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ももさんのコメント、精神科医「斎藤学」氏の著書の引用にとても共感しました。私が日常感じていることが斎藤先生の考えとリンクしているからです。


愛しすぎる女は生育史の中で受けた親達からの傷を、成長してからのパートナーとの関係の中で修復しようとする。自己中心的で冷たいパートナーを自分の愛情 によって変化させ、温かい保護者につくり変える作業は彼女達にとって何にも換えがたい貴重で喜びの多い仕事である。


男性の持つ「母親幻想」「尽くしサポートする妻」
日本の男たちが渇望して止まない「お袋」とは、自分の生命のエネルギーのすべてを息子に注入し、その成長の後では生けるむくろ(死体・なきがら)と化すような空虚な母なのである。(以下斎藤学氏の著書の引用)



女性の愛の事業。
自己中心的で冷たいパートナーを自分の愛情 によって変化させ、温かい保護者につくり変える作業。ダメ男を改心させようとする女性たちの多くは、生育史の中で親から受けた傷を、成長してからパートナーの関係で修復しようとする。ダメ男を好きになる女性は、幼いころのトラウマがダメ男と同化しているのかもしれません。幼いころ親から受けた傷や足りなかった愛情を、自分が成長して大人になってパートナーにその足りなかった愛情を一生懸命尽くして発揮しようとする。まるで自分の人生を1から修復するように。過去の傷であるトラウマはやがて反面教師となって修復作業にあたる。ダメ男は自分の反面教師、合わせ鏡なのかもしれません。




斎藤先生の考えに私がひとつ加えるとしたら「母性愛」女性の存在価値をひとつ加えたいと思います。

生育史の中で受けた親達からの傷を、成長してからのパートナーとの関係の中で修復しようとする反面教師的にダメ男を好きになる女性たちもいますが、温かい良き環境の中で育った女性たちの中でもダメ男を好きになる女性たちはたくさんいます。家庭環境が良くてもダメ男を好きになる女性たち。そんな良き環境で育っても、ダメ男を何故?好きになるのか、それは女性の存在価値の意義をダメ男たちは上手につくからです。女性の存在価値を上手につくダメ男たち、それは女性の愛のNO1の欲求である母性愛をダメ男は艱難辛苦に満たしてくれるからです。



母性愛こそが女性の存在価値のシンボル。家庭環境が不和でも温かき良き環境でも、この世に女として生まれた以上、「母性愛」は愛のNO1の欲求です。これは本能なので理性で変えることはできません。


理性で変えることのできない女性たちの愛の欲求。私は毎回毎回それにチャレンジしています。難攻不落な女性の愛をどうすれば理性に変えることができるか「愛より上回る理性をどう伝授するのか、毎日が戦いです(笑)」



ああ、ごめんなさい。2のダメ男の改心方法を書くのを忘れてしまいました。みなさんのコメントを見ていたら、ついつい夢中になって熟読してしまいました(笑)たくさんのコメント毎回ありがとうございます。次回、沖川流、2のダメ男の改心方法、女性の愛の視点ではなく男性の理性の視点で記事を書いていきます。


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コメント

たくさん本を読みました。
親に見捨てられた不安で離れたくない恋愛依存。
離れたくない、でも本心は近づくのが怖い。
親に冷たくされたことで離れるのが回避依存。
近づきたくない、でも本心は離れるのが怖い。
男女は、この真逆のタイプ同士(同じ傷を持ったもの同士)
が惹かれあうためにお互いに苦しむことが多いのですね。
こうなるのは親の暴力を受けた、見た人が多いです。
アダルトチルドレンといいます。
私もキレル父、ヒステリックな母に育てられてますから(笑)
自分の心の傷を癒したくて、ヒーリング始めました。
今は自分の価値を認められるように、
自分を大事にできるようになりました。
それと、両親の愛を受けて育ったことも分かりました。
これもレイキヒーリングのお陰なんです。
心の癒しが必要なんですよ~
尽くす私とはおさらばしました。
今は、要求も言えるし、文句も、本心も言えるように。
なんでも言うこと聞くから相手はつけあがる。
No!と言うことがどれほど大事が分かりました。
先生のもとを訪れる女性にも、自分を大事にしてもらいたいですね。
自分を大事に出来た時に、本当に相手のことも大事にできるもの。

私の元彼も俺様で、仲間に慕われますがプライベートはダメダメです。
そんな彼を放っておけないのは・・・今、彼がダメ女に引っかかって苦しんでるせいかもしれません。
まるで彼に尽くしていた私のように。
その女性もまた、周りには清楚に見えて慕われているのですが、裏ではW不倫、自分の家族への確執などいろいろあるそうです。
元彼にやめたほうがいいと思うように、私も周りにそう思われているんでしょうね。

いつも拝見しています。
昨日、今日の先生の記事を読んでいてとても感慨深い気持ちになりました。
私の彼は、出会った頃はとにかく偉そうで女性をバカにしている人でした。
仕事ではトップの立場としてバリバリこなしていたのですが、私にはひどい言葉ばかり…会おうともしてくれない…浮き沈みが激しい…
その時、私が考えた方法が何を言われても気にしない…彼に依存しない…でもとにかく彼の幸せだけを願って尽くす。
これだけ聞くと、なんでそこまで?と思われますよね…(笑)
でも彼のいい部分には、それだけ価値があると思うぐらい尊敬できたからです。
昨年は彼の仕事がうまくいなかくなりました…さらに冷たくなり…
それでも今までと変わらず接していたら、半年ぐらいしてから彼の態度が徐々に変わってきました。
浮き沈みが減ってきて、金遣いがあらかったのも直し、女の子にちょっかい出していたのもなくなり、酷い言葉も言わなくなりました。
今は仕事が順調になってきたからか、私にとても優しく大事にしてくれます!
今までとは別人のようです!
女性の母性というのは、男性には欠かせないものなのでしょうかね!?
今も自分の行動は正しいのか不安になることがあるのですが、先生の記事を読んで少し自信が持てました。
ありがとうございます!
また何があるかわからないので(笑)もっともっと頑張ります!
これからも勉強させていただきますね♪先生に感謝☆

本当に、皆さんのどのコメントも勉強になります。
家庭環境はズバリ、大人になってからのあらゆる人間関係に出てきますね。
子供のことを愛している親が大半なのだと思いますが、日本人は特に、愛情表現が下手だと思います。
そしてなぜか、男の子は手放しで溺愛するのに、女の子に対しては辛らつで冷たい母親も多いです。
親がなくなってから、子供は、初めて親の愛情に気づきます。しかしこれだと親も子も報われない感じがします。
特に、愛情表現が、うまくされていない家庭に育つと、愛されているのか、愛されているのか判らなくなり、混乱や葛藤や欲求不満が生まれ、コレを解決するために相手の愛情をしつこく確かめようとしてしまう。
このクセが大人になってからも消えず、不安になると、相手の状況なんか考えずに、依存したり甘えたりしていまう。
ってな感じでしょうか。
生まれ育った家庭の不完全さに振り回されないためには、子供が早く情緒面で成熟し、親や他の兄弟を超えてしまうことだと思います。
少し前はアダルトチルドレンと言われていましたが、自分の精神を安定させるためには、悪いことではないと思います。
私は実家に関しては諦めています。家族の勝手な言動にはもう、腹も立ちませんね。
ただ、やはり男に関しては諦め切れません。
多分、精神愛と性的愛、友愛、母性愛とかいろんな愛情が入り乱れているからなんでしょうかーっ。満たされたいし満たしたい欲求がウズウズ~。(-Q-)愛の海に溺れたい願望があって危険です。
ここが吹っ切れると、ちゃんと精神的に自立したことになるんでしょうけれど。。。
あ、先生、2に関してはいいです。
だって男じゃないし、この世に存在しなくていいものと思いますから。(^^;) 

育った環境と、恋愛の体質って…本当に深く関係してますよね。
私の場合、親の期待に応えたい優等生として生きてきたので、彼氏に対しても期待に応えたい、決して裏切らない、褒められたい、という気持ちが強いです。仕事上でも、同じですねf^_^;) 自分がいい女、理想の彼女でありたいと思うあまり、自分を殺して尽くしすぎてしまいます。
今の彼は末っ子で、少しずつワガママで甘えんぼな性格が出てきました(笑)
あまり深く考えずに、気楽に、でも相手への思いやりと感謝を持って、接し続けたいと思っています。無理はしません‼

私は相手に母性愛を求めているように思います。
突き放されても、邪険に蔑まれても、罵倒されても、すがって御機嫌を伺って、頑張ってる自分を演出して「愛して、誉めて、私を見て、ここに居るの許して」って。
感情を出さずよい子でいた、小さい時に親へ出来なかった事を今になって異性にぶつけている気がします。男性が好きなのに憎いです。苦しい。
親に愛されて育ってダメ男を好きになっている人は、注ぎ方が違うというか、顔が違います。優しいきれいな目をしています。傷つく必要ないよ、大丈夫?って心配になります。
書き出して気付いたのですが、彼といる時の私は鬼みたいな顔をしてるんだろうなと思いました。
本人は笑って優しい顔してるつもりなのに、根底がこれじゃダメですね。

ダメ男の二種類のタイプの彼氏を持つふみです。
今日も楽しみにしていたのですが残念です。
意外にほとんどの方が1の彼を持つようですね。
でも私の中でダメ男と言えば2のタイプのイメージなんですけどね。
ダメ男と「母性愛」はセットで語られますよね。
でも私は「母性愛」はそれ程強くないと思います。
だから苦しんでいるのかもしれません。
1のタイプの彼は浮気をしたり、他の女を作って彼女をふったりしているようですが、彼に集まる女性が彼をダメにしている気がします。
彼を甘やかしている限り改心しないのでは?
相手を尊敬しなければ彼は変わらないとおっしゃっている方もいらっしゃいますね。
私も彼を尊敬できていない事は反省します。
「その怒りや不満は、正当なものです。」とおっしゃっている方、とても元気付けられました。
自尊心を取り戻しつつある今、彼との関係をどうするか本当に悩みます。
次回こそ本当に楽しみです!

先生、これでなぞがとけました!
「ダメ男を何故?好きになるのか、それは女性の存在価値の意義をダメ男たちは上手につくからです。」
あの時は自分でも分からなかったのですが、たしかにむやみに正義感に燃えていました。(笑)
ほんと、自分の存在がこんなに価値あると思えたことがないくらい。。あれってどこまでが愛だったのか自分でも良くわかりません。
とにかくありがとうございました!何だか霧が晴れたかのようです。

先生、毎日とてもためになる記事を、本当にありがとうございます。
私は、温かい家庭で育ちましたし(自分で言うのはおかしいでしょうか…)、両親が大好きです。厳しくもありましたが、両親の教育には、本当に感謝しています。私は、前回の記事の1のタイプのダメ男である元カレから中々離れられない状況にいます。母は彼と私とのいきさつを知り、彼にとても腹をたて、悲しんでいます…【母性愛】がないと子育て出来ない、と読んだ事がありますが、ダメ男に惹かれてしまう【母性愛】は本当に厄介ですね…。。傷付きながらも、ダメ男に必死に尽くしてしがみつくより、新しい出会いを探して、私を大切にしてくれる誠実な男性を探す方が、とても簡単なような気がしてきました…

1のタイプにまんまとハマった者ですが、私の場合は沖川先生のおっしゃる家庭環境とは真逆でした。
子供の頃から家族仲は良好で今も仲が良いです。
ファザコンとまではいきませんが、父はとても優しくて私たち家族を大切にする人でとても大好きです。
男性とは優しくて包容力のある生き物だと信じていました。
疑おうという気が起きないのです。
だからこそ、逆にダメ男に気づきません。
1の元カレが優しい言葉をかけてくれると「あぁ、やっぱり彼は私を想ってくれてるいい人だ」と思って信じきってしまいます。
分かりやすく言えば…、
騙されやすいんでしょうね、わたし…。
子供の頃から父は間違ったことを言わない絶対的な存在だったので、すべての男性がそうだと思って生きてきていました。
昔長く付き合った彼もまさにそのタイプで、守ってくれるお父さんみたいな感じでした(私の心変わりで別れましたが…)。
いい歳のくせに今回の失敗ではじめて知りました。男性の言葉を100%信じて依存してはいけないことに。
でも結婚する相手はやはり父のように優しく正しい人でいてほしい。
でも今は男性を信じるのが怖い…。
結婚なんてできるのかな…。
険しい道のりです。

若い頃 落合恵子さんが訳された ロビン・ノーウッド著 愛しすぎる女達を読みました。私は母親からのDVに苦しんでいました。でも 本を読んだだけでは男性依存はなくなりませんでした、アルコール依存の男性・女癖の悪い男性・借金をする男性、そんな男性ばかりに惹かれていましたが、自分を大切にするという本当の意味を知り変わりました。 今では自分で自分の全てを満たすことができるようになりました。毎日朝から晩まで幸せです。先生の日記は大切な人々とより良い関係を築くための参考にさせていただいています。恋人だけでなく全ての人間関係に応用できます。

母親から愛情を受けず、ひねくれて家出までしたた姉はダメ男には走らず、ルックスも良く尽くしてくれる男性と付き合い、結婚しました
両親からかわいがられた私がダメ男に走る。皮肉なものですね。母性の成せる技でしょう
先生にお聞きしたい事があります。
ダメ男になる人ならない人の生育過程を知りたいです。
母親の過干渉過保護の家庭で育ったか
逆に放任されて育ったからか
それは関係無く生まれつきなのか、、
私の知ってるダメ男は放任家庭育ちの人が多いのですが、、

私は本を読んでいませんでした・・・
本当に怠け者です。
でも、つい最近から「論語」を読み始めてみました。
私も次の通り 孔子(=先師) の言葉を引用させていただきます。
『ある人が先師にたずねていった。――
「先生はなぜ政治にお携わりになりませんか」
先師はこたえられた――
「書経に、考についてこのようにいってある。“親に孝行であり、兄弟に親密であり、
それがおのずから政治に及んでいる”と。
これで見ると、家庭生活を美しくするのもまた政治だ。
しいて国政の衝にあたる必要もあるまい。」』
 PHP 下村湖人:訳より
この部分を読んだ時、、俄然テンションが上がり、おこがましくも
家庭生活を美しくする為にも、恋愛に真正面から取り組み、勉強し、
最終的には、日本の不景気を吹き飛ばし、世界平和に貢献してやる!
と、壮大な目標ができました。
こんな、単純な自分が好きです。
その他にも、沖川先生の“授業”を踏まえて「論語」を読み進めていくと、
今までと違う角度からの解釈ができるようになり、大変面白いです。
明日は月曜日。この一週間は内容が濃く、ついていくのがやっとでした。
沖川先生におかれましては、是非ごゆっくりお休みください。
皆様も、風邪などお召しにならぬよう、お気をつけくださいませ。

先日、文庫本を本屋さんでゲットし、一日で読んでしまいました。
本当に女性と男性は違う生き物だと納得させられました。
今回の記事、とても深く考えさせられました。
私も親の愛情を不足と感じ育ちました。
私が好きになる男性も、家庭に問題があり愛情をあまり感じずに育った男性ばかりです。
私が愛してあげよう、私がもうさみしい思いをさせないと思って恋愛してきた節があります。
結果、それが相手にとって重たくなってしまっていたんだと気づきました。
感情に流されてばかりの辛い恋愛を卒業し、理性で気持ちをコントロールしながら相手と良い関係を築いていけるようにこちらでお勉強させて頂きたいと思います。

いつも勉強させていただいてます。
いつも本当にありがとうございます^^
母性愛は女の本能の欲求の一番でどうすることもできない、、
というコメントを読み、まさに、、そう感じてしまいました。
約5ヶ月も連絡がなかった彼と今また何となく復活しはじめています。今では毎週末会うことを要求してきます。
電話で話すことを億劫がらなくなったり、とにかく会わなかった半年間で彼はいろんな面で変わったと思えます。
お互いに煮詰まったときは、会わない空白の時間というのも必要なのだと痛感しました。
以前、その彼と同じベッドで彼と寝ていたとき、まさに自分が子供をあやしている錯覚におちいりました。
その感覚を今でもはっきり覚えています。
その恍惚感というか、とてもしあわせに満ち溢れた感情でした。
アラフォーで子供をもたない私は、子供を育てる感情ってこういうことなのかな、なんて。
そういえば私は幼少時、常に両親が忙しくて、夜に落ち着いて寝ていたという記憶があまりありませんでした。
父も母親よりふたまわりも年上。
なのでどちらかというとファザコン傾向で若い頃も今でも、自分よりふたまわりは年上の人を好むところがあります。
父親のように暖かい胸に抱かれて眠りたいと思う反面、
普通に母親にそれを求めて得られなかったような記憶から、自分が今それを彼にして自分を満たしているのかな、なんて思ったりしました。彼はどちらかというと私が腕枕をしたり膝枕をしたりするのを
要求してきます。
私もそんな彼に依存しているのかもしれません。
ですが、以前のように彼なしではいられないとかそういうものでもありません。
彼と一度連絡がとれなかった半年間、いろいろなことがあり、
客観的に自分自身の物事をみることができるようになったからでしょうか。もうひとりの自分がいて、みている感じがするときがあります。
そういう意味では、そんな彼と一緒にいる時間も自分を癒しているのかもしれませんし、今は必要なのかと思いました。
お互いが癒しあっていることを自分自身確認できたときは、お互いが成長しているものと信じています。

沖川先生、斎藤先生のエントリを取り上げてくださりありがとうございました。私は斎藤先生の「嗜癖(アディクション)」に関する考察に助けられたので、恋愛日記のような有名サイトで、斎藤先生のお名前が取り上げられることを嬉しく思います。恋愛日記を通して斎藤先生の研究、考察に触れることで、気づきや自己肯定を得るきっかけをつかめる方も多いと思うので…。
先生の御考察を拝見し、先生が「母性愛」を非常に大きなファクターとして考えられていることを、あらためて理解しました。
私自身は「母性愛」というものは「人類特有の文化」で「後天的に獲得するもの」考えています。前者は動物の本能、とするにはメスが子育てをしない種も、オスが育児する種も相応数(霊長類の中にも)いるから、というのがその理由です。後者は、母性愛が全ての女性に備わっているのなら、乳児虐待や遺棄はもっと少ない筈と考えるからです(自然でも遺棄はあるので、ゼロになることはないと思いますが)
先生は「健全な女性も母性愛によってダメ男を好きになる」と仰いますが、本当に「母性愛」なのでしょうか?
「母性愛」の対象とセックスするでしょうか?
私には娘がいるので、「異性愛」と「母性愛」の違いは(言葉にはできないけど)はっきりわかるので、誤認されるものなのかな~と疑問に思います。(ああでも若い女性なら子どもいないからわからないかな……)

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