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「運の悪い人に同情したら自分の運も悪くなる」そのことをまず心得よう。運の悪い男に同情したら私の運も悪くなると心得ることだ。

同情こそが愛?
多くの女性は好きな人には同情すべきだと考え、好きな人の気持ちに同情して寄り添ってこそ本物の愛が生まれる、と信じている。

でも、それは女性特有の性格で男には通用しない。多くの男がちまちました話を嫌うように、女の繊細でちまちました話は聞きたくない。男は繊細で、神経質で、考え過ぎのネガティブな話は本能的に受付けない。ところが、女性はそういう話が好き。そんな話は聞きたくないと思っても、相手から話を持ちかけられれば断れない。人との和を大切にするコミュニュケーション能力の高い女性は、ネガティブな話を断れない。ネガティブで嫌な話でも、持ちかけられれば断れない女性の性格が、運の悪い男に同情する。運の悪い男は本能的に話を聞いてくれる相手を探す。それが女だ。女には母性本能があり、弱った男を助けようとする本能が働く。そのときの脳は冷静に客観的に相手のことを見ていない。ただ、可哀そうと同情しているだけである。そして、この人は私がいないと生きていけないと変な使命感を持つのである。

運の悪い男のネガティブな話を本能的に受付けて同情した女性はどうなるか?その女性も同じように運が悪くなる。残念だけど同情だけでは人を救えない。同情は相手の気持ち寄り添って、相手の気持ちを探るには適しているが、人を助ける力はない。同情だけでは人を助けることはできないが、同情することで相手が安心して少しでも気持ちが楽になればいいと考えるには適しているが、相手を助けるものではない。あとは、相手の努力次第、「自分の運の悪さは自分で何とかする」自助努力を促すために同情してあげることである。同情は「ここに味方がいるよ」と、応援するために使うものである。

私も仕事がら、たくさんの人に同情している。ネガティブな人にここまで同情している人は世界でも稀であろうというくらい同情している(笑)ホント、笑ってしまうくらいネガティブに同情している。それで私がネガティブな人間になったか?運の悪い人間になったか?というと、これがすべて逆である。何万というネガティブに同情しながら、逆にどんどんポジティブになっていく。何万という運の悪い人に接して逆に運はどんどん良くなっていく。私のポジティブは表面的なポジティブではなく、山のようなネガティブに裏打ちされたポジティブである。これだけネガティブダメージを受ければ、嫌でも強い免疫ができる、毒には毒を持って制す、すごいバックボーンを持ったポジティブである。世の中の人間の悪いことは全部知っているポジティブである。

こんな私が運の悪い人にどう接するか?
同情はする。
同情しないと話は聞き出せないからだ。
だから、素直に同情する。
素直に相手の気持ちに寄り添う。
そして味方になる。

味方になって細部まで話を聞く。
細部まで聞かないと、どこに運を良くするポイントがあるか、わからないからだ。

私の同情は何が原因でこうなったのかを探るのが目的で、相手の運の悪さを引き継ぐものではない。同情はするが同情はしない。つまり、相手の気持ちに寄り添うために同情はするが、相手の運の悪いネガティブを引き継ぐ同情はしない。同情して味方になるということは、人には言えない細部なところまで話を聞き、そこにある運の悪いネガティブなポントを見つけるために同情して味方になるのである。細部まで入らないと運の悪い原因がわからないからだ。

私の同情はがん細胞を見つけるファイバースコープのようなもの。つまり胃カメラのようなもの、表面では見えない癌細胞を、ファイバースコープを通して発見する。こんな同情だ。

私の同情は、運を良くするポントを見つけるためのもの。
つまり、心の治療のために同情している。
だから、人に同情して運を悪くすることはない。





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私は女脳の愛で男に臨まない。
男に臨むのは、男脳にぴったり合った論理で臨む。

この論理は、単なる論理ではない。
ありとあやゆり成功法則を取り入れた論理である。
偉人たちが成し遂げた、ビジネスの成功法則を駆使した論理。
ビジネスを成功する過程の精神的な哲学を取り入れて、私は男と勝負をする。

男を落とすにはビジネス書をたくさん読むこと。私は何度も恋愛日記にそのことを書いてあるが、それを実践している女性はほとんどいない。だから失敗続きの恋愛が巷にあふれているのである。

どんなビジネス書を読めばいいの?
おそらくあなたはわからないだろう。
でも、安心しなさい。
恋愛日記を読めば、その片鱗が書かれている。
このブログを読めば、あなたはビジネスで成功する精神を手に入れることができる。ビジネスで成功する法則は、男の愛にも十分に使える。あなたの頭の中にたまった私の教え、そろそろ開花するときがきた。

運の悪い男に対して、
私ならこうする。

1、まず同情はしない。(運の悪い男に同調しない)
2、相手がネガティブなら、自分はポジティブに接する。
3、相手に依存も期待もしない。
4、自分が見本を見せる。(運を良くする方法を)
5、最後にいつ別れてもいい覚悟で付き合う。

愛より深い論理。男と女が愛するのはひとつの物語に過ぎないが、ビジネスの物語は男と女の愛の物語のレベルではない。それこそ、その何億倍も深い。女の愛より深い論理。あなたが、ほんの少し、その論理をマスターすることで、男を手玉に取ることができる。理屈がわかれば、男なんてチョロイものだ。

さて次回から、1、まず同情はしない。(運の悪い男に同調しない)
から始めよう。レッスン1だ。




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金銭的には運の悪い人を助ける余裕がない。
できることは、その人を愛すること。

その人を愛す。当事者の女性は、それについては賛成するだろう。
友人からは、「そんな男はやめた方がいい」と言われても、人を好きになった女性はやめられないからだ。友人に反対されて心が深く傷ついても、その愛を全うしようとする、これが女性の愛の特徴。

哀れで、けなげで、いじらしく、なんともいえない、女は悲しみの物語を続けるしかないと錯覚する。愛は耐えること、愛は忍ぶこと、酷い仕打ちにあっても、私は逃げない。私が逃げたらこの人は不幸になる、生きていけない。だから、私は最後までこの人を愛する。

長年女性の愛の相談を受け、ありとあらゆる愛を観てきたが、私の領域になって初めて愛の深さを知る。男たちにはもったいない女の愛の深さ。これを知る男は35億人に一人しかいないだろう(笑)

男たちには、もったいない女の愛の深さ。
女の愛を知る男はこの世にほとんどいない。
男は男脳で生きているだけなので、女の愛の尊さはわからない。
運の悪い男は、女の愛を、愛の尊さを逆さまにして、いたぶるしか能がない。
けなして、愚弄して、侮辱して、いたぶる。これが運の悪い男の愛。
運の悪い男は女の愛を逆さまに扱う。

運の悪い人に対して、どんな愛の技術が必要か?
それは、
逆さまに考えることだ。
男たちには、もったいない女の愛。女の愛を知る男はこの世にほとんどいない。それを女性たちがマスターすること、よく学習して知ることだ。男に女脳で勝負しても勝ち目はない。女脳で勝負すれば反対の結果になるだけ、それを知ること。これだけ痛い目に合えば、もうそろそろ知ってもいいだろう。男にはもったいない女の愛。それを知る男はこの世にいない。だから、武装していない純粋な女の愛では勝ち目がない。愛は尊いが、ただ闇雲にその人が好きだけでは勝ち目がない。男に勝つには、論理的な愛の技術を身につけることだ。

「どんな愛の技術を身につければいいの?」
いつものように、こんな質問がくる。

「どんな愛の技術を身につければいいの?」あなたの質問は簡単には答えられない。なぜ簡単に答えられないか、それこそ「ローマは1日にして成らず」だからだ。あなたの愛の大事業は長年の努力なしに成し遂げることはできない。努力なしで簡単な質問で成し遂げようと思わないことだ。技術を身につけたかったら、まず過去の恋愛日記を全部読みなさい。その中にあなたにあった方法が必ず見つかるはずだ。私が書いた記事、私が書いた文章、私が訴えているもの、あなたがこれだとヒットする文章が見つかれば、それを咀嚼して精査して自分のものにしなさい。私の記事より何百倍も精査して自分のものにしなさい。私の記事は、男心、男は何を考えいるか、男の論理を嫌というほど書いてある。「男を知る方法はここにある」というくらい書いてある。これを自分のものにしなさい。まずは、これが愛の技術を見つける第一歩だ。

恋愛日記は常に進化し続ける。
進化して拡大するのを自分の目標としている。

進化のついでに、
運の悪い男に対する私の考え方を述べていこう。

次回に続く。





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世間からやめろと言われた愛。

この愛はとても難しい。
簡単な方法などない。

あなたが大金持ちで、相手の生活が一生困らない金銭を援助できれば救われるかもしれない。だが、そこに援助する大金持ちはいない。金持ちは運の悪い人を寄せ付けないから金持ちになれた。金持ちほど運の悪い人を排除する、これが金持ちになる鉄則。この鉄則を破れば、今度は自分が運を悪くするからだ。

こういう人を好きになるのは、大抵お金に縁のない人。つまり貧乏人(失礼)。貧乏人とは言わないまでも、自分の生活で精一杯の人。つまり相手を救えるだけのお金のない人。そういう人が好きになる。

また、金持ちは知っている。
運の悪い人にお金を援助しても無駄なことを。
運の悪い人にお金を援助したら、お金はドブに捨てるようなもの、援助した倍の借金を相手が背負うだけだと、だから金持ちは運の悪い人にお金を援助しない。冷酷に思えるかもしれないが、お金を援助しないことがその人のためであると知っているからだ。


お金に縁のない人が、こういう人を好きになる。
そして、こう考える。お金では救えないが、私には愛があると、私の強い愛で相手を救いたいと考える。

うむ…混乱極まる発想。
愛でなんとかなるのか?
本能的で、
闇雲で、
不可思議で、
とても普通とは思えない、
狂気じみた発想だ。
だが、それも愛。
愛に常識は通じない。
こうなったら仕方がない。
私は、本能的で狂気じみた発想を応援するしかない。
どんな応援がいいか?
「この愛はとても難しい、簡単な方法などない」という応援しかない。
そして、少しでも良くなる方法を、
私の知りうる限りの知識で教えるしかない。
これが、うまいくいく方法だと断言できないが、少しでも良くなる方法を考えいこう、これが私の応援。

愛は、奇跡を産む不変の法則。
だが、この法則を知っている人は数少ない。
ほとんどの人が、
本能的に、
闇雲に、
愛の力でなんとかなると、
信じている。

でも、それだけではうまくいかない。
本能的な闇雲な発想だけではうまくいくはずがない。
では、どうすればいいのか?
うまくいくためには、
「愛の技術が必要」
それだけはいえる。

技術とは?
運の悪い人に対して、
どんな愛の技術が必要か?
これをこれから少しずつ述べていく。

いや、まいったな(汗)。。。
ブログを書いているうちに、
また複雑な問題に差し掛かってしまった。
なんでこんな方向に記事を進めたのか自分でもよくわからない。
これも日常の鑑定の影響か?
まあ、いいだろう。
複雑な問題は、私の得意とするところだ。

混乱極まる愛。
さて、どうなるか?
記事を進めてみよう。
次回に続く。




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運の悪い人。
何をやっても、うまくいかない人。

本人は一生懸命生きているが、次から次へと悪い事ばかりが起こる。
信頼した人には裏切られ、他人に足を引っ張られ、友人に愛想尽かされ、親に見捨てられ、社会全体が敵に見え、誰も信用できない。

もう、生きている意味がない。
死にたい…。

「死ぬな!生きろ!」
「生きるんだ!」
その人を思っている人が喝を入れる。
本気で、愛情こもった心で喝を入れる。

だが、
人を信じられなくなった人には響かない。
人の愛情も、人のぬくもりも、もう自分には必要ないとばかりに響かない。
自分がどれだけ辛い思いをしたか分かるはずがない。分からない人に、ぬくぬくと幸せに生きた人に、通り一遍の深いなじみのない当たり前の言葉で「死ぬな、生きろ」と言われても響かない。気休めの愛で喝を入れられても負担にしかならない、またストレスになるだけ。

オレがいたら、私がいたら、この人(自分に思いを寄せている人)に迷惑がかかる。この人に迷惑がかからないように、象の墓場(象は、自分の死期が近ずくと皆と別れて象の墓場に行くと言う伝説、その墓場は何処にあるか判らない)へ向かおうとする。

運の悪い人は、最愛の人とも別れる。
もう…誰も信用できないから。
せめての償いは、自分がいなくなることで、最愛の人が幸せになれる、それだけを願って。

愛とは、
次から次へと悪い事が起きる人を好きになる。
運の悪い人を好きになる、これも愛、だから仕方がない。
「こんな人はやめろ!」
世間一般の常識ではそうなる。
学校の教育でも、
社会の教育でも、
法律でも、
社会通念の論理でも、
「こんな人はやめろ」が正解。

だが、愛は違う。
愛に常識は通用しない。
愛は戦いだ。
生きる戦いと同じように、愛は戦いだ。

次から次へと悪い事が起きる人を好きになる。
こんなに運の悪い人はいない。
でも好きになった。

君の愛は迷惑で身勝手だ。
相手が望んでいないのに、勝手に好きになる。
次から次へと悪い事が起きる人を好きになる。
こんなに運の悪い人はいないのに、勝手に好きになる。

では、君がその人を救えるのかい?
好きなるのは勝手だが、救える術を知らない君が好きになるのは、相手にとって迷惑でしかならない。
それを承知で君は好きになるのかい。

私は相手を救える術を知らない。
どうすればいいの?

続く。



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良い考えも、
悪い考えも、
思考にはタイムラグがある。

恋愛の悪い考え。
例えば、
彼から「別れたい」と言われた。
二人は愛し合っている。
のに、
突然別れを言いだす男性は、
悪い思考の持ち主だ。

別れ言い出した彼も、
「君のことが嫌いになったわけではない」という。
嫌いでないのなら別れる必要はないと彼女は思うが、彼は別れたいという。
彼の思考は、悪い考えに集中している。

だが、
思考にはタイムラグがある。
別れがすぐに現実化するわけではない。
思考のタイムラグを有効に使えば、別れはいくらでも阻止できる。

なのに、みんな別れている。
思考のタイムラグを有効に使えなくて別れている。
思考は時間がかかって現実化する。良い考えも悪い考えも。
なぜ現実化するか?
それは、その考えに同調するからだ。

とくに男と女はすぐに同調する。
愛とは同調するものなりと言わんばかりに同調する。
だから、彼のネガティブな発言に同調して、別れたくないのに思考は別れる道筋を勝手に作っていく。同化する愛は、相手の思考に影響され、相手の望んだ結果を得る。あとは、別れ後に自分の心がどれだけ傷つかないようにするか、自分の心を慰めるだけである。別れたくないとどんなにもがいても、あなたが彼のネガティブに同調すれば、結局は考えた通りの結果となる。考えは強く考えた通りに働くからだ。

恋人に別れを告げられた。
もし私なら、
こうする。

1、別れたくないなら、相手に同調しない。
2、別れを素直に受け入れる。
1でも2でも、そのときの状態で無理なく決められる。
なぜなら、私の思考は強固で他人の考えに惑わされることはないからだ。そのときの状況で自分の意志に従って決めることができるので、どちらでもよい。

思考はすぐに現実化しない。
時間がかかって現実化するので、時間内に修正して最善の策をとればいい。
それが私の考え。




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良い考えも、
悪い考えも、
現実化する。

現実化は後から起きる。
起きるまでタイムラグがあり、すぐには起きない。
良い考えも悪い考えも、タイムラグがあり、すぐには起きない。

考えたことにはタイムラグがある。
どの位のタイムラグ?
それはわからない。
思考の内容や思考の大きさによって時間は違うからだ。
簡単な思考なら、例えば(ケーキが今食べたい)と考えるのなら、数十分後にはケーキを食べている現実が起きるだろう。今日電車に乗って○○に行きたいと考えるのなら数時間後には目的地に着くという現実が起きるだろう。簡単な思考なら、すぐに現実化できるが、人生を左右する大きな思考は簡単には現実化できない。

人生を左右する大きな思考とは?
例えば、
仕事の成功。
難解な資格の取得。
自立・独立・開業などの夢の実現。
結婚して子供を産んで家庭を持つ、人間が本来持っている本能の実現。
など。

人生を左右する大きな思考はそれなりの時間がかかる。いつまでにというのは、自分で決めなければいけない。「どのくらいの時間がかかるの?」という質問は、自分の思考から大きく外れ、自分のものでなくなる。自分で決めてこそ、思考は自分のものとなる。他人任せでは、思考は現実化するどころか、他人の言葉や意見に惑わされ、他人の考えと葛藤し、心が紛争して迷うだけである。他人の言葉に傷つき、他人の言葉で自分が望んでいない道を選択すれば後悔ばかりが残る。あなたの思考はあなたのもの、他人のものではない。他人に依存するから時間ばかりがかかり、時間の大きなロスとなる。思考は自分のもの、「いつまでかかるの?どのくらいの時間がかかるの?」それは自分で決めることだ。

思考にはタイムラグがある。

人生を左右する大きな思考。
私の経験からもの申せば。
「今考えた思考は、3年後に実現する」
それが私の考え。
「石の上にも3年」という言葉があるが、私は身を持って体験した。
考えて考えて考え抜いた思考は3年後に実現した。3年間望みが叶わなく苦しんだが、どんなに辛くても、あきらめることはなかった。

つまり3年間、私はそのことだけに集中して考えていたことになる。
他の考えにぶれることなく、他の考えに浮気することなく、他の意見に惑わされることなく、自分を信じ、自分を肯定し、いつかこうなるはずだと、自分の考えに自信を持っていた。思考にはタイムラグがある。今すぐ実現できないが、3年後に実現する。そこで生まれた言葉が、「継続は力なり」である。




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あなたの考え方次第で、人生はなんとかなる

人間は考える葦だ。
勇気がなく臆病で弱い人間は、思考によって自分を強くするしかない。

自分にあった正しい思考を持てば、今の最悪な事態から抜け出し、そんなに長くかからない時間で、あなたは希望に満ちたレールに乗ることができる。

そのために、
あなたはなるべく早く、
悩みに打ち勝つ思考を注入するしかない。
悩みに打ち勝つ思考?
その思考…ってなに?
???
たぶん、あなたはどんな思考を注入すればいいかわからないと思う。
悩みが吹っ切れて、前向きになれて、生甲斐が生まれる思考。
どんな思考だ…?
わからない…?
どうすればいいの?
安心しなさい。
私(沖川)がいる。
あなたにどんな思考を入れた方がいいか、私ならきっとわかる。
それだけの経験を積んでいる。だからわかる。だからこの記事を書いている。

私が教える思考は、私個人の偏見でもなければ、私個人の独断でもない。あなたと相手の性格にあったベストな思考を注入することができる。その教えは、世間一般の常識とも違う、社会のルールや社会通念上の常識とも違う。あなた個人の性格に合ったベストな思考を、私は深く推察しながら注入することができる。

今…あなたが悩んでいること。
人から見れば小さな悩みかもしれないが、あなたにとっては大きな悩みだろう。
このあなたの大きな悩みはとても厄介だ。
人に相談すればするほど傷が大きくなり、自分で考えれば考えるほど傷が深くなる。
どうして始末していいかわからない厄介な悩みにあなたは悩んでいると思う。

人と相談して傷つき、自分で考えて傷つき、
にっちもさっちもいかないあなた。
私が思考を変えてあげよう。
明るくて前向きになる思考をあなたにプレゼントしよう。

あなたの考え方次第で、人生はなんとかなる。
考え方がわからないあなたは、
考え方を見つけることだ。
そのために私がいる。




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私がこの本を執筆する経緯に至ったのは、平和であるべき日常生活を、あまりにもたくさんの方が何らかの悩みを抱え、平和に暮らしていないと気づいたからです。今まで私は、(占いとカウンセリングによって)延べ人数5万人以上を鑑定して来ましたが、そのほとんどが個人の抱えている悩みの相談です。


悩みの正体は千差万別。1千人いれば1千人とも違う。個人個人が抱える悩みはまるで宇宙のように広大で夢想、さまざまな考えが次々とまとまりもなく現れては消えていく状態が永遠に続く。私の仕事は個人が抱える悩みを軽減し解決すのが仕事。日々それに向かって努力しているのですが、悩みは次から次へと形を変えて襲いかかってきます。昨日解決した問題が、今日新たな恐怖となってまた悩みの世界に入る。いつまで経っても解決しない堂々巡りの悩みが続く。負のスパイラルに陥った人間は、いつまで経っても悩みの世界から抜け出せないでいます。


堂々巡りの悩みを、私は15年間で5万人以上鑑定して来ました。毎日のように繰り返される人間の悩み、鑑定に訪れたお客様に私は真摯に対応してきました。お陰さまで私の思考は休まることはありませんでした。なんとか、悩みを解決する方法はないかと日々努力していたからです。毎日繰り返される複雑な悩みの解決策を思考する中で、私にある閃きが起きました。それは5万人の鑑定から生まれた私の経験による直感の閃きです。「悩みの解決方法は、悩みを抱えている人に同調するのではなく、私の思考を伝授すればいい」これを私は閃いたのです。


「長年、この世界でやってきた私の思考を伝授すればいい」
そう考えるようになってから、私の鑑定はさらに幅が広がるようになりました。そうか私は、5万人以上の人々の相談に乗っている。10人や20人ではない。5万人の相談に乗れば、人間界の悩みは全て請け負ったと自負できる。この経験を生かせば、人々の悩みを解決し、救えるのではないか、そう考えるようになりました。


本書は、私の思考の伝授です。
私は今までたくさんお相談に乗って来ました。そして、たくさんの悩みに応えて来ました。恋愛の悩み、結婚の悩み、仕事の悩み、人間関係の悩み、お金の悩み、生活の悩み、人生の悩み、人間が抱えるありとあらゆる悩みの全て応えてきました。そこで得た経験が、「私の思考を、悩みを抱えている人に伝授すること」という結論になったのです。


私の思考は鑑定に訪れた人々から生まれました。人が生きていく上での苦難や悩み、それに応えることで自分が生かされてきたのです。ネガティブな波動もたくさん浴びましたが、同時に自らの力でポジティブな波動を呼び起こすこともできました。人の悩みを反面教師にする、ネガティブをポジティブに変える、この集大成が本書である「私の思考」となりました。


本書を読めば、今日から、たった今から、あなたの感情はポジティブな感情に生まれ変わります。あなたを悩ますネガティブな感情の奴隷になることなく、感情をポジティブな感情にコントロールし、自分の価値を取り戻すことができます。他人と自分の考えを分け、人の意見に左右されない、他人に依存しない生き方は、どんなときでもタイミング良く、チャンスを逃さない生き方となります。最後に、心を積極的にすれば、「健康で豊かで幸せな人生」をあなたは手に入れることができます。

沖川東横

発売日4/15、書店の店頭に並ぶのは4/17を予定しています。


 『どんな悩みもラクに乗り越えられる女 43のルール 』

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準備とは、「たとえ別れることになっても勝負に出る」心の準備のことをいいます。
別れる覚悟さえあれば、何も怖くありません。
あなたには時間がありません。グレーではっきりしない男性にいつまでも時間をかけるわけにはいかないでしょう。
自分の人生の名に賭けて勝負に出てください。
別れる覚悟をもって勝負に出る。
ほら、かっこいいでしょう。
あなたはかっこいい女になってください。
男が惚れ惚れするかっこいい女になることです。

勝負に出るときは恐い。
それはそうです。
でも、恐がっていては何も始まりませんし、前にも進みません。
恐がらず勝負に出る、かっこいい女を目指してください。
大丈夫、たとえ失敗しても、あなたのバックには35億人の男性がいます。
あなたは、35億人の1の砂粒ひとつに勝負に出るだけです。
たとえ失敗しても相手は砂粒ひとつぶです。
砂粒一粒が消えても、あなたの人生に何の影響もない、そのくらいの気持ちで勝負に出ることです。

続いて、告白の成功率を高める方法を伝授します。

告白は、「ネガティブなときにするのでなく、ポジティブなときにすることです。」

あなたが勝負に出るときは、
まず、二つの感情を熟成させることです。
熟成させてから勝負に出れば、相手を動かすことができます。

熟成させる二つの感情とは?
ひとつは、あなたの直感です。
あなたの直感が「これはいける」という勘を磨くことです。将来の相手は彼で間違いないという勘と、私なら彼とうまくやっていけるという勘を磨くことです。寝る前に恋愛で彼とうまくいっている姿をイメージトレーニングしてください。そうすればあなたの直感は日に日に冴えてきます。直感が冴えてくれば、もっと前進して、今度は彼との結婚生活をイメージトレーニングすることです。可愛いエプロン姿で、愛するダーリンのために朝食を作っている自分を想像してください。直感はイメージする思考で作られる。
それを信じて直感を磨いてください。


二つ目の感情は、あなたの感情をポジティブに変えることです。女性は恋をすると、最初はポジティブだが、付き合いの時間が長くなるにつれてネガティブになります。なぜネガティブになるのか?それは、女は男を疑う生き物だからです。

好きになればなるほど、「女は男を疑う」この厄介な女脳が心全体をネガティブにしているのです。ネガティブでは、勝負は間違いなく負けます。感情をポジティブにしないと、今まで費やした時間がすべて無駄となります。長い間、もの凄い時間をかけて、彼を思い続けた女性が失敗するのは感情がネガティブだからです。命をかけた女の愛が惨めに終わるのも、すべてがネガティブ感情のせいです。彼の愛を疑い、彼の気持ちを疑い、彼の動向を疑い、外見から中身から、心の底辺から、彼の動きまで、すべて疑った女性が失敗しているのです。


男を疑う女とは自信のない女。
自信のない女は、彼を疑い、最終的には自分を否定します。
自分を否定する女とやっていける男はいません。
男がやっていける女は、自分を肯定し、自分を信じる女です。
彼の愛を疑わない、ポジティブな女になってこそ、勝負に勝てるのです。

告白は、「ネガティブなときにするのでなく、ポジティブなときにすることです。」
告白は、感情をポジティブにしてこそ、うまくいくのです。




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