ホーム > 恋愛・復縁・結婚 > いい人がいない「私は結婚できるのかしら」
いい人がいない、自分が好きだと思う人がいない。言い寄ってくる人はロクな人がいない。タイプでない人から言い寄られると迷惑で気分が悪くなるだけ、ああ~どこかに私が好きになれる人いないかな。


これは男でも同じである。いい女がいない、自分が惚れて大事にしようと思う女がいない。言い寄ってくる女はロクな女がいない。タイプでない女から好きだと言われると迷惑で気分が悪くなるだけ、ああ~どこかにいい女いないかな。


女性たちは「私が好きになる人」と言うが、それは男性も同じである。男は惚れた女でないと一生大事にしようなどと思わない。厳しい現実社会で生き抜いていくためには、男がよほど好きで惚れた女でないと一緒に生きて行こうなどと思わない。自分が惚れて好きになり、一生懸命努力して手に入れた女と共に人生を歩んでいきたい。


なのに最近は女子の方から「あなたが好きよ」と言い寄ってくる。自然界の掟破りの女子からの逆告白。おとなしく素直で可愛い子だと思っていたのに、告白された途端冷めてくる。女にリード権を奪われた男は落胆しその女を愛せなくなる。今の時代だからもっと古典に戻ろう。「女から告白するものではない」というルールズに従おう。告白というリード権は男性に与える女性がこれからの恋愛の成功者となる。


いい人、好きな人にリード権を与え告白させる。そのためにどうすればいいか。



私の答えはズバリ。


営業をしなさい。


自分を売り込みなさい。


である。



現代は格差社会であり競争社会である。格差や競争は何も仕事だけではない、恋愛や結婚においても格差や競争が広がっている。


恋愛をしたい、結婚をしたいと強い気持ちがありながら、独身女性の99%は何も営業をしないで過ごしている。毎日の生活はただ会社と家の往復。たまに女友達とゴハン。休みの日は家でのんびり過ごし、暇があればショッピングに出かけるだけ。こんなことをやっていて、それで恋がしたい結婚をしたいと言う。


好きになる人がいない、いい人がいないという人の大半はこういう日常を過ごしている人が大半なのである。狭い世界の空間にいて好きな人と巡り合うわけがない。もっと外に出て営業をしないさいと言いたい。毎日営業をかければ、半年もあれば好きな人と結婚できるよ。

関連記事

コメント

確かに!と思ったので 初めてコメントさせていただきます!
彼が欲しい~と思いながら 出会いを求めて行動しなければ 何も起こらないですよね!
頑張って行動を起こせば いつか必ずいい人に巡り会えるハズ!

本当にそのとおりかもしれません。これからは、そうしていこうと思います。
沖川先生のブログを一年ほど読んで思ったのですが、女性は恋をすると嫉妬する生き物かもしれませんね。ですから、周りに嫉妬する女性が何人もいる男性は、避けて通ろうと思います。色んな女性に嫉妬させる人は色んな女性に思わせ振りな態度をとる人です。おそらく。
先生が何度もおっしゃっている女の嫉妬をしなくなるだけで、今までの倍以上、デートに誘われる回数が増えましたし、告白もされました。先生のブログには女を変えるなにかがあるんじゃないかなって思っています。

いつも楽しみにして読ませて頂いてます。
質問なのですが、営業活動中だったら異性を誘ってご飯など行っても大丈夫なのでしょうか?
お忙しいことと思いますが目に留めて頂ければ幸いです。 宜しくお願い致します。

週3~4とコンパを1年間し続け数年ぶりに彼氏ができた友達、1日に3回お見合いパーティーを梯子したり1年間し続け婚約した友達。やっぱり営業なんだと思います。

私もお見合いをしています。
しかし、なかなかピンと来る方に出逢えません。一生暮らせる相手を…と思うと、誰でも良いわけではありません。
母親は、なかなか結婚が決まらない私に『見合いと言って、遊びに行っている。』と小言を言ったりします。
タイトル通りで、焦りと疲れが出ています(苦笑)。お見合いの会話の仕方が悪いかもしれません。
ぜひ、営業の仕方も教えて下さい!

私は1年ほど前から結婚相談所に登録したり、趣味のサークルに入ったり、インターネットのサイトに登録したり・・・多くの男性に会ってきましたが、自分のことを気に入ってくれる男性にめぐり合えていません。(自分からいいなと思う人は何人かいましたが・・・)
同時に自分磨きもするように心がけてきましたが、このまま出会えないんじゃないかな・・・と不安になってきています。
いいなと思う人に出会ったとき、どのような行動をしたらいいのか
何か教えていただけたら嬉しいです。

いい女(いい男)がいない。
すなわち、自分がいい男(いい女)ではない。です。
類は友を呼ぶ。
まゆこさん。
営業をするということと、男性をこちらから誘うというのは別のことです。営業=出会いの機会を増やしなさい。と沖川先生はおっしゃっています。

彼と結婚したい☆と思い続けて11年目です…。
沖川先生は、こんな状況をどう思いますか?
私は彼を愛してるから、そばにいたい。結婚できないなら『さようなら』が出来ないんです。
他を見ずに、一途に 彼だけを思っているんですけどね。
本当は今すぐにでも彼と結婚したいし、愛する彼の子供を産みたい。
他の方から、営業をかけられることもありましたが断りました。
自由奔放で私以外の女性とふたりで食事などする彼ですが…彼自身スゴくヤキモチやきなんです。
社員旅行で、笑顔の彼がブログにアップ されてるのを見て嫉妬…ちょっと憎らしくなりました。
彼じゃなきゃダメだから、結婚出来なくても別れず付き合っています。
彼と結婚出来ないからといって…他に営業は かけられないんですよね。
只今、放置5ヶ月目…。
沖川先生の言葉を自分に言い聞かせながら、距離の取り方を実践してます。
会えなくて寂しくてくじけそうになりますが…。
彼に営業かけなおし ます☆

『恋愛』するための
営業ではなく
『結婚』するための
営業をする。
ってとこが大事だな、と
実感しています。
婚活を始めたら
そこに気付きました。
目的が『結婚』ならば。

☆こんにちは。☆
私の働く街は、地元の方達ならまず敬遠する、「治安の悪い街」。
日本人の住所不定の方や、風俗関係者の集まる「外国人街」です。
勤務先のショップ内では、毎日必ず御客の誰かが「怒鳴って」います。
「御客」の迫力に負けそうになることも、しばしば…。
しかし「とても幸福」なことに、職場仲間には大変恵まれており、仲間意識が強く、お互いに「守り合い」ます。
☆そんな中、昨日はかなり大変な1日でした。
あるクレーム客が過剰行動に及び、結果、警察と救急車を呼び、一時的に閉店状態。
それでも、20時までは営業時間だから。と、残れるスタッフだけで頑張りました。
午前中の騒ぎで、みんな極度の疲労を抱えていました。
☆閉店一時間前、明らかに○力○関係者。と解る外国人客が来店。
内容は「クレーム」。
きっと「一悶着」来るだろう…。けど、外国人客は「私の担当」。「お店と仲間のために、精一杯接客しよう!」…と腹を決めて、彼らの接客に入りました。
ワアワア「男連中」に攻められる中、震えながらも、彼らの目をシッカリ見て「外国語」で、クレーム内容について説明しました。
すると「親分」と思われる方が、「あんた、中○語、話せるんだ!頑張るね~♪」と「日本語」で反応。
「いいよ。オレが変わるよ。日本語でゆっくり教えてよ。」と、状況が好転しました。
結果、彼らの接客は無事に終了。
帰り際に一言、「あんた、海外でも頑張れるよ!今日、ありがとね!」と言って貰えました。
「逃げず」に頑張って本当に良かった!と、感じた瞬間でした。
また明日から「皆で頑張ろう!」と、元気が戻った「瞬間」でした。
職場仲間達も和んだ雰囲気の中で、閉店出来ました。
☆「仕事」も「恋愛」も、現実は「ツラい」ことのほうが「多い」のかも知れません。
「卑怯な叩き」を受けることも、「許せない!」と涙することも「多々」ある。と思います。
☆それでも「卑屈にならない。」こと。「ギリギリまで頑張る。」こと。
それが「本当の幸せ」に「少しずつ、でも確実に繋がる」。と信じ、行動しています。
これからも、そう在りたいです。

こんばんは。
営業の具体的なやり方を教えてほしいです。

時代はほんとに変わっているのですね。。
結婚どころか恋愛さえも難しい時代。
色々ありますが、出会いにはいつも積極的です。
今も何人かの男性と距離をたもっています。
好きな人はいますが。
彼の本気度とこれからの行動をみるため、毅然とした態度と営業。
実践中です。
猫かぶりも少々。(笑)
もっと本気にさせてみせますよ。

私はいつも粧ひさんのコメントに元気づけられてます。これからも色々なお話、聞かせて下さい!

毎日勉強させていただいています。先生!具体的な営業ってどんな事をすればよいのですか?教えて下さい。

「営業」とは
好きな人に会いに行く、メールするなど
の行為を含むのでしょうか?
「いい男」を見つけたあとに営業をかけるのも、
先生のおっしゃていることに当てはまるのでしょうか?
もちろん営業ですので
相手の負担にならないよう、自分を売り込むことに心がける
という前提なのですが・・
最近の先生のブログは以前にも増し勢いがあって
見ているこっちも頑張ってやろう!て気になります☆
これからもふむふむ、なアドバイスをよろしくお願いします!
m(_ _)m

こんにちわ。初めて書き込みをします。
私は2年ほど前に営業しまくった(まわりに頼んで合コンや見合いや紹介で沢山の男性と知り合い、好意を持ってもらったうちで生理的嫌悪感を感じない人とは複数デートをした)時期がありましたが
何も成果がなく、最後には見合い中に肩や首が痛むようになってやめてしまいました。
でも営業をしなくなってからは休日や平日夜を自由に使えるので
ジムに通って体を整えたりショッピングにいって服や靴をそろえてオシャレに励み
今は社内の好きな人と前より仲良くなったり、異業種交流会で知り合った男性から誘われたりしています。
ですので私自身は営業にあんまり意味を感じないのです。
営業の方法が悪かったのかもしれませんし、向き不向きがあるのかもしれません・・・。
今までを振り返ってもギラギラしていなくて、恋以外の何かに夢中になってるときのほうがもてていたように感じます。

なみさんのおっしゃる気持ちわかりますー。
恋の営業以外に夢中になっているときの方が
もてるような気もしますね。
門は開いておいた方がいいとは思いますが。
前に、沖川先生もそのようなことをおっしゃっていた
ように思います。
営業というのは、婚活に限らず、世界を広げるということを
おっしゃっているのかなと思いました。

営業をかけたい男性がいないので、していない状態です。
魅力を感じる日本の男性&日本在住外国人ってほぼいないので、海外で営業しようと思います。
欧米の擦れていない美しい男性と幸せになりたい!

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する