10月の予約の空き状況
10/24(水)16時30分~17時30分
10/26(金)11時~11時30分、12時~13時30分、16時~16時30分、18時~19時
10/27(土)18時~19時
10/28(日)15時30分~16時
10/30(火)11時30分~13時、16時30分~17時30分、18時~20時
10/31(水)13時~13時30分、15時~17時30分、18時~20時

皆様のご予約お待ちしています。

予約の受付時間は、下記にて受付けます。
毎週、火・水・金・土、8時30分~9時、17時45分~18時(朝と夕方)
日曜日、8時30分~9時(日曜は朝のみとさせていただきます)

予約受付電話番号 090-4023-5430
沖川の電話はキャッチホンになっていますので、一度繋がったら電話は切らないでください。前の方の電話が終わり次第おつなぎしますので、切らずにそのままお待ちください。



男性という生き物は愛よりタイミングで生きています。
だから、常にタイミング・タイミング。タイミング大事だと言い聞かせなければなりません。タイミングこそ、この世の全て。このくらいの感覚でタイミングを重要視すれば男性とうまくいきます。逆に言えば、タイミングの合わない男性とは付き合わないことです。約束してもドタキャン。音信不通?既読無視?既読スルー?連絡が取れない?・・・なにそれ!タイミングがぜんぜん合ってないじゃない。こんな男性とは付き合わないことです。たとえ、どんなに愛していても・・・です。「タイミングの合わない男性とは付き合わない」これをルール化することです。それでも彼のことが好きなの。彼のことを愛しているの。彼のことが好きになりすぎて割り切れないの。え~いしゃらくせぇ。もうそんなごちゃごちゃ言うのは辞めましょう。そんな風に思い続けているからあなたはいつまで経っても不幸なのです。いつまで経っても悩み続けるのです。この性格を何とかしなさい。悩みを無くし幸せになりたかったら、ルールを強引に行うことです。愛とか、恋とか、好きとか、体調が悪いとか、気分がすぐれないとか、そんなことはどうでもいいのです。そんな言い訳やそんなワガママはこのルールには通用しません。ルールは鉄壁のルール。四の五の言わず、強引にやることです。このルールは不変ですから。一番正しい方法ですから、これ以外の考えは持たないことです。そうすれば、あなたはタイミングが合わない相手とのスランプから脱出できます。

恋愛の初期はタイミングが合っていた。
でも、3ヶ月後に彼の仕事が忙しくなってタイミングが合わなくなった。
前記の記事のように「男は暇な時に恋をし、忙しくなれば恋をしなくなる」このパターンに引っかかったあなた。今こそ、タイミングの重要性を認識してください。タイミングのルールに従えば、「タイミングの合わない男性とは付き合わないことです」。これを強引に行ってください。情など必要ありません。あなたが変な情を出すから、彼がスランプから脱出出来ないのです。下手な愛情より、放置する愛情の方が勝っている場合だってあるのです。あなたが彼を信じて放置する。これが最高の男の愛し方です。

彼女が何もしないで放置すれば、男性はどうなるか。
こういうときの男性は個人の生き物で、仕事と戦っています。スランプの脱出は彼自身が乗り越えなくてはなりません。彼女が放置すれば仕事に集中でき、彼女が邪魔すれば仕事に集中できません。男は前者の女性を愛するようになります。これが男脳の造りです。あなたはこのブログで男脳の造りをマスターしました。であれば、彼とタイミングが一致する彼女になってください。放置が最高の愛し方。これをいつあなたがマスターするかです。

さて、それから本格的にスランプの脱出法を述べていきます。
この脱出劇には男も女も関係ありません。みな一緒です。

タイミングが合わない=スランプ。
スランプから脱出する方法は積極的になることです。
腐らないで、明るく前向きに行動する。
悩まないで、自分のやり方を信じて努力する。
不安にならず、このやり方でいいと信じて頑張る。
心配しない、未来のことだけを考える。
暗いことばかり考えない、過去を封印し、明るい未来のことばかりを考える。
自信がない、自信などなくてもいい、自信は根拠のない自信でいい。
逆境に潰されない、逆境の中にはそれ以上の成功の種が含まれている。
ピンチは、チャンス。
スランプの脱出法はそういった心の訓練をたくさんたくさんやることです。心の訓練を積んでいけば、心も体もスランプから脱出できます。そうなればタイミングは合ってきます。タイミングが合うようになれば、ヒットを打て、幸せになれます。

この場合のヒットとは、
男性は仕事で成功。
女性は自分磨きで成功。
男性の仕事の成功と女性の自分磨きの成功が重なれば、間違いなく二人のタイミングは合ってきます。



「人生はタイミングです。とくに恋愛はタイミングそのものといっていいでしょう。タイミングが合えば結ばれて結婚できます。タイミングが合わなければ結ばれず別れることになります。どんなに愛していても・・・。だから愛よりタイミングが大切なのです。ここに記したのは男性の言い分です。」

別れるとき、多くの男性が「タイミングが悪かった」といいます。「タイミングが悪かった、タイミングが合わなかった。もっと前に知り合っていれば、もっと後に知り合っていれば、君と一緒になれたのに、タイミングが悪かった」。などというお話は私自身何千と聞いています。男性はいかにタイミングが大切か分かっています。それに対して女性はタイミングより愛と答えます。愛さえあればタイミングなど重要ではない。愛がないからタイミングが悪いなどといいわけをする男性に誠意を感じられない。愛を重要視する女性とタイミングを重要視する男性。双方に隔たりがあるのは確かです。

「愛さえあればタイミングなど重要ではない。愛がないからタイミングが悪いなどといいわけをする男性に誠意が感じられない。」これはもう女性の勝ち。女性の方が正しいと言っていいでしょう。女性の方が正しいと認めますが、恋愛に関しては正しいだけでは成立しません。タイミングがどうのこうのという底辺の男性に合わさないと恋愛はうまくいかないのです。ここで、なぜ私が底辺の男性に合わさないといけないの?という疑問を持ちたくもなりますが、ここはひとつ、底辺の男性に合わせることです。幼稚園の先生にでもなったつもりで、タイミングがどうのこうのいう子供の相手をしてやりましょう。同じ目線で考えてあげれば、この子が何を考えているのか?何を求めているのか?手に取るように分かるようになるからです。愛に対して男性は子供。愛に対して大人の女性が、上手に合せて指導する。このくらいの器の大きさでいいのではないでしょうか。

タイミングとは何か?
男性視線でタイミングを説明すると、野球のピッチャーとバッターの関係です。ピッチャーが投げたボールにタイミングが合わないとバッターはヒットを打つことができません。長い間ヒットが打てない打者は試合から外され2軍落ちです。2軍に落ちた選手は死にもの狂いでスランプからの脱出を図ります。タイミングが合わない。この状態をスランプといいます。彼が「君とはタイミングが合わない」というのは、彼自身がスランプだ、ということです。「タイミングが合わない=スランプ」と認識すればいいでしょう。野球と恋愛は一緒なの?という質問には「一緒です」と答えるしかありません。野球以外でもどんなスポーツでも一緒です。またスポーツだけでなく仕事でも、趣味でも、勉強でも、人間関係でも、人生でも、人の営みで起きるタイミングのずれによるスランプは一緒です。「タイミングが合わない=スランプ」と認識すれば、どうすればいいか?今後の対策が見つかるからです。

「タイミングが合わない=スランプ」
そこであなたに質問があります。
あなたはどうやってスランプを脱出しますか?
あなたのスランプの脱出法。
あなたの経験、あなたの考えで、お答えいただけると助かります。
あなたのコメントが皆さんの参考になり、私も参考にさせていただきます。

私(沖川)のスランプ脱出法は次回述べます。




昨日の記事のような過酷な仕事に従事している若い男性がいる。彼には目標があるのだが、中断と挫折によって目標を見失っている。

彼は、朝から深夜まで働くブラック企業に従事している。非合理な仕事内容で、中断と挫折の中でアップアップしながら働いている。仕事の懸案事項は日に日に増え。中断と挫折でさらに山積みされている。こんな彼でも順調な時がある。仕事運が良くなったのか、会社が暇の時期になったのか、仕事はすこぶる順調。中断や挫折も少なく仕事はスムーズに進み、早く帰れるようになった。

そんなとき、彼は恋に落ちた。
「男は暇なときに恋をする」このたとえの通り、彼は恋をした。
好きな女ができた。
彼はテンション高く。目一杯彼女にサービスする。
ロマン・マメ・愛情・チヤホヤ・恋の夢物語。彼女をお姫様のようにもてなす。
でも、それはわずか2ヶ月間のことだった。

彼の仕事は前記に記した。中断と挫折の仕事に戻る。ブラック企業、非合理な仕事内容で、中断と挫折のいっぱい・いっぱいの仕事に舞い戻る。

こうなったら男はお終い。
もう恋はできない。
一休みの恋は終りだ。
オアシスよ、さようなら。

なのに、彼女は追求する。
愛を追求する。
あのサービスどこにいったの?と追求する。
私は我慢できない、納得できないと追求する。

こういうときに、中断と挫折で鍛えられていない若い男は「彼女は疫病神だ」といって切捨てる。僕はいっぱい・いっぱいだ。僕にどうしろというんだ。こんなに忙しくては君の相手などできない。それが分からないのなら、もういい、別れよう。この程度の台詞しか言えない。

ああ~またか。
鍛えられていない男はいつもそうだ。
優しさが足りないね。
表向きの優しさだけでなく中身の優しさが足りない。
男の人生。いや女の人生も。中断と挫折はつきもの。
女の方が中断と挫折があっても、見捨てないのに、男の方がからっきしダメだ。

中断と挫折による。
音信不通。
放置。
無視。
スルー。
耳にタコができるほど聞いた。
いい加減にしろ、といわんばかりに聞いた。


中断と挫折に苛まされている男にとって、彼女は疫病神だ。
そうだ。
女は疫病神だ。それは認めよう。

だが、男はその疫病神を愛さなくてはならない。
女も疫病神の男を愛さなければならない。
鍛えられた人間は平気でその疫病神を愛する。
どんな中断や阻止があっても愛する。
なぜなら愛は生きる上の基本だからだ。
そうやって人は鍛えられて強くなる。

男は逃げたらダメ。逃げたらアカン。
それを君に強く言いたい。

彼の目標は仕事で成功して安定した家庭を築くこと。
これが彼の目標だが、中断と挫折で目標を見失っている。
それは中断と挫折によって心が押しつぶされているからだ。
心を鍛えれば、中断と挫折を乗り越えることができる。
そうすれば目標は達成できる。


テーマの前に記事を二つ書き留めてあったので、それを先に投稿します。
テーマへの着手は10/22より行います。

「夢に向かっている自分とそうでない自分」
あなたにもあるだろう。
夢に向かっている自分とそうでない自分がいる。
私にもある。夢に向かっている自分とそうでない自分がいる。
平凡な私たちは非凡な人たちの真似はできない。
夢に向かっているときは一心不乱に夢に向かいなさい。決してよそ見をしないように。ただひたすら夢に向かいなさい。何年も夢を達成するまで一心不乱に夢に向かいなさい。
できない・・・。
途中で中断して挫折してしまう。
これが普通の人。
私もその中の一員。あなたもそうだろう。

夢に向かっている自分とそうでない自分。
やる気のある人生とやる気のない人生。人の心は一定ではない、常に変化している。今日やる気があったかと思えば、明日にはやる気が無くなっている。今日前向きなら明日は後ろ向き。今日ポジティブなら明日はネガティブ。今日落ち着いていれば明日は不安定。このように人の心は常に揺れ動いている。

人生とは思うように行かない。常に中断がある。中断は他人の考えだったり自分の考えだったりする。他人からの中断だろうが自分からの中断だろうが、そんなのは無視して強引に突き進めばいいものを、人はそこまで強くなれない。人には情があるから中断を無視できない。無視すれば薄情だと思われるからだ。薄情で冷酷な人間が羨ましい。そういう人が夢を達成するのだろう。邪魔者は徹底的に排除し、己のなすことだけに集中できるからだ。何が何でも中断は許さない。この徹底した自己管理があればどんな夢でも叶うだろう。

私もあなたもそこまで出来ない。
挫折という中断を何度も経験し、ここまで来ている。
私たちは優しいからだ。
優しい人間はいつも損ばかりしている。
信じていた人に裏切られ。愛した人に振られる。
そういったショックによって、夢は中断し計画は頓挫してしまう。
平和な順調な心は長く維持できない。
いつも足を引っ張れる中断がある。
中断相手が家族だったり、仕事関係だったり、友人だったり、恋人だったりする。彼らは自分の思惑と違う行動に出る。自分が想定していない邪魔をする。

休日に自宅でノンビリしていると、子供がパパ遊んでとせがんでくる。妻は庭の草刈りを命じ、スーパーで一週間分の食材の買い出しを命じる。こちとら毎日15時間以上働いて疲れているんだ!たまの休みに日くらいゆっくり休ませて・・・といっても通用しない。しぶしぶ子供の相手をして妻の相手をする。しまいには年老いた親が病院に行くから送り向かいしてと命じてくる。疲れた体に鞭を打って親孝行をする。そうこうしているうちに親戚縁者のトラブルに巻き込まれる。叔父が倒れた、叔母が離婚した。見舞いと相談相手。甥っ子の入学式、姪っ子の卒業式。祝い金の捻出。休む暇がないほど家族の用事が続く。休みの日はノンビリさせない中断が続く。中断さえなかったら、ノンビリ休めたのに。

そして疲れた体に鞭打って月曜から仕事に出る。朝9時から深夜まで山積みのような懸案事項と戦う。「オレはいつ休むんだ」と言わんばかりに戦う。明日提出の見積もりを作っていると顧客から電話がかかってきて「あの件どうした?」という催促が来る。見積もりを今日に10時に終わらせる予定が顧客の電話の対応によって1時間ずれ込む。よし11時までに終わらせるか、と思ったら今度は部下が仕事のへまをやらかして、その対応に追われる。結局今日は定時までに見積もりの作成が出来なかった。そして残業する。残業中に上司から電話がかかってきて、「今大事なお客さんを接待して飲んでいるから君も来てくれ」と頼まれる。「明日提出の見積もりがあるのですけど・・・」といういいわけは通用しない。上司の命令は絶対だから(サラリーマンのサガ。出世に響く)接待した顧客をタクシーで送り届け、時計を見たら深夜の0時を回っている。これから社に戻って見積もりの作成だ。やっと見積もりが完成したのが深夜の3時。ふらふらで家にたどり着く。睡眠時間3時間で、また過酷な一日が始まる。中断さえなかったら定時に帰れたのに・・・。

中断さえなかったら。楽にのんびりできたのに・・・。
優しい私たちは、いつも邪魔されている。
目標や計画を立てても、中断によって阻止される。
これが人生。
その中で目標を達成しなくてはいけない。
中断はひとつの挫折を生む。
やる気になったエンジンが、せっかく暖まったエンジンが、中断によって、また一からやり直さなければいけないからだ。エンジンを再スタートさせることは大変なこと。なかなかやる気が起きない。これが挫折となる。

中断・挫折で、私たちはここまできた。
これからもこうやって生きていくだろう。
私たちは情があって優しいから。
でも、その中断と挫折によって鍛えられているのは間違いない。


たくさんのテーマありがとうございました。
皆さんから寄せられたコメントを私なりにまとめました。
まとめたら33のタイトルになりました。
1冊の本が書けそうですね(笑)
皆さんからのテーマ。どこまで確信に迫られるか分かりませんが、私なりのペースでぼちぼち書いていきたいと思います。私はノルマなカメなので慌てさせないでください(笑)急ぎや焦りは受付けません。ゆっくりマイペースで書いていきます。

1,タイミング。タイミングが合わなかった。タイミングの取り方。(アライグマさん)
2,復縁。(レイコさん)( ayaさん)(はなさん)(さこさん)
3,前向きになってきた時の心と、それによって起こる周りや物事の変化。(やまもとさん)
4,嫉妬、ヤキモチ。感情のコントロール。(あいさん)
5,因果応報( mayuさん)
6,男性が結婚を決める時は何らかの前兆がありますか?(さあさん)
7,音信不通の見極めができない自分。(ナイトウさん)
8,男性に、この人がいなくなるとだめだと気づかせるにはどうすればいいか。( mi さん)
9,忘れて待つってなかなか難しいですね。(ゆきえさん)
10,やはり結婚。辛い恋愛、不安などを、どう乗り越えるのか。(momo torako さん)
11,負担になるから恋愛をしたくない男への対処法( aさん)
12,核心に着く話をすると逃げたり、誤魔化したり、本心を言わない.。(かなかなさん)
13,終わらせたい。(かなかなさん)
14,恋愛でも仕事でも人生でも、どんなテーマでも。(信者さん)
15,アプリの出会いが多くなり、男の人に責任感がどんどんなくなってきている感覚があります。 (アプリさん)
16,九星気学(女性版)(らくさん)(あみさん)
17,シングルマザーの恋愛。一人でいる将来を考えると不安です。( an さん)
18,絶対積極。積極的な心構えで、思考は現実化すると信じて。( あやこ☆さん)
19, 親の犠牲にならない。親からの自立。早く結婚して家を出る。(わんさん)
20,復縁を果たした成功事例。(らぶさん)
21,九星気学の性格や傾向など新たな掘り下げた内容( eveさん)
22,潜在意識。復縁するには彼を忘れろ。難しい(まおさん)
23,見極め方(ゆうこさん)
24,頭でわかっているけど感情のコントロールが難しい。(まいごさん)
25,あきらめよう・・・そうすればうまくいく。
26,療養中。前を向きたいのに苦しい…そんなときの心の持ち方。(みぃたろさん)
27,別れの受け入れ方(みんさん)
28,仕事の成功法則を恋愛に応用する心構え(渚さん)
29,男性とはこんな思考回路を持つ、と分かれば女性も安心する。(ゴトウさん)
30,男性と上手く過ごすには、どういう心構えが必要でしょうか?(けいさん)
31,男性の浮気、二股、について(咲くくららさん)(れいさん)
32、バツ1シングルマザーの恋。男性の場合、愛の証は何を見れば良いのでしょうか?( megumiさん)
33、不倫について。男をダメにする女について。(めいさん)
34、『放っおくのと甘やかすのは違う』(ゆきえさん)


テーマを募集します。
せっかく皆さんとコミニュケーションが取れるようになりましたので、何かいいテーマがありましたら、ここにコメントください。皆さんのコメント(ご提案)お待ちしています。

テーマは何でもいいです。
仕事のこと。恋愛のこと。人間関係のこと。家族のこと。人生のこと。テーマは何でもいいです。

各項目に無数に広がる不安や心配事。
それにまつわる夢や希望。
成功させるための目標や計画。
達成させるための信念や哲学。
生きるための自分なりの法則。

ネガティブなテーマ。
困難に押しつぶされている自分。
苦しみから逃れたい自分。
助けを求めたい自分。
ネガティブから脱却したい自分。
誰にも相談できない自分。

ポジティブなテーマ。
夢に向かっている自分。
目標や計画がある自分。
目標を達成したい自分。
前向きで明るい自分。
挫折や困難を面白がっている自分。

好きな人のことで悩んでいる自分。
好きな人に振られた自分。
好きな人に逢えない、音信不通で悩んでいる自分。
復縁をするか?前に進むか?で悩んでいる自分。
好きな人がいると、新しい人に興味が沸かない、それによって幸せが遠くなっている自分。
見極めができない自分。
愛に執着している自分。
頭では解っているが、感情がついていけない自分。
などなどテーマは何でもいいです。皆様のコメントお待ちしています。

コメントに対する答えは、承認されたコメントのみお答えします。非承認のコメントにはお答えすることができません。ここは夢や悩みを共有するマスターマインドの世界だからです。コメントに対する答えは私だけでなく皆様のご意見やアドバイスもお願いします。ただし、誹謗・中傷はお断りさせていただきます。極度な誹謗や中傷がある場合は削除させていただきます。

私の答えは、すべてにまんべんなく答えることはできません。こちらでセレクトさせて頂きます。短く答えたり、長く答えたり、あるいは答えないでいくかもしれません。時間があるときはなるべく答えるようにします。

ではでは、皆様のコメントお待ちしています。



皆さんは愛されることばかりを求めていませんか?
愛されるより、愛することです。

「愛されるより、愛すること」この言葉は昔から伝えられている言葉で、よく聞きますが、この意味は何でしょう?皆さんはどのように思われますか?

「愛されるより、愛すること」って。自己犠牲?都合がいい?相手の思うつぼ?相手ばかりが得をする。愛すれば、相手は良い気分になるが調子に乗る。これでは自分ばかりが損をしている。そう思われますか?皆さんの意見をお聞かせください。

「愛されるより、愛すること」
マザーテレサなら。
愛されることより愛することを求める心をお与えください。憎しみのあるところには愛を、不当な扱いのあるところには許しを、分裂のあるところには一致を、疑惑のあるところには信仰を、誤っているところには真理を、絶望のあるところには希望を、暗闇には光を、悲しみのあるところには喜びを、慰められることを求めるよりは慰めることを、理解されるよりは理解することを、愛されることよりは愛することを。以下インターネットにて、マザーテレサの言葉を引用。

「愛されるより、愛すること」
沖川なら。
うむ・・・私の考えは、静かで遠くで見つめる心かな。
本当の愛は静かな自己犠牲だ。
愛は犠牲の上に成り立つ。
決して欲張らない。
遠慮深く控えめでいい。
愛は求めず、そのままの自然の形がいい。
ただ自分の幸せより相手の幸せを望むだけ。
自分の幸せなんかどうでもいい、相手さえ幸せならばそれでいい。
ではいつ?自分は満たされるの?
遠くで思うことで満たされる。
私の愛し方は、「男はつらいよ」の寅さん。渋くいけば高倉健。二人ともこの世を去ったが、愛に関しては控えめ、去り際が分かっている。
愛は結ばれるだけが全てでない。
結ばれないからこそ極上の愛がある。

愛は利用するものでない。
愛は与えるもの。
私はそれを信じている。
だから静かな自己犠牲の愛でいい。

求めよ!さらば与えられない。
こういう言葉もあるが。
愛に関しては控えめがいい。
愛は利用するものでない、愛は与えるもの。
それでいい。



さあ気楽に行こう。
人生は気楽でいいのだ。
みなさん頑張り過ぎ。
そして苦しみ過ぎ。
もっと気楽に行こう。
気楽にいくには、起きていることは全部自分の責任にすること。
すべてが自分の責任だと思えば気楽に生きていける。
すべてが他人のせいだと思うから気楽に生きていけない。
だから今日から、起きている事は全部自分の責任だと思うことにしよう。
仕事を選んだのも自分の責任。
恋愛相手(彼氏・彼女)を選んだのも自分の責任。
結婚相手(夫・妻)を選んだのも自分の責任。
友達を選んだのも自分の責任。
趣味・スポーツ・資格・習い事を選んだのも自分の責任。
住んでいる国や住んでいる街や住んでいる環境を選んだのも自分の責任。
それらは全部自分で選んだのだ。
だから、人のせいにすることはない。
全部自分で責任を取ればいい。
そすれば気楽に生きていける。

すべてが自分の責任だと思えばどうにかなる。
自分のことは自分で責任を取る資格を持つこと。
そうすれば他人に対しても責任が取れるようになる。
他人を愛することができ、他人に優しくなれる。

世の中は嫌なことだらけだ。
こういうことを発するのは責任の取れない連中が発する言葉だ。
責任の取れる人はなんて素晴らしい世の中だと思っている。
こんな恵まれた世の中はない。
すべてがチャンスに包まれている。
この時代に生まれて良かった。
やる気さえあれば何でも手に入る。
こんな素晴らしい世の中はない。
これが責任の取れる人の言葉だ。

何に頑張っているの?
仕事で頑張っているの?
恋愛で頑張っているの?
その頑張りには価値があるの?
価値があるのなら頑張りなさい。
価値がなければ時間の無駄です。

仕事が苦痛なら辞めなさい。
恋愛が苦痛なら辞めなさい。
苦痛でも満足すれば続けなさい。
苦痛ばかりで不満足なら辞めなさい。
辞めた先に新しい門出が待っている。
辞めるときは後悔思考でなく未来思考でいくこと。
そうすれば未来は拓ける。
必ず拓ける。
なぜ拓けるか?それは苦痛の時に頑張ったからだ。
ダテに苦しんだのではない。未来を切り開くために苦しんだのだ。
未来を切り開くための苦難、苦境、悲観、災難、いい勉強をした。
これからはこれを肥やしにして、さらなる飛躍を遂げよう。



シリーズ化すると、気合いは入るが疲れることもある。ずっと続きを書かなくてはいけないというプレッシャーはしんどいものだ。誰のためにやっている?それはお客様のため。というか自分のためでもある。自分の実力を試し、それをお客様に評価してもらう。このやりとりが好きでシリーズ化にしている。だから、しんどいけど面白い。病みつきになってしまう(笑)

皆さんいかがでしたか?
少しは参考になりましたでしょうか?

ここで述べた「過去のあの人は素晴らしかった、だが今のあの人は冷たい」の九星の特徴はほんの一部です。私の頭の中にはその数千倍もの知識が眠っています。私が持っている潜在意識の引き出しからほんの少し述べただけに過ぎません。九星は奥が深いですから。

九星は相手の性格と特徴を知るのは最強の占い哲学です。私はそう信じています。九星を使えば、西洋人も東洋人も同じ働きをする。相手の性格が手に取るように解る。長年の研究で、それを感じ取っています。

ただ九星は、相手の性格や特徴が解るだけのもので、未来を占うことはできません。未来を占うのは手相で行っています。私の手相学は未来の目標に使っています。相手の特徴を知るのは九星、未来を占うのは手相。この2枚看板で私はこの仕事をしています。

私の占いは、占術以外に複数の看板があります。
どちらかというより占術よりそちらの方を重要視しています。
それは、人生経験によるカウンセリングです。
私の仕事は、相談者の抱いている感情について話し相手になり、理解を促し、理解を助けることにあります。批判や断定をしないで感情の問題解決に手を貸してやることにあります。皆さんの問題解決に手を貸す。これが私の仕事です。九星を駆使して、手相を駆使して、そして人生経験を駆使して、皆様の悩みにお答えしています。