないとダメみたいですね。人間関係の少ない肉体労働は、睡眠時間は少なくてもいいと聞きました。体の疲れと神経の疲れでは、神経の疲れの方が睡眠時間は長く要するようです。

というわけで、朝寝坊してしまいました。

これじゃブログをかく時間がありません(汗)
移転して朝型の人間になったつもりですが、10年以上続いた習慣はなかなか変えることができません。すっかり朝ノンビリ型人間になってしまいました。だから、朝予約取ってブログを書く、バタバタの朝の時間になかなか追いつかないのが現状です。

ブログにかける時間は、前の三分の一に減ってしまった。わずか30分以内の閃きで記事を書かなければいけない。でも、これからはスピードですね。短い時間でも中身の濃いものを書く、それにチャレンジしようと思います。




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はてなブックマーク - プレッシャー
最近の男性は結婚というプレッシャーに弱い。
逆に最近の女性は結婚というプレッシャーに強い。
長年その仕事をやってみれば誰にでもわかること、世の中、男と女が逆転している。男らしい女性が増え、男らしくない男性が増えた、そんな感じがする。

男らしさとは、重要な局面で前向きな結論を出せること。プレッシャー(重圧)をはねのけ、男らしく前向きで正解である結論を出すこと。なのに、最近の男性は重要な局面で後ろ向きの結論を出している。プレッシャー(重圧)に負けて男らしくない後ろ向きの不正解な結論を出している。まだ女性の方が前向きの正解である結論を出している、女性の方が男らしい。


最近の男性は結婚というプレッシャーに弱い。それはおそらく3割くらいの男性のことをいうと思う、残り7割の男性は男の責任を果たしていると思うから。私のところへは3割の男性と付き合っている女性たちが鑑定に訪れているのではないかと思う。


結婚というプレッシャーに弱い男たちの相談は後を絶たない、年々増えている、そんな気がする。もはや男性にリーダーシップを求めるのは無理かもしれない。これからは、世帯主(リーダー)は君だ!と、鑑定に訪れた女性たちに言うのが流行るかもしれない。男を尻に敷いた女が成功する、そういう時代になっていると思うから。

リーダーは男である彼ではない、リーダーは女である彼女だ!これからは女性がリードする時代になる。そんな予感がする。

いつも彼の話を聞いているが、なんか子供っぽい感じがする。一生懸命子供をあやしているお母さんのような相談が延々と続く。男たちが子供っぽくなってきた、だから無責任な嘘と悪さの行動をとる。母はその嘘を見破り、悪い所を追求する。そして子供は反抗する。母と子どもの対峙、そんな恋愛が多くなってきた気がする。これじゃプレッシャーに弱いよな、いざというとき逃げるから。子供をあやしている母も大変だ、母性愛でダメな子を追いかけている恋愛はもうやめたら、とついつい言いたくなってしまう。子供はプレッシャーに弱い。子供大人を相手にするのでなく、リーダーになれる男を探そう、それが君の使命である。





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はてなブックマーク - 予約の空き状況
現在の空き状況をお知らせします。
3/6(日)13時~13時30分、15時30分~17時
3/8(火)19時~19時30分
3/9(水)17時30分~20時
3/11以降は空きが十分にあります。

明日、明後日(8時30分~9時)予約を受付けますので、皆様の御予約お待ちしています。



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はてなブックマーク - 怖い
やめる時は怖い、恐ろしいほど怖い、だからやめられない。
長年続いた営みが終わるのはとても怖いこと、明日から無くなると思うと普通ではいられない。やめる恐怖、失う恐怖、別れる恐怖に人々は怖さを感じる。

やめる恐怖、失う恐怖、別れる恐怖。恐怖は自分の意志と関係なく突然訪れることもある。仕事なら上司から戦力外通告され、恋愛なら恋人から別れを宣告されるかもしれない。家庭なら熟年離婚を宣告されるかもしれない。自分の意志とは関係なく恐怖は突然に訪れる。

ひとたび辞めよう、と言われた人間は、(辞めよう)という言葉が頭から離れない、言葉は言霊となっていつか実現しそうで怖いからだ。怖さを払拭したくて人は踏ん張る、だが、怖さが頭から離れない。

私の怖さの対処法は、
開き直ること。
そのときはそのときと開き直ること。
そのときが来るまで、今は十分に楽しみ、そのときが来たら有終の美を飾る。終わりよければ全て良し。やめるときは後悔しないでやめたい。

人生にはやめることも必要。
人生は別れることも必要。
失ってみて、初めて未来が見える。
輝かしい未来か暗い未来か、それは本人次第。
どうせなら、やめることで輝かしい未来を築こう。



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はてなブックマーク - 強欲
欲深い人がいる、とても強欲で、何でも自分の思い通りにならないと気が済まない。傍から見れば、なんと自分勝手でなんとワガママな人だと思われるが、本人は自分のことをそうは思っていない、「好きだから仕方がない」という自分の欲望に支配されている。だが、そういう人は得てして好きなものを手に入れることができない。だから苦しむ、欲望が強い分、好きなものが手に入らないと苦しみ、往生際が悪く執着する。


欲望の無い人がいる。ダメなものはすぐに諦めてしまう。告白してNOならすぐに退散し、もう二度とその人には告白しない、往生際が良くあっさりと諦める。だが、あっさり系も好きなものを手に入れることができない。シャイで自信がなく粘りがないからだ。勇気を振り絞った告白も、(どうせダメだろう…)という弱気に支配されている。力なく告白するものだから、相手にNO言われる。ああ、やはりダメだったか、恥ずかしい、あとはその場から逃げるだけ。


私は前者と後者の中間。後者の自分のときは、シャイで臆病、勇気もなく自信もない。すぐに諦めるし、ダメなものはすぐに退散して執着もしない。好きなものは想い出だけにとどめる。想い出だけはいっぱいある(笑)私は追いかけるより解放してあげるのが好き、去る者は追わない。もったいないとも思わない。お別れだけが人生だ。卒業するのが人生だ。今日も卒業を求めて仕事をしているのかもしれない。


前者の自分のときは、根性を発揮する。執着という言葉は嫌いなので信念に置き換えている。でもそれは仕事のみで、恋愛には発揮しない。恋愛はシャイでいい、臆病でいい、手に入らない大切な宝ものでいい、恋愛は憧れとロマンだけでいい。

愛に関して強欲のない自分が強欲のある人を鑑定する。
だから冷静でいられる。
物事を客観的に判断できる。
それがいい。





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はてなブックマーク - 明日より3月分の予約を受付けます
お待たせしました。
明日2/23より3月分の予約を受付けます。
受付時間は8時30分~9時です。
3月分の予約が埋まるまで、毎週火・水・金・土、8時30分~9時、予約を受付けます。
皆様の御予約お待ちしています。




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はてなブックマーク - 働かない男
彼氏や夫が働かないという相談も多い。
お金=愛だとすると、その愛を稼ぎだせない男。
才能がないね、生きる才能がない、困ったものだ。困ったものだが、それを選んだのもあなた、選んだ以上いつまでも悩んでないで、オーデションをやり直すしかない、男選びのオーデションをもう一度やり直すしかない。

情?それでは幸せになれない。
女のプライド?プライドだけでは幸せになれない。
愛(お金)がないと幸せになれない。
働かない男には、女の情やプライドは通じない。
最低限生きられるお金を稼ぐ力が無いと幸せにはなれない。

男性たちにいいたい、女性の愛情を悪用しないこと。
お金を稼ぐ力がない男は恋愛をしないでほしい。恋愛をすれば女性たちが被害に合う。女性という生き物は、好きになれば身を粉にして男に尽くす。いつかこの人が良くなってくれると信じて無償の愛を捧げる。そして最後に哀れに捨てられるか、もしくは長年の苦労の末にやっと諦める。女性にはタイムリミットがある、お金のない男よ、女性のタイムリミットを食いつぶさないでほしい。孤独は自分で処理すること、女に依存したり、女の稼ぎをあてにしないこと。「金のない男は恋愛をしないこと」お金がないのなら、せめてそれだけは守ってほしい。間違っても逆玉は狙うな、女性の愛情を悪用しないこと、それだけは守ってほしい。

女性たちのこれからのは、オーデションの時代。
あなたが審査委員になって、男を選ぶべし。
さあ、オーデションの再開だ。
今度は厳しく審査すること。



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はてなブックマーク - 男にお金を出すな、貸すな
好きな男性に、愛によってお金を貸してしまう女性。それはやめた方がいい。なぜならお金を貸すことでその愛は終わってしまうからだ。どんなに素晴らしい愛でも、女性が男性にお金を貸した時点で愛は終わっている。たくさんの女性が彼にお金を貸して返って来なくて別れたというケースは山ほどある。男に金を貸した時点で愛の終わりを告げるカウンターが働き、カウンターの寿命が尽きると同時に愛は終わっている。どんな理由があったとしても、「男にお金を出すな、貸すな」これをルールにするといいだろう。このルールは女性が幸せになるための必須条件、このルールは何があっても守らなければならない。

お金は愛より執着心を生む。貸した方はいつまでも覚えていて、借りた方は忘れている。だから貸した方が執着心は強くなる。

お金とは何か?
私は、お金は愛だと思っている。お金=愛、だからお金は大切にしなくてはならない。そのお金を一生懸命働いて稼ぐことで愛が生まれる。

極論から言えば、お金のない人は、遊ぶな、恋をするな、そんな暇があったら一生懸命働け、恋も遊びもお金ができてから、金欠は恋をしてはいけない、それでいいのではないかな。そんなの不公平?世の中不公平で当たり前、不公平が嫌だったら、自分でなんとかすること。それが生きるルール。

恋愛のおける私のルールは古い。古いが正しい。
私のルールは割り勘禁止、男なら全額払えである。全額払える男こそが、お金=愛を継承できる。継承できる男になれば、愛(お金)は無尽蔵に増えてくる。女性に使った以上のお金は倍返しで稼ぐことができる。割り勘男は死ぬまで割り勘、結婚後もお財布は別々の割り勘となり、子供が生まれ奥さんが働けなくなっても割り勘を強要する。一度敷いたルールはなかなか変えることができないからだ。全額払う男と割り勘にする男では、一生を通じた基礎が違ってくる。片方は必要なお金は手に入る男になり、片方はいつまでも金欠状態。お金=愛とは、依存しないこと、それがわかっていない。だからお金=愛を手に入れることができない。男は女に「依存するな、自立しろ」とよくいう。逆に男も女に依存するな、自立しろ!といいたい。自立ができてこそ、愛=お金は手に入る。

私のルールは割り勘禁止、男なら全額払えである。その基礎があってこそ、男は自立できる。いつまでも女の稼ぎをあてにしている男は自立できない。





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