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仕事の合間にひとときを楽しむ。

私が住んでいるところは、川越駅から少し離れた場所(車で20分くらい)だいぶ田舎だ(笑)田舎の住宅街、地価は東京田園調布の10分の1のところに住んでいる。都心に出るには不便だけど、ノンビリ暮らすにはいい場所。緑が多くて空気が綺麗、都会のうるさい騒音も聞こえない。夜は満天の星空を見ながら眠りにつき、朝は鳥のさえずりで目が覚める。自然と人間らしい生活を送っている。


おそらく若い人には「つまらないところだ」と思われるだろう。なにせ何もない。あるのは近くのコンビニと緑豊かな自然だけ。あと自動販売機がある。スーパーは車で7分くらいのところに大型ショッピングセンターがある。生活するには問題ないが、刺激を求める若者にはつまらないところだろう。


都心に暮らすことも考えたが、静かな田舎もいい。しばらく田舎でノンビリ暮らすか。自然のひとときをもう少し楽しみたい。




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コメント

先生…

終わりにします。

5年近く同棲して、4月に荷物置いたまま、部屋を出て…先生にお電話で「荷物引き上げたら戻れなくなるよ」と言われ、私から、荷物の話題は出さずにいましたが、先週、ついに(まだ、半分くらいですが)送り返され、なんだか、胸騒ぎがして、元彼と一緒に住んでいた部屋を見に行ってしまいました。玄関あけたら、見たことがない女性物のヒールの靴が2足に、普段履きのサンダルが玄関にありました。室内には、新しく同居している彼女であろう人の気配がしました。
私の荷物は、段ボール山積みで廊下に置かれていました。
そんな、私の荷物がある部屋で、新しい彼女とすでに同居している彼…私が部屋を出るまで、本当に罵り合いにもならないような、私の人格を否定する発言や嫉妬に狂った私を「鬼」と呼び、ゴミ箱や鞄やら、蹴られて…顔を見れば文句ばかり言われ…イマ、思えば、彼は、私に出て行って欲しかったから、攻撃してきたんだな。っと。馬鹿な私は、彼の攻撃に反撃して「鬼」になってしまった……やり直せる。っと思って、毎日、毎日、祈ってきたけど、彼は、もう、イマ、同居している彼女に気持ちがあって、私が邪魔になっただけだったんだ。って。4月以降、会社で顔を合わす以外は、プライベートでは、一切会わずでした。
答えは、出ていたんだ。彼の気持ちは、決まっていたんだ。新しく同居している彼女も、私の荷物がある部屋で、それを承知で同居している。4月より前から2人の気持ちは、通じていたのかもしれない。いまは、そう感じます。気づかなかった私が馬鹿だった…彼は、私と同棲していた時にも、何人の人に気持ち動いたのか…彼の気持ちが動いてしまったのは、私に、問題があるから私が悪いのだと思います。
彼のお母様には、きちんとお礼の手紙をだしました。こうなったのは、私が至らなかったから。と。
彼の新しい人生を祝福します。と。

彼にも、誕生日に手紙をだしました。

今までの感謝していること、自分が悪かったところ、新しい人生幸せになってね。と…

恋の葬式、喪に服します。

彼のことは、死んだと思うことにしました。

私、まちがっているかなぁ…

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