ホーム > 恋愛・復縁・結婚 > オレは結婚する気がない
結婚をしたがらない男性が増えていると言われていますが、確かに増えていますね、こちらでもそういうお話は毎日聞いています。


「彼は結婚する気がない」というお話をね。


「結婚する気がないのなら最初から女と付き合うな」と言いたいのですが、恋愛自由主義の日本ではどうすることもできません。女性たちが自己責任において、事前の予防策を立てないとダメでしょう。


最初はあんなに勢いよく私にアプローチしてきたのに、半年経ったら「オレは結婚する気がない」と言って逃げる男たち。この図式が今は当たり前のようになっています。あなたもあなたも、そっちのあなたもそうなのか・・・、今日で3人目ですよ、同じような話を聞くのは。不甲斐ない男たちの話を毎日聞いている沖川です。


結婚する気がない男性をどうすれば結婚する気にさせることができるか。それはとても難しいことです。結婚する気がないのを結婚させる、これこそ不可能にチャレンジするようなものです。不可能を可能にしようとたくさんの女性たちがチャレンジしています。それこそ全精力を上げて、とてもけなげに、これでもかと奮闘努力して尽くしています。それでも「オレは結婚する気がない、オレの気持ちは変わらない」などと言って逃げています。逃げに走った男は女性の気持ちや努力ではどうすることもできません。男の理屈にあった戦法で攻めないとダメでしょう。男の理屈にあった戦法は個人個人の特徴や性格、状況などが千差万別なので、それから先は占い館で相談に乗ります。複雑に絡んだ糸をほぐして修復にあたる作業はとても難しく、毎日が神経戦の戦いです。それを毎日繰り返して神経戦の相談に乗っているのが川越占い館という場所です。逃げに走った男は、いくらこちらの戦法が的を射る作戦でも通用しない場合もあります。人という生き物は、結局は自分が中心に生きているからです。「自分勝手な人間」とくに男という生き物は超がつくほど自分勝手な生き物です。その自分勝手な生き物に女性感情で勝負しても話にはなりません。こちらの戦法は「男は理論が通じて、その理論が納得できれば、分かりあえる生き物」という男心理を突く戦法です。彼という男の哲学をどう揺さぶるかです。それは女性には分からないと思います。ですからこちらで彼という男哲学を伝授します。その哲学にのった方法で、結婚したがらない彼に「男にあった理論で」チャレンジしてみてください。それでも難しいのが現状です。「なにせ人の気持ちとの戦いですから」いくら男の哲学、男の理論に精通した方法でも、彼が頑固にオレは絶対結婚しないと決めているのなら、それはどんな戦法を持ってしても通用しないでしょう。ただ言えることは女性の考えで勝負するより、男性心理を知り尽くしたこちらの考えで勝負した方が「成功率は高い」それだけ言っておきます。



結婚したがらない男の心理は後になればなるほど複雑化していきます。それを理解していれば事前の対応策ができるはずです。その事前の対応策は「男は最初にありき」です。それは付き合いが長くなり複雑化したカップルには通用しませんが、付き合う前ならかなり有効に働きます。あなたが今後男性と付き合う場合、または今の彼と別れて次の新しい男性と付き合う場合、この事前の対応策を心得て男とは最初に勝負しましょう。そう「男は最初にありきなのです」



最初、男性があなたに夢中になってガンガンアプローチしてきたとします。そのときの男性はあなたに100%の好意を寄せています。頭に血が上り、あなたを女神と祭り上げ火がついた男の本能で迫ってくるでしょう。最初は引いていたあなたも、だんだん相手の押しに根負けし、気持ちがその男性に向いていったとします。そのとき男性が「僕と付き合ってください」と告白したとします。



そのときです。



それって・・・

「プロポーズですか?」


と質問するようにしましょう。


「それってプロポーズ?」これが男は最初にありきの勝負どころです。

最初に本気なのか!責任を取る気があるのか!事前に確認をとることです。


その確認作業を取らないから、後で「オレは結婚する気ない」と言われて逃げられてしまうのです。最初に確認をとって置けば、男のプライドと責任から言って、そう簡単に逃げられません。それでも逃げるのなら世間から「卑怯者」と呼ばれるからです。会社の上司や同僚、親兄弟親戚、友人から、プロポーズしておいて逃げるとはなんと卑怯な男だと烙印を押されるでしょう。その卑怯者の烙印を押されるのはどの男も避けたいので最初に言った言葉を厳守するのです。


結婚適齢期のあなたが新しく好意を持った男性と付き合う場合。

「僕と付き合ってください」に対して「これってプロポーズですか?」と恋愛の最終結果を事前に決めてから付き合うようにしましょう。

男は最初にありきなのです。



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コメント

向こうからプロポーズしてきたのに、結納直前にやっぱり結婚できないと言われました。彼の両親も驚いて説得しましたが、結局破談。
親は怒ったとしても、それは責任からで、可愛い息子のことだし時間が経てば許します。
会社の上司や同僚には彼自身が相談してましたが、みんな他人事。
結局、会社の女性と付き合っていたというオチ。
プロポーズしてくれた時は本気だったと思います。
でも、事情が変われば、自分の欲が全て。
付き合う前に約束したことなんて果たされるとは思えません。

うちはコレですね…最初に確認も取らなかったし、向こうもそんな事もなかったな。
長く交際してこれが原因で2回揉め、別れようとするのを拒否し、現在関係修復中です。空白の期間は、冷静にもなれいろいろと心理学も読み漁りました。交際中の時よりも、どうするか更に頭を使うようになりました。
もっともらしい理由を言いながら去ろうとするのはズルイ!!それは許せない。何としても倒してやりたい!!という野望があるのです。
ここまで来たらキレイ事も通用せず、戦略も何もあったもんじゃありません。こんな時こそ自分の気持ちに素直になって全力でぶつかっています。
相手がごねたらごね返し、噛まれたら棒で殴り、屈服しない姿勢で臨んでいますが、先が見えないので、そろそろ疲れてきています。
今回の記事を読んで、他に手立てはないものかと思いながら読んでいましたが、通用しないとあり…ぐったりしてしまいました。
どうーすりゃいいんだか、途方に暮れます。

 いわゆる「結婚を前提としたお付き合いをして下さい」
と言っているのかどうかの確認という感じでしょうか?
 若いうちのできちゃった結婚は離婚率が高いという
統計があり、その中でも「親類も招待してちゃんと
結婚式を挙げた」という夫婦は比較的離婚しにくいという
お話。少し前にテレビでやっているのをみました。
そうすると新郎側に責任を全うしようという意識が
芽生えるからとかなんとか・・・。
今回の先生の記事にも少し通じてるかなと
思いました。
私はある程度年下の男性と恋のご縁が多いので、
お付き合いする時には必ず先に自分の年齢を
伝えておいて、「付き合う意味わかる?」と
確認をとっています。
今のところは「もちろん!!」という返事で、
人間的にも信用できる相手に恵まれているので
最近の自分の男性を見る目はそうそう悪くないかなと
勝手に自負しています(笑)。

夫とつきあい始めたとき私が30代前半。夫は40代に入ってました。
後に結婚をほのめかすとはぐらかすこともありましたが、お互いの老親のことを一緒に考えようと提案すると結婚の方向に向いていきました。夫は自分の両親のことがとても気がかりだったようです。
婚活を考えている方に伝えたいのは、お互いの親についてどのように考えているか?マザコンやファザコンは困ります。しかし、親のことはまったく無視とか考えていないという人は結婚や将来について何も考えていない人が多いような気がします。
沖川流の男性への頭脳に届く結婚へのアプローチ法のひとつとして、お互いの親のことを私は真剣に考えています!というのはアリだったと思います。
それは介護要員として・・・ということではなく。
互いの義理の親とは、実の親子では近すぎて的確にアドバイスや手伝いが出来ない時に代わりに行動できるということが大いなるメリットだったと思います。
恋愛が始まったばかりの頃は、お互いの楽しい部分しか見えないでしょうが、関係が良好なうちに相手が家族とどのような関係を築いてきたか?これからどのような関係を持とうとしているかというのを見て自分との結婚への可能性の有無の判断として考えてみるとよいと思います。

聞く勇気ないけど、そこを省略しちゃうとまた無駄な時間喰っちゃうんですよね。
私の場合は付き合うだけで幸せなんだけど…。

久しぶりにコメントしますが、毎日チェックさせて頂いています(^v^)
逆に言うなら、結婚する気がないなら、初めに言っておいてくれって話です!!
頭から結婚しないのなら、言わないのはひきょうだと思います!!!
騙してるのと同じじゃないんでしょうか(>_<)
結婚はしたいけど、付き合ってみたら君じゃなかった、というのとは話はまた別です。
先生。
私は「結婚はできないかもしれない」と言われながら2、3度フラレつつも、1年半付き合っています。
友達は、「そんなやつやめておけ」と非難ゴーゴーですが、私は彼は正直だと思いました。
「できないかもしれない」って言ってるんだもん(笑)
私は彼を好きだし、ずっと出逢いもないので、それでもいい、次に出逢いがあるまでは・・・みたいな感じで付き合ってきました。
でも、ずるずるは良くないから、自分の誕生日まで、と期限を切りました。
その間、彼がコンパに行ったり他の人とデートしたり。
いちいち嫉妬したり泣いたりしていたけど
ここ数ヶ月、ぱったりそれを辞めてみました。
「期待するのをやめよう」と思いました
いっさい、嫉妬しない、詮索しない、怒らない・・・
そうです!沖川先生の男の心理をついてみたのです。
もう「ダメ元」です。
これで誕生日あたりの様子をみて変わりなかったら「あきらめよう」と心に決めました。
そうです!これも沖川先生の指導の元です(笑)
まだ結果は出ていませんが、ウソのようですが、効果はあったような気がします。
うまく言えませんが、結婚はできなかったとしても、効果はあったと感じています。
やはり男の心理は、男にしかわからない!!!と思いました。
なぜ、効果があったのか、どこで効果があったのか
さっぱりわかりませんが(笑)
みなさん、沖川先生をナメてはいけません!!(^v^)

『プロポーズですか?』
なんとパンチの効いた言葉でしょう!!
すばらしい!!

結婚したがらないのは、結婚したないからやろ…
解放してあげればいいのに…
ただ長いこと付き合ったからって理由で結婚したない人間と結婚するとか
哀れやな…
しかし、結婚する気ないんやったらある程度付き合ったら別れたらええのに。
哀れやな…

激しいようですが、結婚から逃げる男性の行き着く先は「孤独死」です。
だからと言って無理矢理好きでもない女性と結婚することも無いのですが。
若いうちはまだ全く実感がないと思いますが、ある程度の年齢の方は特に真剣に考えられた方がいいと思います。
結婚して、妻なり子供なりいれば、孤独死からは免れるでしょう。
ただ、結婚してても、あまりにいい加減なことをしていると、妻にも子供にも見向きもされません。
それどころか捨てられます。
今だけ良ければいいという考えで付き合っている方は、考えを改められた方がいいと思います。
沖川先生のブログで失礼しますが、私の信頼を置いているカウンセリングの方の話でも、実際考え方を改められなかった方は、年をとり、病気になったとたん、周りから人(身内を含)がいなくなり、孤独な余生を送られてるそうです。
誰にも見向きもされずに一人で死んでいくのがどれ程つらいことか…
そして、そういう人ほど、もがき苦しむような気がします。
自分の人生がいつか終わるときは、ああ生まれてきて良かった~、いい人生だった~、ありがとう!
と思いながら最期を迎えたいです。
その為には毎日を自分に嘘偽りなく、誠実に生きて行きます。

結婚を前提に?!それってプロポーズ?!なんて聞けたらどんだけ楽になれるでしょうかねぇ‥ 
ま。聞いてみようかな〜〜

日本はあれもこれもと豊かすぎて、プロセスも必要としなくなりましたよね。
吉●家の牛丼なんかのように、早い・安い・旨いの三拍子が男性受けするようなそんな時代^^
いつまでもモラトリアムな人間で、世代不交代とか、変化に対応できない大人がますます増えると思います。
先生もますますお忙しくなるのでは…
日本の侍魂はどこへいったやら、
そんな中、曖昧にせずに先生のように付き合うときからプロポーズとか分かり易いですね^^
まぁ、今これからの季節だったら、クリスマスに指輪でもおねだりしたり、
日常でもここぞと甘えちゃっていい時もあると思います。
相手の嬉しさがそれも自分の嬉しさっていうことも忘れ去られているようで。
自分だけの嬉しさしか求めないような気がして…刹那すぎますね。

「結婚適齢期」という言葉が気になりました。
先生は、どの範囲の人達を適齢期とお考えかを知りたいです。
私はもうすぐ40歳になります。
今は付き合っている人はいませんが、将来は幸せな結婚を
したいと思っています。

いつも勉強させていただいてます。
いつも本当にありがとうございます^^
そうですね、、
結婚を経験しているタイプ、
バツ一は結婚に対して次は離婚したくないって案外臆病だったりしますね。なぜなら次はうまくいかせたいから。
それは私もなんですが、、
バツニになると、かなりシビアでもう結婚に対して結婚そのものが自分にとってお得か損か打算的になってきていると思います。
結婚相手をて商品を購入するときに良く似ていますね。
自分にとってどれだけ価値のある人なんだろう、、なんて。
いかにお得感があるか。。とか。
それはもうお互いに自分を棚にあげたりして^^
この男と結婚してずっと一緒でかなりお得なのか、
そして男も案外そう考えていると思います。
この女とずっと一緒で一生、ずっとお得なのか、
後悔しないのかなあんて。。
いろんな幸せ感がありすぎて、結婚が人生の幸せっていえなくなった
時代になってきたから、踏み切れない人も多いと思う。
世の中便利すぎってのもあるけど。
でもやっぱり案外単純なんじゃないでしょうか、男と女。
先生のいうように男は男の理論があるし、女だって女の感情があって
男が子供を産めって言うのは無理なように、やはり違うやり方があって、男は理屈とか理論で行動するってのもわかるし、そこが納得できないとやっぱり動かないときは動かないですよね。
何かのきっかけなんだと思います。
状況、変化、それ以外に案外生活のちょっとしたことで結婚したくなったりするもんじゃないでしょうか。
で、それって本当に普通のことだったりしませんか。
たとえばしばらく手料理食べてなくてタイミングよくつくってあげたとか、
仕事のストレスで孤独感を感じていたときだったとか、親が死んだとか、
女が結婚を考える瞬間と男が結婚を決意する瞬間ってどう違うのかなって思うに、
女はただ単純にさみしさをうめてもらいたくてそばにいてほしくて、
恋愛の延長だったりして結婚を望んだりするけど、男はまずそうじゃないですよね。
そういうこともあると思うけど、それよりももっと社会的な理由だったりしませんか。
まず子供ができた、昇進した、転勤で女房がいないと不便、離婚したばかりで子供の面倒がいやまたはつらすぎる(女は耐えられる)
親の介護あるいは死んだばかりで孤独感、あるいはそろそろ第二の人生で老後のパートナーとか、社会的な理由が多くないですか。
そんなタイミングってけっこうあると思います。
それをむりやりタイミングでないときに動いても無駄だと思うから、
じっくりつきあっていくしかないでしょうね。
相手が結婚する気がないうちは。
でも結婚する気がないっていうのは今のはなしで、
前向きに考えればいつかは結婚するかもしれないってことでもあるから、
よく当分結婚する気が無いとかいっている男もいるけど、案外その言葉どうりにならなかったりしますよね。
ちょっと前までは男はやっぱり言葉どうりのことをするって思っていたけど、言葉なんてただの表現だから、心境の変化でどうにでも変わるんだなってことを思うと、
やっぱり最初から無理なことってないのかなって思ったりします。
それも自分がいい方向に考えられればの話ですが、、
それが難しいですよね。
なんでも先入観で最初から決め付けないことが秘訣のように思えます。

先生、今晩は。
私がお知り合いから聞いた話では男性は40代後半から50代になって結婚を焦りだす方が多いそうですよ( ̄〜 ̄;)
男脳は「結婚を不安と思う」と先生のブログにも書いてありましたね。「結婚は人生の墓場」という言葉もありますし、私の彼も結婚と考えると精神的未熟さから色々と不安を感じると正直に言っています。
最近は43歳で初産なんて当たり前なご時世ですし、出産することは全てではないと思いますし、女性は焦らないのが一番大切なのかもしれませんね。
男友達が言っていましたが「別れた男をボロクソに言える女性は次にいい恋が出来る。素敵だったと言い続ける女性は次も恋に失敗する。いい思い出にするべきだけど、自分を選ばない男を美化しちゃいけない。」この言葉の意味が先生のブログでわかった気がします。
自分を選ばない男は馬鹿男♪と思っていいんでしょうし、心の余裕が素敵な恋を呼ぶのかも?

最初にありきりってわかるような気がします。
その気があるかないか大事ですよね。
女の人は絶対に期待しますから。
途中から考えが変わると言うのは女の人の相当な努力が必要かもと思います。
男の人は女の人より柔軟ではないような?
女の人次第なのかなぁと思います。

確かにそうですよね
私から好きになりなんとなくお付き合いして来てしまいましたが実は彼には彼女がいたのです。
毎日のように会っていたのに気づきませんでした。まだその彼女とは別れていません 私は好きなので諦めきれずまだつついてます 私は既に34歳になりました。
彼は誰とも結婚を望んでないようなので私も一緒にいるためにはずっと結婚せずお付き合いをしていこうと決めました。
だけど他にも彼女がいるのでかなり不安です 彼女は私の存在は分かっているので電話で留守電に『もう彼の所へは来ないで下さい』と入っていたり、メールでも色々と…
私が最初に彼女がいる事をわかりその方に電話で確認したのがきっかけでお互いの存在は確認されたのです
彼は何を言ってもヒョウヒョウとしています 私は不安な中 悩みながらどうしても別れたくないので一生お付き合いでいいと決めたのです
あちらの彼女も元々結婚より彼と一緒にいたいそれだけでいいと言う女性です
お部屋には彼女のものが置いてある中に私は行っています。悔しいです。
これから私は子供も持てずおばあちゃんになるのかと思うと少し寂しいですが彼と出会って楽しく毎日過ごしているので仕方ないかなと思ってます

彼と結婚したい。それは子どもが欲しいとか世間の目とかじゃなくて、彼が人生を一緒に歩くパートナーだったらいいなと思うからです。
女性は他を犠牲にしても彼についていく覚悟を決めます。でも男性はそういうわけにはいかないんだと思います。結婚したら養わなければならない(共働きだとしても)、職も失えない、子どもも出来るかもしれない、一人の自由な時間がなくなる…などいろんなことを考えるんだろうなと思います(^^;)
沖川先生のブログは男性にこそ読んでほしいです。

そうなんですか(>_<)?
私が男性だったら、お付き合い初期でそれを聞かれるのはかなり嫌なので、聞けません(^^;)
「結婚」がしたいのではなく、自分と一緒にいたいと思ってほしいからです。一生の伴侶は大事なことだと思うからこそ、そんなことお付き合いもしてない段階でわかりません。それを知るために付き合いたいのに、年齢のために結婚結婚と最初から言われるなら、言わないもっと若い子を探します。
30代の女性とデートをしたときに、「私3X歳だけど大丈夫?」と聞かれてドン引きしていた男の子がいました。年齢云々よりも、それが有り得ない、と。
もちろん結婚も目の端に写しながら真面目にお付き合いしてほしいですが、意識しすぎても男の人の腰が引ける気がします。それより、男の人をしっかり見極めて、あとは二人の関係に集中する。どうですか?
私は「結婚」がしたいのではなく、この人の子供がほしいと思える人と籍を入れたいんです。いろんな面で努力はしますが、その基準は妥協したくありません。もうすぐ30代で、最悪独身も覚悟しています。

私の経験では
「今は結婚を考えられない」っていう男性の言葉って
「君との結婚はない」とイコールだと思います。
甘かった私は
出会った頃の彼のプロポーズを信じ
「待ってて欲しい」と翻訳して、けなげに待ちました。
でも共通の知人から彼が一回り若い女性と、
私と下見した結婚式場で挙式した事を聞きました。
…ほんとヒドイ話ですが、私はこの経験から
スムーズに進まない恋は成就しない。結婚に向かわない恋は早めに切り捨てる。
…を教訓にしています。

先生のおっしゃる通りだと思いました。
わたしはアラサーでもう結婚してますが、確かにもしまだ結婚してなくて、彼氏を探している状態なら、絶対に聞きますね。付き合って下さいという段階になったら、わたしは結婚したい人としか付き合わない。それはプロポーズなのか?と。違うならお断りします。30代に入ってセフレはいらないですから。
何故なら人生において、子供が欲しい、結婚したい人だから。
したくないなら自由に恋愛楽しめばいいんではないでしょうか。
男は圧力をかけないとだめですね。圧力をかけても、押してくる人だけ選べばいいんです。引く人を追い掛けたり、ましてや結婚したくない男を無理やりさせるなんて不可能です。あきらめます。駄目なものは駄目。恋愛はそういうもんです。仕事より残酷で難しいんです。
まだ今は結婚する気はないとか甘い事言ってる男性とは別れます。その場できっぱり決めましょう。
もし長年付き合ってるなら、結婚する気がないなら別れて下さい?この質問、このスタンスで一発で決まりますよ。
私も私の知り合いもこんな感じで結婚しました。
他には親とか周りを固めたり上手くたち振る舞う計算高さ、賢さである友達は結婚してましたよ。女性が上手くリードしないと結婚は中々決めませんよ男性なんて。自由が大好きな甘ちゃんですからね基本的に。
後はできちゃった結婚ぐらいですから。
今は共働きの時代、私も働くよと男の不安を軽減させてあげればいいんです。あとから子供できて辞めたっていいし。
女がリードするけど、反面結婚する気持ちが男性に見えないなら、すぐに別れる覚悟を腹に決めます。毅然とした態度を見せないと責任取ってもらえません。
別れて結婚したい男とすればいい。それだけですよね。これはあくまで結婚したい人用向きの考えです。
まだ若い方なら、結婚にこだわらずたくさん恋愛して遊べばいい、私はそう思います。

私なんか結婚前提で四年近く同棲の末結婚。たった二ヶ月で離婚を告げられました。

30代後半男性です。あのですね、私はこれまで何人かの方とお付き合いさせていただきました。結婚を前提に付き合ってくださいといえば、「そんな思い子といわれても」と逃げられ、普通に付き合ってくださいと言ってOKをいただき、連絡を取り始めると梨のつぶてですよ。先生は、男なんて、と言わんばかりですが、同じような女性もいますよ

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