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「今後どうしていいかわからない。」
その言葉、よく聞く。
今後どうしていいかわからない…と。
年齢に関係なく、将来に不安を抱え、目標を見失った人たちはたくさんいる。
若い頃に、もっと早い段階で自分の夢に突き進むべきだった。今の私は、夢は儚く消え果てている。今さら何をやっても遅い、若い頃のように夢に突き進む気力もない。これからの私は夢も希望もなく、老いた老人のように生きていくしかない。

目標は、今から作ればいい。
歳関係なく。
それが私の経験。

私も若い頃は目標などなかった。
20代、30代、40代は夢破れた経験ばかり。
夢を掴む年代になったのは50歳になってから。
大器晩成型の私は、後半の10年で夢を掴んだ。
人様より、うんと遅かった。
だが、恥じたことは一度もない。
「目標は、歳関係なく、今から作ればいい」というのを学んだからだ。





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執筆活動、昨日は最悪だった。
創作意欲が出てこない。
午前の執筆は、頭の整理ができず不作品ばかり。だめだ…と思って全部削除する。ジムへ行って、運動して汗を流して、気を取り直して、午後の執筆に臨むが、これまた不作品ばかり。だめだ…全部削除する。やっと1つのタイトルを書き上げたのが、夜の8時過ぎ。1タイトル2時間の予定が8時間以上もかかってしまった。テレビをつけると、日本ハムと広島の日本シリーズをやっている。筆を止め、テレビ中継に夢中になる。すると、さようなら満塁ホームラン。奇跡だ。でも自分の作品には奇跡が生まれない、悶々とするジレンマに陥っている。

「ま、こういう日もあるか」と、意に介さないことにする。
不調の日もあれば、好調の日もある。
気にしない、気にしない。

さて、創作に追われて、私の知識はどこか飛んでしまった。
少なくとも、今のここにはない。
今のここは、私の愚痴の場であり、リラックスする場である。
自分のための癒しの場とでも言えるこのブログ。
管理者は私だ。
好きなことを吠える。
ワオー。

吠えたらスッキリした。
これで日常業務に頑張れる。







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相手選びは、自分が好きになる人だけではダメ、ちゃんとした条件が揃ってないと。
「好き+条件」で相手を選ばないと不幸になる。

婚活をしている女性の嘆き、
「なかなか好きになる人がいない。」
「なかなか条件の合う人がいない。」
というものばかり。
とくに「好きになる人がいない」という話は2万人以上から聞いている。

好きな人が現れるのはいつごろ?
平均すると4年に1回。
恋愛感情が芽生え始める10代後半から40代にかけて、4年に1度好きな人が現れる。
19歳、23歳、27歳、31歳、35歳、39歳、43歳、47歳という具合に4年に1度好きな人が現れる。日本人の平均はオリンピック周期で恋をしている。早い人で1年に1回、遅い人で10年に1回、平均すると4年に1回恋愛をしている。その間に付き合いに発展しない片想いや思わせぶりの、チョコットラブをたくさん交えながら。


好きな人。
好きでないとやる気が起きない。
好きでないと燃えない。
好きでないと女として尽くせない。
好きだからこそ、全身全霊で愛せる。
……???

でも、「あなたが好きになる人はみんな条件が悪いではないか」と言いたくなる。
あなたは冷たい男や卑怯で逃げている男や責任を取らない男が好きなのか?
最初だけ格好つけて甘い言葉で近づき、ひとときの甘いロマンスを与えた男が忘れられないのか?あの夢をもう一度という具合に。あなたの好きな人は、好きになればなるほどあなたの条件から外れている。いや世間の条件からも大きく外れている。なぜ、そんな男を好きになるのか?それがそもそもの間違いだ。あなたの好きは間違っている。

相手選びは、「好き+条件」
あなたは、好きになる能力は長けている。
あとは、条件を重視して相手を選ぶことだ。
これからは愛情より、理性の時代。
感情をコントロールして、自分にふさわしい条件の整っている男性を選ぶこと。


条件なんか嫌だ。
やはり私は好きな人がいい。

ならば嘆くな。
ひどい仕打ちにあっても嘆くな。
それはあなたが選んだ道。
嘆く必要もなければ他人に相談する必要もない、相談された他人はいい迷惑だ。
いばらの道を突き進む我が人生でいいではないか。
それが好きの道。

愛は好きな気持ちの後に必ず条件が出て来る。
こんなはずではなかったという条件が。
嘆くのは条件が合ってないからだ。
条件を重視してこそ、あなたは幸せになれる。




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原稿依頼を受けてから日記(ブログ)を書くペースが狂ってしまった。
頭の中は次の本のことでいっぱい。
仕方ないか、時間には限りがあり、優先順位を決めるとどうしてもそうなる。

時間とは大切なもの。
忙しくなると、尚更それを感じる。
普段何していたのだろう?
別に普段からのんびりしていたわけでもない。それなりに忙しくしていた。
だが忙しい中にも余裕があり、余暇を楽しむことができた。

今後はどうなるか?というと、余暇を楽しむことが制限されるだろう。
あるいはぜんぜん余暇を楽しめないかもしれない。「寸暇を惜しんで執筆作業」今までの経験からいっても、きっとこうなるだろう。

今までの私は本の執筆があるたびに、寸暇を惜しみながら執筆作業にすべてを充てていた。だが、これからはやり方を変える。これからは寸暇を楽しみながら執筆をすることに決めた。根詰めて執筆するのでなく。外から眺めるように執筆する。多少の字体の誤りや文体の誤りは気にしない(それらは編集者に任せる)。それよりイメージを大切にする。書くよりイメージトレーニング。構想しながら妄想もしている(笑)50のタイトルをどのように構想するか、普段私がやっていること、お客さんから得た情報とヒント。それを咀嚼しながらイメージトレーニングに励んでいる。

イメージができると、私はすらすら字が書ける。
それで納期に間に合うと思う。
テーマが決まり、目次であるタイトルが決まると、
後はそれに沿ってパソコンのキーを叩くだけ。
もちろん叩きながら、細かい編集はする。文字の順番を変えてみたり、削除したり追加したりと、いろいろやりながら自分のイメージに近づける。根詰めると文句がくどくなることもしばしば、何度も何度もいうくどい文句が沖川の特徴かもしれない。それがイメージ通りなのか、それをまた咀嚼して編集する。

さて、時間とは大切なもの。
これからの時間は普段の使い方と変わってくる。
ブログも時間通りに書けないかもしれない。また中身も薄くなるだろう。
それでも私は決められた業務をこなす。





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若い頃は、60歳はうんと年寄りだと思っていた。
で、60歳を超えた私の今の感想は?
不思議と…年寄りだと思わない。
まだ若い、まだ中年だ、という感想である。
ひと頃より体力は落ちたはず?とよく言われるが、20代や30代と比べると体力は確かに落ちたと認めるしかないが、逆に50代より今の方が体力はある。ジムに週4日通っているせいか、筋肉は40代、50代よりあると思う。週4日のジムは疲れるのでは?確かに疲れる。ストイックな私はやり出したら止まらない。バカみたいにアスリートを目指して頑張る。自分を追い込むくらいに。年寄りが無理すると危険だぞ。確かにそうだ、だから無理しない。私は感情をコントロールできるので、無理だな、危険だな、と感じたら、心も体もセーブできる。別に、ムキムキの筋肉マンを目指しているわけではない。この仕事をなるべく長くやるための体力作りとしてやっている。

本が書くことが決まった。
だからジム通いは週2日に減らす。執筆中に頭を冷やすためジムに通うことにする。集中して執筆していると、どうも頭の血の巡りが悪くなる。運動して汗をかいて、頭の血の巡りを良くするため、血液をサラサラにするために、ジムに通う。ジムはひとつのリフレッシュとして考えている。
本の執筆は平日はやらない。
平日は皆さんの相手でいっぱいだからだ。
執筆は休みの日だけとする。
だから、4カ月私には休みがない。
これは大変かというと、
大変だ。でも、楽しみでもある。
また自分の世界のどんな瞑想に入るか、自分でも何かワクワクする。プレッシャーと戦いながらワクワクする自分もいる。そしてプレッシャーに疲れる自分もいる。人の頭の中は常に裏表の陰陽と喜怒哀楽がある。大変でもあり楽しみでもある。だから常に感情のコントロールは大切である。

60代になった私の考えは?
私は今の若者の考えや流行を低く評価しない。
愚痴や悩みに対して、厳しく非難することなく、彼らの愚かさに理解を示す。
大人の権威で判断を下すのではなく、下の気持ちに寄り添い、底辺の味方となって判断を示すようにしている。
諦めるのもよし、諦めないのもよし、どれに対してもアドバイスの対応はできている。
60代は耳従という。「若者の言葉に耳従え」の年代が60代。
だから私は若者の声を聞く。
悶え苦しんでいる若者の言葉は、聞くに耐えられる年齢となった。
だから何でも来い!いつでも聞く用意はできている。





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本を書くのは、これで最後にしよう。
毎回そう思うのですが…なかなか私の希望を出版社は叶えてくれません(笑)
先生には年に1度のペースで執筆してほしいと編集担当者に懇願されるばかり。担当者とは長い付き合い。私の性格、私の執筆力、私の考え方、私の見解をよく知っている。私のブログを細かくチェックし、私の書いた記事でアイデアを捻出する勉強も盛んにしている。それに基づいて企画書を出されるものだから、無気に断ることもできない。そこまでやられたら仕方がない、老体に鞭打って執筆することを決めた。

「これで最後にしよう」という私の気持ちも信念がない。私のブログに出てくる、グレー男となんら変わりがない(笑)。男って終わりが決められない生き物かもしれない。女性アイドルのように卒業がない男の仕事。これでは白黒つけられないわ。依頼があれば、しんどいけど請けてしまう。ノンビリしようと思っていた気持ちは、どこかに吹き飛んでしまった。

本を書くのは、これで最後にしようと決めたのは?
正直な気持ち、疲れるから。
単純だけど、それが正直な気持ち。
休みたい。ノンビリしたい。
という気持ちばかりが先行している。
もうやることは全てやった感があり、残りの人生ノンビリしようと考えていた。

だが…。
また思い出してしまった。
「男の人生にこれでいいという目標はない」
という言葉を思い出してしまった。

ああ、思い出したよ。
「男の人生にこれでいいという目標はない」
これでいいと思ったら人生終わり。老けて、本当の年寄りになってしまう。ボケるのは嫌だ。仕方がない、また目標を見つけて若さを取り戻すか(笑)今日から沖川は青春だ。

さて、取りかかるか、休みを返上して。
執筆のまなこに身を置いて。



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10年彼女がいた男性の話。
彼は3年前に10年付き合っていた彼女と別れた。
10年間の付き合いは束縛感があったが、これが普通、これが当たり前だと思っていた。
そして彼女と別れて3年が経った。

今の感想は?
「やっと…自由が手に入った。」

彼女との付き合いはどうだった?
「10年間、ずっと苦しかった…。」

え、苦しかった?彼女がいてハッピーな気分や楽しかったことはなかったの?
「それもあったが…それより苦しみの方が大勢を占めていた。10年間ずっと苦しく悩んでいたので、ハッピーな気分はどこか飛んでしまった。」

今はハッピーですか?
「今の方がハッピーだね。」

自由はいいですか?
「ああ、自由は最高だよ。早くそうすれば良かった。」

君は今後どうする?また女性と付き合うの?
「いや、もう彼女は作らない。」

寂しくはないの?
「寂しさと引き換えの苦しみはゴメンだ。孤独に勝った方が自由を得ることができる。それが、やっとわかった。これからは独りで生きていく。」

10年間…ずっと苦しかった。
「苦しかった…」
???の部分もあるけど、何かわかる気がする。
今はそういう男性が増えているのかもしれない。
また女性も同じことを考えている人がたくさんいるかもしれない。
長年連れ添ったパートナーとの葛藤。
人間性が試される。




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2016年10月川越祭り。

川越に住んで34年となりますが、川越祭りはまだ5回ほどしか行っていません。
7~8年に1回のペースです(笑)
混み具合がバブル期の満員電車並みで、何十万という人の圧力に押しつぶされそうで疲れるからです。行けば祭りを見たという感動を得られるのですが、半端でない人混みにいつも圧倒されます。

川越占い館も駅前に引っ越して、もうすぐ1年。
駅前だから川越祭りでも見に行くか、という気分で見に行きました。

いや~。さすがに…人が多い。
関東有数の1キロちょっとあるクレアモール商店街は両端に屋台のオンパレード。そこに何十万という道行く人の群れ。ぎゅうぎゅう詰めの満員電車状態。本川越駅周辺と蔵作り周辺が祭りのメッカ。そこになかなか辿りつけない。小さいお子さんは母親の手をしっかり握りながら人波に耐えている。子供は背が低いから息苦しくて大変だろうなと思う。普段なら10分ちょっとで本川越まで歩いて行けるのだが、30分以上もかかった。大渋滞だ。

やっと祭りの本番でである。夜7時に本川越に着いた。
笛太鼓の祭囃子。山車の演武と競演。
人混みをかき分けて来た甲斐ががあった。

やはり川越祭りは感動する。


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これを理解できた女性は、世界中のどの男性ともうまくいく。
「仕事が忙しい=恋愛ができない」This isシンプル。
これをマスターしよう。

仕事が忙しくなれば、彼は私との恋愛はできない。
「仕事が忙しい=恋愛ができない」
男性と付き合えば、これを不変のルールとし、このルール(愛の法律)をしっかりとマスターして、しっかりと胆に銘じて、しっかりと厳守することだ。これは不変のルール、このルールには何の疑いの余地もない。

ルールの完成度を上げるために、女性たちは次のことを考えよう。

仕事が忙しくなれば恋愛ができなくなる男性に対して、女性も何か恋愛以外の別のことをやればいい。恋愛以外の別のこととは?それは彼がいなくていい自分だけの時間を作ることだ。恋愛一色の子は必ず破綻する。恋愛以外のいろいろな色を持っている女性だけが男性の心を掴んで離さない。彼が忙しいときに平気で一人遊び出来る子は、ホント男の理想だ。これこそパーフエクト女性。こういう子は男性が疲れない、だから手放さない。恋愛一色で、男性の仕事が忙しい間、ずっと悶々と悩んでいる子は、100%手放したくなる。

仕事が忙しいときの男性は彼女が自立することを願っている。
オレがいなくても彼女は大丈夫。彼女は自立しているから何も心配ない。これで安心して仕事に打ち込める。と願っている。

なのに…。
じゃんじゃん催促のメールやラインが入って来る。

こいつ自立できていないな。
仕事の邪魔ばかりしやがって。
男の仕事を何だと思っているんだ。
仕事の邪魔をする女性に男性は愛情を感じなくなる(これ男脳の実態)
まだ「亭主留守で元気がいい」というCMのおばさんたちの方がましだ。
おばさんたちに女としての魅力や愛情を感じないが、まだ愛嬌がある。君は若いのに余裕がないよ「亭主留守で元気がいい」というおばさんたちの余裕を見習ったら。仕事が忙しいときは「亭主留守で元気がいい」という愛情のかけらもないスタイルでオレは構わない。オレも忙しいときは愛情のかけらもないから、これでいいのだ。その方がオレにとっては楽。今は申し訳ない、亭主留守で元気がいいスタイルで臨んでくれ。

男たちは仕事の地獄の苦しみと戦っている。その世界はとても楽ではない。楽でない世界にオアシスの恋愛など入り込む余地がない。
男脳は単細胞、ひとつのことしかできない。
仕事が忙しいときは恋愛できない。

彼が忙しい間は、
平気で一人遊びできる女になろう。
それが、パーフエクト女性。




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女性の考えは男性の考えと違う。
まるで反対、まるで逆だ。
男性とうまく方法は反対のことを考えることだ。
そうすれば男性とうまくいく。

男性とは単純な生き物。
言っていることは単純、そこに嘘はない。もし、言っていることに嘘があるとしたら、それは悪いことをしている証拠。女性の直感は悪いことは見逃さない。もし彼が嘘をついているのなら女性の能力からして見逃がすことはない。「疑うより信じる」ということは、裏に隠されている悪いことは直感で判断し、表向きの単純な言葉は信じてあげることだ。表を信じてあげる。男性とは単純な生き物、ほとんどが表で生きている。裏を読み過ぎる女性のような日常生活をしているわけではない。ごく単純に表の生活をしているに過ぎない。だから信じてあげよう。

表の生活で、彼が「仕事が忙しい」という。
男性の考えでは、彼は仕事が忙しいのか、ならば恋愛はできないね、と即座に判断ができるが、女性は仕事が忙しい=恋愛ができないとは判断しない。仕事が忙しくても恋愛の時間を作るのが男性の役目、それが愛の証と考える。そこから男女の価値観、ものの考え方にずれが生じてくる。

男脳の「仕事が忙しい=恋愛ができない」とてもシンプルな答え。
これを女性が心底理解できるようになれば、どの男性ともうまくいく。男は単純、それを理解できる女性を一生守っていくように創られているのに、ほとんどの女性はそれができていない。

ほとんどの女性(特にこちらにこられる女性)は、男性のその言葉を信じていない。彼の仕事が忙しいという言葉に対して、表向きは仕事が忙しいのを理解しているつもりだが、ほとんど理解していない。いつのまにか彼が忙しいことを疑い始める。仕事が忙しいのを理由にして、私を避けている…私に飽きた…私のことを嫌いになった…自然消滅を狙っているのでは…他に好きな人でもできたのでは…悶々といろいろ考える。くだらないほど、しんじられないほど、呆れるくらい、悶々と考える。

いつのまにか、彼の仕事の忙しさはどこか吹き飛んでしまった。
残ったのは、彼の忙しさを怨む、ネガティブな感情ばかり。
こんな女性と男性は付き合うことはできない。
だから、あなたの考えと反対のことを考えよう。
単純に、「仕事が忙しい=恋愛ができない」とシンプルに考えることだ。




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