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パッと咲いた満開の桜。
人生で一番輝く、わずか数日の晴れ舞台。
花の命は短い。


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桜を見ると、限りある時間を大切にしようと思う。
桜は、短く散る運命によって、この与えられた時間を有効に使いなさいと教えているような気がしてならない。周りの景色を変えるくらいに華やかに咲き誇り、一瞬の喜びを人々に与えて、そして散っていく。見事だ。

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桜は、限りある人生を有効に使いなさい。と教えてくれる。
これが人の生き方。
理想とは、限りある人生をどう生きるかだ。


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この理想を描くために、私たちには創造力という才能が生まれた。
不安になるのも、その創造力が働いたせい。
何かを生むとき、人は不安になる。
不安は、創造力を活性化させるための前兆。
何かを生む前兆だから不安を恐れることはない。
前兆である不安を理想に変えられるのが、人が持っている創造力の力。桜のように人生の晴れ舞台を目指して、いろいろなものにチャレンジして、理想を持って人生を楽しんだ方がいい。時は待ってくれない、限りある人生を有効に使いましょう。




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テーマ : 素直な気持ち - ジャンル : 恋愛

コメント

おはようございます!

朝から元気になるお言葉ありがとうございます(^^)
ポジティブもネガティブも全て自分の為に起こっている事なんですよね。それと向き合い、受け入れる作業は、明日の自分を作り出す為に大切しなければいけない事ですね。
最近は、何が起こっても「これは私の成長に必要な栄養だから、有り難く頂戴しよう」と考えるようになりました(*^^*)

私は女性としての幸せも叶えたいですし、プロとしても輝きたいです。本日の日記、感銘を受けました。

様々な考え方が
あるかと思いますが

☆一度きりの人生☆
恋愛や結婚だけでは
もったいない!

これからの時代は
女性も仕事や習い事をして社会や社交の中で
輝くべきですね。

昨日は取材された会報誌の掲載日でした。代表に選ばれた事で自信につながりましたし、つくづく私は自分の仕事が天職だな~と思いました。次は専門誌やテレビの取材を頂けるように!頑張ろうと思えたのです。

さらに、仕事関連の懇談会と講習会があります。今年度は社交の場にも積極的に参加し、人脈を作り自分の枠を広げたいと思います。

父の教え。

毎年、桜を見ると
亡き父を思います。桜の様な人でした。
(俗に言う)「右」の精神を貫いた人でした。私はその背中を見て育ちました。スパルタで、世間からの批判も多い…そんな父でしたが、私にとっては誇り高き人です。
私は自分の思うがままに人生を歩んでいます。でも、私の心には父の「信念」が宿っており、それが今の自分の基本になっています。姉はそんな父への反発心からか「左」の精神で生き、活動しています。どの道とっても、父の影響力は凄いなと感じます。
「母を敬え」。父の教えの基、自分を大事に、今を大事に、未知なる可能性を大事に、日々学ぶ。の毎日です。
きっと我が息子達も父の教えを受け継ぐのだろうと思っています。

桜の咲くこの頃がとても好きです。

花のいのちはみじかくて
苦しきことのみ多かれど
風も吹くなり
雲も光るなり

ですね。 この詩が大好きです。
キレイな桜ですね。

春はいいですね!
ワクワクドキドキ。
新しい新芽の匂いや空気の匂いにウキウキします。
沖縄は桜は2月なんで…
やっぱりこの季節になると実家の桜が恋しくなります。

満開の、淡いピンクの花びらと青い空。
風に舞う優しい花びら。
来年は実家に帰ろうかな。
桜の花びらの舞う空を見上げたいな。

この人生は一度きり。
だからこそ穏やかな日々を過ごそう。
なるべくなら、感情に振り回されてイライラしたりモヤモヤしたりズキズキしたりせずに、
心とカラダをキチンと一致させて、過去でも未来でもなく、キチンと今をこの瞬間を生きようと思います。

ステキな日記をありがとうございます(^ ^)

お花見

今日背中に桜の花びら
着いている人を
見かけました(笑)

近くの公園は桜が満開でしたから
お花見して寝転んだ時
着いたんだと思います

小さな女の子は
木の下で散る桜の花びらを見ていたり

色々な花見の仕方がありますが

お花見は日本人の
一大イベントですね
お花見の日って祝日が
あってもいいくらいですね.
毎年地域事に違ってしまいますが
日本人で良かったなと
思う一日でした(笑)

先生
試練を乗り越えるって
何をしたらいいんでしょうか
人それぞれ違うでしょうが
色々考え過ぎて
わからなくくなってしまいました
ヒントがあったら教えて下さい

お願いします。

一度きりの人生。
相手に合わせ過ぎて、望んでいた事ができませんでした。捨てられたらどうしようって、依存だったのですね。合わせる事で、上下が出来てきた。
相思相愛は大事。

桜を見ながら、考えました。勇気を持って、相手を納得させ、理解してもらおう。
それでも駄目なら、一人で楽しめば良い。
思考を同じにするのは不可能だから。


本来は、共通点の多い人と一緒にいるのが、幸せ。




桜と恋。

ご近所にこれだけ立派な桜があるのは、とても素敵な環境ですね!
桜は日本人にとって最も愛されている花でしょう。すぐに散りゆく儚さと刹那が可憐で、それがかえって私たちを惹きつけるものだと感じます。

恋愛もそうなのかしら? だから長引くと男の人が飽きちゃうココロと同じなのかしら? とも思いつつ。桜も恋も終わりは寂しいものですが、終わりを意識しているから美しく存在することができる。限りある機会に人生に、真剣に取り組めば、自然とそう思えるものでしょうね^^。

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