ホーム > 恋愛・復縁・結婚 > お付き合いしようってはっきりした言葉がありません(ゆっきー)
彼1982年2月12日生まれO型
わたし1979年8月18日生まれAB型

年末に鑑定していただいた者です。先生の言う通り、3か月間を開けたらまた彼と会うようになりました。連絡も普通にありデートもあります。ですが、わたし自身も今すぐ答え出さなくても楽しくデートを重ねて行けばいいかな〜という気持ちもあります。彼の気持ちも同じかな〜と思うのですが、いかがでしょうか。付き合って一年半で彼から別れを告げられ、3か月ぶりにまた会うようになりました。

沖川の答え。
別れた後に期間をおいて、女性側から連絡をしたら、また会えるようになった。だが、彼ははっきりしない。連絡も普通にありデートもあり、以前のように仲良くなったが、「お付き合いしよう」という言葉が彼から出てこない。このケース、多いですね。

女性ははっきりしたいが、男性はグレー。タイムリミットのある女性は白黒はっきりさせたいのに対して、タイムリミットのない男性はグレーではっきりしないケースが多い。

このケースの一般的な判断は、「ケースバイケース」。待ちきれない人は、別れてもいい覚悟で白黒勝負に出ること。待てる人は時間をかけて仲良くすること。どちらにしても自分の責任ですること。これが一般的な判断となります。でも私の考えは、一般とはちょっと違います。私の場合は、男性と女性の相性を観ながら判断するからです。

このケース、
ゆっきーさん、1979年8月18日生まれAB型(38歳、三壁木星)
彼、1982年2月12日生まれO型(36歳、九紫火星)
この組み合わせで判断すると、二人は結婚より恋愛を優先するタイプ。
恋愛も順調というより波乱が多い。お互い決め手に欠けていて、方向性もなく、将来に対する明確な目標もなく、自信もない。女性は少女のようなロマンで恋をし、男性は少年のようなロマンで恋をする。少年少女の恋は3ヶ月周期で変化する。順調なときが3ヶ月なら、不調なときが3ヶ月。少年少女は不安定だから、ある周期で、くっついたり離れたりを繰り返す、腐れ縁になることも多い。幸せな時期と不幸な時期が折り混ざり、付き合っている間は、愛も苦しみも同居した恋愛がずっとできる。これこそ、「ザ・恋愛」と呼ぶのかもしれない。

恋愛タイプの二人。
男性九紫火星と女性三壁木星の組み合わせは、波乱含みの恋愛になることが多い。ああ、またこの組み合わせか・・・。さて、どんな物語か?いつも興味がわく組み合わせである。

今の時点では、ゆっきーさんの思うとおりに進めていけばいいのではないでしょうか。「わたし自身も今すぐ答え出さなくても楽しくデートを重ねて行けばいいかな〜という気持ちもあります。彼の気持ちも同じかな〜と思うのですが・・・。」ゆっきーさんはすでに答えを出しています。彼も同じ気持ちです。しばらくは順調な恋愛を二人は楽しんでください。そして、波乱が起きたら、私の鑑定を受けてください。


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コメント

ゆっきーさんへ
私三碧木星×彼 九紫火星の組み合わせです。
ゆっきーさんは彼と会うことが出来ていて羨ましいです。きっとゆっきーさんの素直に今を楽しまれている雰囲気に彼も同調されているのですね。
上手くいかれることを応援致します

沖川先生、
今秋火曜日にご相談にのって頂いたものです。
先生の仰る通り半年間の沈黙と自分の健康を取り戻すことに頑張ってみようと思います。

先生にお話しした炭酸ガスレーザーでプチ綺麗になってこようと思います。注射キライですが、、頑張ってみます(笑)。

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