ホーム > 恋愛・復縁・結婚 > 男が手放さない女(料理が上手な人)
「三つのふくろ」が男性とうまくいく方法です。

1、堪忍袋  2、おふくろ  3、胃袋です。
とくに3の胃袋は、男性が女性に求める最大の欲求だと思います。その欲求を満たされるか満たされないかで、今後の付き合いは大きく変わってきます。


どんなに美人でも、料理が下手だと男性は嫌になります。姿形が良くても、SEXが良くても、毎日食べる料理がまずかったら愛情が冷めてきます。美人でなくても料理の上手な人を選んでおけば良かったと後から後悔するものです。「料理は毎日一生のことで、SEXや外見は毎日一生ではないからです」毎日一生食べるゴハン。これがうまいか下手かで、男性が女性に対する気持ちは大きく変わってきます。


男性から見た女性の料理は、男の仕事と同じです。
イケメンでも仕事のできない男はダメ男です。それと同じようにどんなに美人でも料理ができない女性はダメ女です。これが男の評価です。


美人で料理ができない女性を選ぶ男性がいるとしたら、相当なお金持ちのセレブな男性しかいないでしょう。彼女に料理をしてもらわなくても、コックを雇えるからです。億万長者だから成し得る業で、一般の人には無理です。コックを雇える豪邸に住んでいるセレブな男性が果たして日本にどのくらいいるでしょう。美人の数よりうんと少ないのは事実です。またそれだけのセレブな男性でも、やはり彼女は料理の上手な女性を選ぶでしょう。料理をつくる良さが分からない奥さんでは、来賓を家に招いたとき恥をかくのは自分だからです。奥さんが料理下手なら、来賓への心のこもったおもてなしができない。コックを何人も雇える金があるセレブな男でも、やはり奥さんは料理の上手な人を選ぶと思います。




ある男性の話をしましょう。その男性の職業は自営業です。

その男性は、25年も奥さんの手料理を食べてことがない。

「何故ですか?」と聞くと。

「料理がまずいから」と言います。

「カミさんの料理を食べるくらいなら、コンビニ弁当の方がよっぽどうまい。」と言い放ち、毎日外食しているとのこと。自営なので昼間はフャミレスなどのランチを食べ、夜はおふくろの味の小料理屋へ出かけ、お酒はスナックで飲む。家に帰るのは寝るだけ。そんな生活が結婚してから25年も続いているそうです。


奥さんも奥さんで、家庭では料理を作らず適当に外食ですましているようです。自分の料理がまずいという旦那に反旗を翻しているのでしょう。夫婦だけならそれでも構いませんが、子供が可哀そうです。子供は小さいころからお母さんがお弁当を作ってもらえず、コンビニの総菜やパンなどで我慢したそうです。今は子供も大きくなってゴハンは外食ですませ、家族団欒の夕飯の時は、その家には誰もいないそうです。灯りの消えた家庭です。


奥さんの料理がまずいということで、家族の絆がなくなり、家の灯りが消えるという典型的な例でした。




「奥さんの料理がうまくなるように、夫として手を打てなかったのですか?例えば料理教室に通わせるとか、何か方法があったはずです。」


「いやいや先生。あいつはそんなタマではない。そういう女性なら僕はここまで苦労しませんよ。若いころは何度も何度も料理がうまくなるように優しく説得したのですが、聞く耳を持ちませんでした。料理がうまくなってほしくて、あっちこっちのグルメのお店を連れていったりもしたのですが、一向に改善されませんでした。何を言ってもダメなので、僕自身が諦めたのです。」


「そんなにまずいのですか?」


「まずいですよ。友達の奥さんの家庭料理をたまに食べるのですが、うちのかみさんの料理とは天と地の差があります」


「そんなに・・・」


「そうひどいものです。」



その男性は、奥さんとの離婚の相談で来た。

私は、ここまで25年間夫婦を続けて来たのだから、今さら離婚はないでしょうと男の責任論をついたが、その男性は、「もう我慢の限界」だと言う。


胃袋が満たされない男は、離婚を考える。

逆に男の胃袋が満たされていれば、離婚を考えないということになるだろう。


男が求める女との結婚は、胃袋婚かもしれない。

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コメント

こんな話もあります☆
×1の男性で自炊をするという。理由を聞くと
「元奥さんから料理を習った。結婚していたときはまったく気にならなかったが、離婚をして外食するようになったら元奥さんの味が恋しくなり、頼んで料理を習いました。」
特別料理がうまかったわけではないが、元奥さんの味に慣らされてしまった・・・。そのため自炊が出来て自立できているので再婚する気にはならないそうです(笑)
でも元奥さんとの復縁はなかったという。

料理は大得意です。
作ってあげた人から、みんなおいしいと言われます。
料理教室に通ってよかった。

明日20時からのIさんキャンセル了解しました。

料理上手な女性にこしたことはないでしょうが、旦那さんは自分も作ってみようとか、奥さんと一緒に作ろうとか、そういう考え方は出来ないのでしょうか?
今の時代、男も女も関係なくなってきているのではないでしょうか。
毎日の生活における料理を一方的に押し付けられても、女性側から言うとすごく負担です。
苦手なことは協力し合うということが大事だと思います。

好きな人にはごはん作ってあげたくなっちゃうし、料理するのも大好きですが、それを当たり前と思われても困ります。
本当にうまくいってるカップルは料理云々っていうそんな「ちっさな」ことで左右されてないですし(ただ、味の「好み」が大きく違うとツライかもしれない・・・)
だんなさんの方が料理上手だし好きだからだんなさんが作ってる、っていう家庭もあるし、先に帰った方が作ることにしてるっていう家庭もたくさんあります。
現に私の両親はそうでした。母親も仕事で忙しかったので、料理するのはその日都合が良い方。両親世代(現在50代半ば)では珍しいことかもしれませんが、結婚35年目にして今でもすごーく仲良しです。
まあ、ものっすごいまずい料理を毎日出されるのはキツイですね、確かに。
でも、その場合は、センスのない奥さんを責めるんじゃなくて、別の方法を考えるしかないです。仕方ないです、センスなんで。普通の人なら慣れればそれなりに出来るようになりますが、どんなにやっても出来ない味オンチの人もいますから・・・それに、そういう女の人が嫌なら最初から選ばなきゃいいんです。
ものすごくセンスがある人はうらやましいですが、それは生まれつきのものなので仕方ないですし、女だからみんな料理が上手いと思われても困ります。
確かに、すごく料理が上手なことは大きな武器になるのは間違いないですけどね。

すみません、2回目です。
SEXと外見の話が出てきたので個人的な思いを少し・・・
私はSEXが下手な(というか合わない)男の人はダメですね。
毎日一生じゃないかもしれないけど、結婚を考えたときに「私はこの先ずっとこの下手なSEXだけしか味わえないんだ・・・」って思うとぞっとします。前の彼がそうでした。

誰かのコメと被ること承知で…胃袋婚って小森純ちゃんみたいですね(笑)

それは、男の立場からいう勝手な話のような気がします。
大体好きな人が作る料理がまずいなんて、
言われたら私だって一生作る気をなくします。
奥さんの料理がまずいなら、そしてコンビニ弁当を食べさせる子どものことをかわいそうだと思うなら、
お父さんが家族の全員の分を作って、みんなで食べればいいだけの話じゃないのかな・・・
女が料理を作って当たり前、男は仕事してるんだからそんな時間はない。食べるだけでいい!
そういう考えだから離婚するに至ったのではないのでしょうか・
つまりはよくできた家政婦を求めているということですよね。

最近、こんな男性がいました。
食べ物の好き嫌いが多いのです。なんでも
聞いてみると野菜と魚全般がダメ。
お肉といえば牛肉が好き。
その他、好きな食べ物は、うなぎ、ウニなど。
こういう人とどうやって毎日の食事を
楽しめるのでしょうか?
ちなみに、私は人並みに料理が出来ますし
好きですが、こういう人のパートナーには
なりたくないって思いました。
健康のことも心配ですし、たかが食べ物の
好き嫌いだけで済まないですね。

手料理って付き合ってない男性(友達以上恋人未満)に作ったらやっぱり逆効果?
「この子は何でもしてくれるんだ」みたいに思われてしまいそうで。。。

料理は今日明日でなかなか上手くならないから
日頃からやっておきたいですね。
料理が上手だと、彼のためだけではなく自分のためにもなります。食生活は身体と心に影響を与えますから。
彼は初めは食生活なんてどうでもいい人だったんですけど
かなり時間かかったけど、ちゃんとした食生活で良い変化を感じだしたのか、
今は時々私の料理を食べにきますよ。
苦手だった野菜が食べられるようになったし(笑)
お母さんは料理しない方らしくて…。
以前は、手料理とか重いっ!ラーメンとかでいいって感じだったんですけどね〜(笑)
料理って大事ですね
これからもあったかい気持ちで
お料理していこ。o(^-^)o

私は正直、料理が上手だからという理由で嫁さん候補に昇格しません。
大黒摩季さんの歌じゃないですけど、
「選ばれるのは結局 何にもできないお嬢さん」です。
料理がへたでもいいんです。
「わたし、料理へたなんです、ごめんなさい」って言える子。
そっちのほうがはるかに魅力的です。
まほうの言葉をちゃんと言える子。
それで、男の人をちゃんと尊敬してくれて、サポートしてくれる。
そんな女性を守りたいって思います。
これだけおれをサポートしてくれるんだから、
おれも家事の分担はきちんと協力しよう、って思えるのです。
上の書き込みにありましたが、
「今の時代、男も女も関係なくなってきているのではないでしょうか。」
という考えの人とはあまり結婚したくないかなって思います。
だって男と女の欠点を補いあうために結婚すると考えていますから。
それを男も女も関係ないと言われてしまっては、
そもそも男女が一緒になるのは意味がないって言われてる気がしますね。

いつも本当に勉強させていただいてます。
いつも本当にありがとうございます^^
そうですね、、料理。。
料理が上手な女を嫌いな男なんていないと思います。
料理が得意な男は増えたし、スーパーに買い物にいくのさえ面倒くさがらない男も増えたような気がする。
私が男に生まれてたら、スーパーに行くのさえ嫌ですけどね。
そんな時間あったら営業するよ、あるいは残業するみたいな。。^^
それで、そんな男でもやっぱり普段ちゃらちゃらしてるようにみえる彼女がそれなりに料理ができれば、
やっぱり女なんだな~って感じてると思いますよ。
経験上、離婚をくりかえして恋愛を求めている男は、やはり料理ができるってことは女として当たり前と思っているから、そんなにありがたがらないですね。
でもそういう女の家事能力というか、家事そのものを馬鹿にしている男性はやはり女性とうまくやっていないような気がします。
私にとって、経済的にも人間的にも素敵だなって思っている男はそういう女の家事を決して馬鹿にはしない。
むしろ、どうやるの?すごいね!なんてきいてきたりしますし、謙虚だしものすごく努力します。
スーパーでつまみと酒とタバコとジャンクフード、コンビニ弁当、缶コーヒーが習慣化している男は一生それなりに楽できればいいと思っている男が多いような気がする。
普段の食生活でも自分のできる範囲で健康に気をつかっている男、
あるいは何かこだわっている部分がひとつでもある男は、
できる男だなって感じます^^。
この年になって私も、料理の、特に普通の家庭料理の腕を磨く、
日々勉強です。

外国住まいですが、日本人男性は、やっぱりママを求めていると感じます。
私が知っている男性達は、普通に自活できる程度の料理はできます。女性の料理ができるのはポイント高いですが、それよりもちゃんとした会話ができることがパートナーの必須要件です。SEXの方が、料理より大事でしょう。料理は、代替がききます。SEXがうまくいかないなら、パートナーは解消だと思います。

料理は大好きです。お菓子も作るしパンも焼きます。
今の彼がうちに遊びに来たら、おやつまで全部手作りのこともあります。お世辞半分かも知れませんが、美味しいといって食べてくれます。
でも私はバツイチです。元旦那にとっては、まずかったのかも知れませんね(笑)
料理上手の定義が分かりませんが、結局は相手の口に合う料理を作れるかどうかだと思います。お酒飲みの人とメシ食いの人では、食事の好みが違いますし。
だから相手の味覚に合わせて作れることは、結婚生活においてとても重要だと感じます。
私の勝手な意見ですが、女性に注文(条件)の多い男性は一番に「おふくろ」を求めてるように感じます。料理も家事も子育ても完璧で、僕を信用してくれて支えてくれて。近年の男性はそれに加えて女性に経済力(仕事力)も求めますから、本当にもう無償の愛、まさに母の気持ちでいないとうまくいかないのかも知れませんね。
逆に女性に対して注文の多くない男性は、何をしてくれるかというより「僕が何をしてあげられるか」を考えてくれるように思います。
あとMegさんのコメントに共感なのですが、私もSEXの下手な(合わない)男性は絶対無理です。これから一生この人しか…って思ったら絶望してしまいます。
この料理をずっと食べるのか…という男性の絶望と同じなのかな?(笑)
結局は何が譲れないかでしょう、男女とも。

そういう状態で25年続いたことに驚きました。きっと、料理に代わる良い面があったのでしょうね。25年我慢してもう限界というのは、直接料理が原因ではない様に思えます。
料理がどうしても駄目なら、買ったお惣菜とちょこっと作ったものをお皿に綺麗に盛り付けて家族で楽しく食べるとかでも良い気がします。料理を作る時間を、安くて美味しいお惣菜探しにあてるとかして。
要は、気持ちの問題かなと思います。
前の彼は手料理が好きで、作るとなんでも美味しい美味しいと食べてくれました。元々作るの好きですが、楽しかったです。
今の彼は好みが難しく、奮闘中です。
料理もSexも頑張ってます♪

とりあえず一通りの料理作れるから、そこはクリアだな。
でも、これからは作ってあげる相手をこちらが選ばないと。

料理が上手にこしたことはないです。
だって、誰だっておいしい料理食べたいですよ。
でも、今は便利になっちゃって、お金だせば美味しいお惣菜も買えるし。。
女=料理 ではないかな。。。??
無理をすると続かないから、できる範囲でコツコツと。。。
で、いいと思います。
みなさんのコメント読んだわたしの最終結論
「料理・床上手」ですかね(笑)

知り合いで幸せな結婚をしている夫婦達は、最初奥様が料理は全くできません~っていう人達でしたよ。
料理は、やれば身に着くものだし、愛情があればそのうちおいしいご飯を作れるようになるんじゃないかな~
家にでも招かない限り料理を披露する機会は無いし、料理って結婚してから価値がついてくるものなのでは?
結婚に至る過程では、もっと他のものが大切な気がします。
一時期、私も胃袋をつかめとばかりに料理の腕を磨きましたが、恋愛とは縁がありませんでした・・・(泣)。

明日行くよと昨日連絡があり、ご飯作って1日待っていましたが音沙汰無しでした。今頃遊び疲れて寝てるのかな。こんな感じなので言葉に出来るような根拠は無いけれど…何故か信じれると思う…そして先生に電話鑑定して頂いた日から、とことん信じている毎日です。時々心が折れそうになるたびに先生のブログに助けて頂きながら。現在のテーマとは違いますが先生のおっしゃる通り、元彼はパーフェクトで忘れた頃に戻って来ています。でも今の彼は戻って来る来ないじゃなく、今現在もこれからも失いたくないと思う。こんな男めったにいないと思うけど…そういう男に本気で惚れてしまったみたいです(笑)月末には週末以外の休みも取れそうなので次回予約出来たらいいなぁ☆

お料理は味、盛り付け、食器、食材の選び方、
テーブルセッティングなどセンスが必要です。
お料理好きな人は、食事時間も、大切で幸せな
コミュニケーションの場だと考える人が多いです。
お料理ができる人、大好きな人は素敵な女性が多いです。
そんな女性はきっと男性にも女性にも好かれるはずです。
今、お料理が得意でない方も、「家事」の一つと思わないで
自分磨きの一つとして努力してみてはいかがでしょうか。

あら、、っと思いました。最近忙し過ぎて、2人で外食ばかり。久しぶりに手料理作ってみます。ありがとうございます。

奥さんが料理が下手でも、25年も結婚生活を送る男性。特に浮気をして奥さんを困らせる訳でもなく、我慢をする…
何か矛盾してませんか?
料理以外に何かある気がしてなりません。料理=女。男尊女卑ですね。
料理上手でも、浮気されてしまう人は性格が最悪って事を言われてる気がしてしまいました…
先生って男性有利の思想を基本にお持ちだと思います。それが良いか悪いかは私には分かりませんが。

いつも楽しく拝見しています。
パートナーに何を求めるかは、結局価値観の問題だと思います。
女性も、彼氏や夫にするなら料理のできる人がいいと
言う人もいれば、できると何かと口うるさいので
何もできない方がいいと言う人もいますし・・・。
私も若い頃は、料理は苦手でしたが、好きな人が
小料理屋さんを経営するのが夢だと聞いて、
上手になりたいと努力した思い出があります。
その彼とは別れましたが、その時の努力は無駄では
無かったと感謝しています。
今の彼はバツ①で、家事全般を器用にこなせる人ですが、
やはり、女性の作る家庭料理には弱いみたいです。
きんぴらごぼうや、肉じゃがなどの本当に普通の
誰でも出来るようなメニューに喜んでもらえると、
すごくうれしいものです。
結婚してからも、一緒にキッチンに立てるような
夫婦に憧れます。
相手が求めるならばと、努力できるならした方が良いし、
そうでなくても、自分が必要だと思えば自然と
上手になっていく。。。それで良いのではないでしょうか。
みなさんのコメントを拝見していると、
色々な考え方があって、面白いなって思います。
でも、他人のコメントを非難するのはやめませんか。
最近多いですけれど・・・。

料理なんてお教室通ったり調べたりして、少しだけ努力すれば上手くなるってことくらい男性だって分かるでしょうから、奥様の思いやりの無さに根をあげたんじゃないですか?

胃袋の相性…味覚や嗜好が近いと、上手くいくような気がします。
料理の腕は定かではありませんか、8年たった今でも手料理美を振る舞うと味しいと言ってくれます。
外食に行ってメニューを迷っていると、彼も同じもので迷っていることが多く、気になったのを頼んでシェアしたり。
食事を楽しめる相手って大切だと思います。
彼がよく言うのは、箸の持ち方が変な女性とは付き合いたくないとも言っていました。
食事のマナーも美しくありたいですね。

料理は毎日しているから大丈夫かな。
それより作る相手探さないと…(笑)
と、最近は一人が楽で…
とゆうか、好きな人には相手にされず、そうじゃない人に好きといわれて、なんだかモヤモヤで。
自分がどうしたいのかわからなくなってきました。
人を好きになれないのは、致命的かな。。
出会えるのかな、好きになれる人に。
まっ毎日がんばるそれだけだけか。
コツコツと。

料理って、作った人の気持ちが現れます。心のこもった料理はよくわかります。
小学校の給食で、同じ玉子サンドが出たとき、うちは卵がマヨネーズで和えてあって、それをパンで挟んでましたが、隣の小学校はゆで卵が殻つきのまま出ただけ。
同じメニューでも、ほんの人手間でおいしさが変わります。
疲れて帰ったときや朝起きたとき、ごはんの匂いは幸せな気持ちになりますね。疲れが吹き飛んじゃう(^^)私はそれを大事な人にしてあげたいです。
あ、料理だけじゃなくて、家もキレイにしなくては!

二度目の投稿失礼します。
25年も連れ添って、離婚したい理由は本当に「料理」なのでしょうか。
それって表向きの理由ではないですか?
わかりやすいですしね。
本当の理由は恥ずかしいか、自分勝手な理由で言えないだけってことはないですかね?
本当の理由は別にあるような気がします。

料理が上手で優しくても捨てられる女性はたくさんいますよ。
よほど下手でない限り・・・・黙ってご主人様は普通に食すのでは?
料理ができないことに離婚の理由を摩り替えただけだと思います。
人間は、25年も我慢はしやしませんよ。
女性で男の胃袋さえ掴んでおけば大丈夫・・・とか本気で思っていたりクチに出す女性は品がないな・・・・と思います。そいうところが一緒に生活していれば、生活の端々にでてくると思います。
私の主人は自由な時間と金銭的余裕があり、妾がいます。妾が主人に『男は胃袋さえ掴めば帰ってくる』と言ってたそうです。要は私の料理が美味しくないと言っていたんでしょう。
当時、数年帰ってきませんでした。でも、いまだに私と離婚しておりません。料理さえできれば・・・など思う傲慢な女性は薄っぺらいと思いますよ。
料理が出来たとしても、自画自賛な人は引きますね。
最初は料理がうまい・・・はいいですけど、それだけで夫婦はうまくいくものではないと思います。

33歳女性です。
私は昨年結婚するまでずっと実家暮らしで、ごはんの炊き方すら知らなかったのですが
有難いことに3歳年下で、容姿も割とよく収入も平均より多めの旦那さまと結婚できました。
結婚してからも数ヶ月は実家に頼ることも多かったのですが、
ちゃんと料理しよう。と気持ちを入れ替え、現在は自分でやるようにしています。
今は本やインターネットを見れば最低限の物は作れるようになると思います。
やる気もあり毎日本を見ながら作っているのに食せない程の味になってしまう人は、
「片付けられない人」のように何か別の原因があるように感じます(きちんと読んでいない、など)が、どうなんでしょう。。。
私の妹は家政系の短大を出ていて料理も裁縫も上手ですが
何年も彼氏なしです。
旦那さまが個人的に重視したのは
「顔が可愛いだけじゃダメ、頭の良さが感じられるか、服装などが女性らしいか」
だそうです。
もちろん料理重視の人も中にはいると思いますが、
経験上ではそこまで重視する人は少ないように思います。

恐れ入ります、今記事を拝見しました。
奥様が料理下手で25年目に離婚・・・。
料理うんぬんの問題ではなさそうですね。
建前が「料理が下手で」だと思えますが真実はご夫婦が知るのみ。
私は小学校3年から台所を手伝ってきてお菓子作りと料理は
得意な方だと思います。
床での付き合い方も・・・(略
一番大事な事は「相手を思いやる気持ち」「居心地の良い空間」という環境の上で相手の為に喜んでもらえる様に作ることでは?
どなたかが批判してらしたので、拝見してて気分が悪かったので
申し訳ないければ、感じたことを書かせていただきました。

ちょっと下手かな程度なら愛情でカバーできますが
かなり料理が下手な女性というのは正直に言って致命的です
どんなに美人でも間違いなく結婚対象にはならないでしょうね
もし結婚しても長続きしないと思います
お金があってコックが雇えるとか外食で済ますからいいとかそんな問題ではないですよね
やはり男性は好きな女性が作ってくれる料理が圧倒的に好きなんですよ

こんばんわ(^o^)
その奥さま、私にそっくりです。
料理出来なくて、
でも人一倍プライドと頑固さは
持ち合わせていて。
彼に料理の事を言われると超イラッと
きていました。
じゃあ自分が作れ!(怒)と。
まぁ、料理だけでなく、
全体的にそんな性格だったんだと
思います・・・。
いまは人のアドバイスも
そこそこ聞けるようになり、
(たぶん)
料理もそこそこ食べれるものが
作れるようになりました。
得意料理は
まだ両手で数えられる程度ですが、
彼に「美味しい!」
と言ってもらえると、
大変幸せを感じます。(o^^o)

No title

最近此方のサイトを見つけて楽しく読ませていただいてます。
胃袋を掴む・・・確かに大きな切り札ですよね。

そう思うのも私は事故で片足に障害を負ってしまい、ひとりで生きていくには相当厳しい未来がまっていました。父も母も高齢出産でしたし、本当に事故直後は失意のどん底でしたね。
しかし料理が好きで得意だというのがきっかけで、素敵な人と恋愛をし、素敵な結婚をしました。今年で26歳。結婚5年目になりますが子供にも恵まれ、結婚後は何の不自由も不満もなく生きてこれました。
出来る事を増やそうと物事に対して誠実に、真剣に向き合って生きてきてよかったと思います。

料理に限らず、何か一芸ほど腕に覚えあるといいことがあるものなんですね。

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