ホーム > 日記 > WBCが終わって
いやはや久しぶりに野球に夢中になりました。

危うく、占い館に行くのに遅刻しそうになりました。ギリギリまで、自宅でテレビを見ていたのですが、9回裏に韓国に同点され、時間切れとなって家を出ました。


カーラジオから実況中継を聞きながら、占い館に向かったのですが、10回表にイチローが決勝打を打ったときは、歓喜の奇声をあげました(笑)テレビ見れなくて残念。。。。


そういえば、前回のWBCもお客さんを車で駅まで送りながら、イチローがいいところでタイムリーを打ったことを思い出しました。お客さんと大喜びしながら・・・。

懐かしいです。


いいところは、いつも車の中でした(笑)



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コメント

肩に力が入りっぱなしで、緊張の連続でしたが・・。
本当に最高の試合でした。
あんなに必死でWBCを応援したのは、初めて。
イチローにパワーをもらって、感激の一日でした。

今日のWBC感動でしたね。イチロー選手やってくれました。
アメリカでイチロー選手の試合を生で見るまで私は「日本のメディアが日本人選手だから、アメリカで人気!なんて、大きく取り上げすぎているのでは?」とイチロー選手のアメリカでの人気を私は疑問視していました。でも、それは私の間違った偏見だということを、彼は現地でしっかり見せ付けてくれました。(本当にとんだ大間違いです!)マリナーズファンの中では、一番人気と言ってもいいのではないか?というほどの人気。子供たちはみなイチローTシャツを得意げに着ていました。(この日はイチローTシャツを子供にプレゼントするイベントがありました。)
今回のWBCで、彼は打てずに辛かった時間が長かったと思います。「今日はスタメンからはずしてほしい」という日もあったのではないかと思います。期待が大きい分、答えられないと絶対辛いですよね。逃げ出したいですよね。でも、彼は絶対にあきらめませんでした。どんな状況でも立ち向かいました。どんなに辛くても。
彼の言葉に「人生の壁は、その壁を越えられる人だけに与えられるものである。」と言う様な言葉があります。この壁、彼は今回も見事越えました。イチロー選手の一途なあきらめない姿勢が、マリナーズファンにも伝わって、アメリカでも彼はあれだけの人気があるのではないかと思います。まさに侍!という感じです。また、これは同じ目標に向かって戦った他の選手の貢献も大きいと思います。私も、イチロー選手のように、辛くても辛くても与えられた壁を越えていきたいと思います。また、ここでみんなに支えられています。それぞれ、ここにくる一人一人がイチロー選手のように壁を乗り越えていく事を祈ります。

先生が歓喜の奇声をあげるところ拝見してみたいです(笑)
私も今日は侍ジャパンに勇気と感動をもらいました♪

「人生の壁は、その壁を越えられる人だけに与えられるものである。」
素晴らしい言葉ですね。
みなさんも、その壁を乗り越えてください。どんなに辛くても最後まで諦めなかったイチロー、最後の最後に神がイチローにチャンスを与えてくれた。そしてイチローを信じて最後までスタメンで起用した原監督。野球を通して人生を学ばせていただきました。

 おはようございます。
 本当に・・・WBC、感動させていただきました。日本中が盛り上がり歓喜にわきあがりました。この試合は、日本人だけでなく、世界中の人に感動、そして、どんな逆境でもあきらめないで、奇跡を起こし、勝利を勝ち取る心、大きな困難、苦難を乗り越えるパワーをくれたと思っています。何度もテレビで試合の実況中継を見ながら、感極まりました。この不況の時代に侍ジャパンは明るい太陽をみんなに送ってくれました。
 広場のみなさんがこの試合によって、心の奥にどんなときでも前向きで、力強い志を持って日々毎日を楽しんで充実した日々を送れることを心より願っています。
 どんな大きな壁でも、乗り越えられない壁はないことを改めて心より感じました。さあ、改めて、幸せな未来に向けて、ダッシュ☆ 
 
 ほら 思ったとおりに かなえられてく♪ by Dreams Come True

WBCのイチローの言葉、私も感動しました。「今回は谷ばかりだった。でも最後の最後に山がきた。神が降りてきたと思った」
本当に努力した人間しか言えない言葉なんでしょうね☆
谷を歩き続けながらも、決して目的地を曲げずに、その時に自分が通れる道を歩き続けたからこそ、最後の最後に山にたどり着けたんだと思います。その谷を通る価値があるからこそ、頂上からの景色がより美しく、かけがえのないものに見えるんだと思います。
「乗り越えられない壁はない」って素敵な言葉ですね☆
復縁を目指しているわたしですが、みなさんのコメントや侍ジャパンにとっても励まされちゃいました♪笑
先週、先生に鑑定していただいたとき、「あなたはスジを通せる子だから大丈夫。」と言っていただいた言葉が、今の自分の毎日の信念です。
スジをちゃんと通す。そして、その時自分が最善だと思った道を、歩き続ける。そしたら明るい未来は絶対に待ってるって思います。
半年後には必ずいい報告させてもらいますので(笑)☆
先生くれぐれもお体にお気をつけくださいね。

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