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過去の悲しい出来事。
過去の楽しい出来事。
小さな思い出はたくさんある。
初めて恋をした・・・甘くて切ない恋。
手探りの恋・・・楽しいのになぜか胸が苦しみ、うまくいかなくなってさらに胸が苦しむ。
自分のやることなすことが、全部相手に嫌われるのではないかという不安で苦しむ。
良かれと思ったことが、相手にとっては迷惑だったのではないかと思うとさらに苦しむ。

どうしていいか?分からない。分からないのが初恋かもしれない。そして初恋は分からないままに終わった。別れた理由は解明できない。あの頃は若かった、若気の至りで終わったとしかいえない。今は小さな思い出になった、滅多に思い出せない記憶の断片の中にある。どの人にも、滅多に思い出さない記憶の断片みたいな思い出があるだろう。昔を惜しんで昔を懐かしむ、甘くて切ない思い出があるだろう。私はそれを宝物と呼んでいる。切なかった思い出は宝物だ。苦しんだあの時期も宝物だ。甘美に喜んだあの瞬間も宝物だ。宝物である思い出。どうすることもできない過去の思い出。その思い出が出てきたとき、わたしは「ありがとう・・・ごめんね・・・許してください・・・そして愛しているよ」という(ホ・オポノポノの教えである)祈りに似た呪文を唱える。ありがとう・・・ごめんね・・・許してください・・・そして愛しているよという呪文を唱えれば、過去の思い出は全部宝物となる。

過去の思い出は大切にすることだ。
どんな過去でも大切にすること。
過去を否定したり愚弄してはいけない。過去は思い出したくないといってもそれは無理なことだ。普段は思い出さなくても、人は何かのきっかけで過去を思い出すことがある。思い出した過去は良いことばかりではなく悪いことの方が多いだろう。とくに悲しかった思い出や辛かった思い出は、痛烈に脳裏に焼き付かれているので、どうしても嫌な思い出が先頭に立って蘇る。この記憶が蘇ったとき、また自分は同じ失敗をするのではないか、また不幸になるのではないか、また不安のネガティブの世界に入るのではないかと心配する。でも、そういった心配は無用だ。過去の思い出を大切にすれば心配は無用となる。過去の思い出は大切にすることと心がければ、過去の思い出はあなたの支えとなる。

過去の思い出が蘇る。「なぜそんなことが起きるの?」
「それは、潜在意識が警戒しているからだよ」これが私の持論である。
潜在意識が警戒しているから過去の思い出を蘇らせる。順調な人は、過去の思い出など蘇らない。何かの不安や心配事があるから、過去の思い出が蘇ると私は考えている。潜在意識が警戒しているから過去の思い出を蘇らせるのだ。つまり反省しなさい。ごめんね許してくださいといいなさい。ありがとうといいなさい。愛しているよといいなさい。もう二度とあんな失敗をしてはいけないよ。欲望を出してはいけないよ。不安に苛まれたらいけないよ。怠けてはいけないよ。努力を放棄してはいけないよ。忍耐強く待ちなさいと潜在意識は言っているのである。

何かの不安があるとき過去の思い出が蘇る、それが潜在意識の警戒だとすれば。
過去の思い出を大切にすることだ。
あの一瞬一瞬を大切にすることだ。
悲しい思い出よりも、楽しかった思い出を大切にすることだ。
一瞬一瞬の楽しかった思い出を大切にすることだ。
そして悲しい部分は、切なく心の中にしまい込むことだ。
もう二度とあんな失敗はしないと。
切なく心の中にしまい込むことで明日を生きていける。
私は切なさを大切にしている。そこに愛があるからだ。
たくさんの失敗はあるが、失敗は全部切ない思い出に変えた。
あの失敗があるから今日の自分がいるという教訓に変えた。
私が切なく思うのは、たくさんの人に迷惑をかけたからだ。
だから私は、切ない思い出が蘇ったとき、「ありがとう・・・ごめんね・・・許してください・・・そして愛しているよ」と唱えている。



女性の勘は見逃さない。
男性の変な動きはすぐに見破られてしまう。
女性の鋭い観察眼は侮れない。まるでCIAの秘密情報部のように男性の全てをリサーチしている。
恋愛を命とする女性の勘は、鋭く、まるで鋭利な刃物のようだ。
この刃物にかかったら、男性はたじろぐしかない。
そして言い訳をする。

男性の言い訳はパターンが全世界共通。
「僕は浮気をしていない」
「僕は浮気をしていない」この言葉が世界の男性の共通語である。
頑固一点張りで、浮気をしていないことを主張して、僕はやっていないと突っぱねる。
男性が突っぱねたら女性は証拠を見せるしかない。
LINEやメールのやりとりの証拠、インスタなどの写真の証拠、二人で食事したと思われるレストランの領収書、SNSなどの会話のやりとり、彼のSNSに「いいね」をつけている女性側のSNSのHPを見て、二人の関係を調べ上げ二人が隠れて会っているを証拠を見つける。「これってなに?」(これが動かぬ証拠よ)と言わんばかりに、男性の悪事を暴露する。
動かぬ証拠の悪事の暴露に対しても、男性の言い訳は世界共通である。
「あの子は単なる友達さ」
浮気相手を友達という。これが男性の習わし、これが男性の辞書である。

悪事を暴露された男性は反撃に出る。
それも世界共通の男性の心理で反撃に出る。
反撃は、「僕の携帯を見たな」から始る。
「よくも僕の携帯をみたな」
「信じられない」
「君がそういうことをする人だとは思わなかった」
「これは犯罪だ。人の個人情報をのぞき見するのは犯罪だ、盗っ人猛々しい」
「これで僕は君のことが信用できなくなった」
悪事を暴露された男性は反撃に出る。
反撃の内容は、信頼関係が損なわれ、失ったことを強調する。

恋愛関係とは信頼関係。
信頼関係を失ったら、恋愛は成立しない。
別れるしかない。
男性は悪事がバレたら別れるしかない。
自分に疑いをもたれたら別れるしかない。
信頼関係が損なわれたら別れるしかない。
女性がもっとも恐れている態度と言葉で男性は反撃にでる。
この反撃は女性が最も恐れていること。
彼と別れたくない女性は、男性の反撃にあって、その場をとりあえず納める。
疑われた男性は無口となり口も聞かない。
追求した女性は彼の反撃を恐れて押し黙る。
そして音信が途絶え、音信不通となる。

それから女性は悶々と悩む。
男性の下手な言い訳を女性が信じるわけない。
男性は「あの子は友達」、あるいは仕事関係の「会社の同僚の女の子」と言っておけば、それで済むと思っているが、女性はそういうわけにはいかない。男性の下手な言い訳は通じないのである。彼の浮気疑惑をいつ言おうか、いつ言おうか、散々悩んだ挙げ句に我慢できなくなり、終わることを覚悟でやっと追求したのに、それを「あの子は単なる友達さ」という彼の言葉をそのまま受け入れるわけにはいかない。そこから女性の葛藤が始まる。あくなき葛藤が。葛藤は妄想で包まれる。彼の嘘を確信し、そこから果てしなくネガティブな思考が続く。さらに彼の反撃の言葉「君のことが信用できないから別れるしかないね」彼の捨てゼリフの危機の言葉も頭から離れず、悪いことをしているのは彼なのに、なぜわたしが悪者にならなければいけないの、これではまるで冤罪事件(犯罪者ではないのに犯罪者として扱われる)ではないか。悪いのはあなたなのに、なぜわたしが悪者にならなければいけないの?許せない。怒りとともに失う恐怖も相まって、女性はどうしょうもなく悶々と悩む。

そして私のところへ駆け込む。
こういった相談が毎日のようにある。
私の鑑定を受ける人は、彼の浮気、浮気疑惑で悩んでいる人が多い。
私は冷静に男性の行動を読み取り、男性の心理を通訳する。
そして、女性が今後どうするべきか?冷静に今後のやり方を伝授する。
伝授の方法は人それぞれだが、私なりに一人一人に合った方法を冷静に考えて伝授するだけである。




むずかしい。
付き合う前も付き合ってからもずっと仕事が忙しく、連絡も途絶えがちで会うのも月一程度の三碧木星の彼。第一ステージがなく第二ステージがずっと続いているような感じです。
仕事が忙しいのは本当だと思うものの、居なくなったらどうしようという焦りがないって事だし、そんなに気持ちがないのではと疑ってしまいます。好きだとは思ってくれてるんだろうけど、いつまで待てばいいのか、いつか変わるのか、それまで自分が待てるのかを自問自答する日々。自分の大事な時間を彼に投資し続けて良いのか決めきらない。好きだけど、仕事が忙しい彼は役に立たない、いつまで役に立たないかもわからない。相手から忙しいから待つなと言われることもあると思いますが女性側がいつまで待つと判断するのかもとても重要だと思います。わたしは決めきることができません。 ゆきお


自分の大事な時間を彼に投資し続けて良いのか?それとも自分の大事な時間を無駄にしないで前に進むべきか?わたしは決めきることができません。

わたしは決めきることができません。
女性とはそういう生き物です。愛した人には優柔不断になる。一度好きになれば金縛りにあって、前にも後ろにも進めない。好きな人の時間に嫌でも合わせてしまう。好きな人の時間はわたしが望んでいる時間ではない。いつまで待てばいいのか、いつか変わるのか、それまで自分が待てるのかを自問自答する日々。自分の大事な時間を彼に投資し続けて良いのか決めきらない。そういう女性が多いのも事実です。

決めるのはあなたです。
ここでいう決めなさいは、男性の「優柔不断は人類の敵」みたいな決め方ではなく、女性らしく優柔不断になりながらも、愛をじっくり考察して、その愛が自分にふさわしいかどうか?ある程度の時間をかけてじっくり考えながら決めなさいということです。女性にはタイムリミットがあり、急ぐ傾向がありますが、焦って決めても、後に残るのは後悔しかありません。愛は後悔するものではありません。後悔しないためには、自分が納得して決めことです。決め方は人によってそれぞれ違います。今日決断する人もいれば、何十年経っても決断できない人がいます。いずれにしても、決めるのは当人であるあなたです。愛をじっくり考察して決めてください。

ではどうやって皆さんはきめているのでしょう。
ここから先が、他のブログにない私の真骨頂です。
私は優柔不断の女性たちを長年観てきました。決められない女性心理の情報やデータは、私のところに山のように唸るほどあります。「あなたは彼への愛と自分の人生とどちらを大切にしますか?」こういった押し問答もたくさんやってきました。何万という決められない女性を相手にして、ある共通点が見えてきました。それは悩みです。悩みが問題を決める皆さんの共通点です。たくさん悩めば悩むほど、この問題は別れる方向に決まる。その反対に悩みが消えて信じれば信じるほどこの問題は結ばれ方向に決まる。決まるのは悩むか信じるかで決まるのです。悩みが多くなれば別れる方向に決まり。悩みが軽減して信じる兆しが見えれば見えるほど結ばれる方向に決まるということです。皆さんは悩みが強くなれば別れ、信じることが強くなれば結ばれる、ということです。

また私のところにきているお客さんは、悩みの解決よりも、悩みをぶつけにきているお客さんの方が多い。プロに悩みを聞いてもらい、プロの視点でこの問題を解決してもらう。そのために自分の心が軽くなる答えをもらいたい。感情的に狂っていた自分の心を、穏やかな心になるようにもっていってもらいたい。他では傷つくことを言われるが、沖川先生は他と違う。女性心理と男性心理を深く推察して、この道に長けた人なので、安心して自分の悩みをぶつけることができる。話すことで私の悩みは吹き飛ぶ。なんだ大したことないじゃんと思うこともある。そして冷静になって、彼との問題を解決することができる。彼と別れることになっても、わたしには次の相手がいることを沖川先生は導いてくれる。この彼で良ければ頑張りなさいよと背中を押してくれる。わたしの問題は、すべてわたしの悩みから来ている。悩みが深くなればなるほど、問題は解決に向かっている。良い結果でも悪い結果でも、わたしはそれを受け入れる。

自分の大事な時間を彼に投資し続けて良いのか決めきらない。
悩みが深くなれば、この問題は解決に向かいます。
決めるとは、この問題に真摯に向き合うことです。
真摯に向き合えば、悩みも深くなるが、自分がどうしていいかの方向性が見えてきます。
悩みは苦しみの種でなく、問題解決の種なのです。


確かに男性の無責任システムは携帯電話によって、手軽に相手との距離の取りかたを操作することができるようになったことは大きい要因なのかなと思うと同時に、それは女性も同じなのではないかな…と今回のブログを読んで感じました。相手が取りたい距離を自分の感情だけで無責任に探ったり追い詰めたり…と。容易に相手の状況が把握できる今、どちらにも相手に対する我慢がなくなってしまったんですかね。音信不通も自爆も。私も然りですが。笑

1,2,3は、まずどれも悲しいです。
皆さんのように、どうぞ!じゃあ次!とはすぐにはいけないかもしれない。けれど、感謝して相手も自分も許せるように心を持っていきたいな~と思っています。そしたら次が見えそうな予感(^^)123の心理に対する答えではないかもしれずすみません   けけ


ちゃんと123の答えになっていますよ。ありがとうございます。
男性の無責任システムは携帯電話によって作られた。無責任システムか、面白い発想ですね。男性だけではなく女性も携帯電話によって依存システムが作られた。無責任システムと依存システムではどちらも自分勝手で我慢の足りない関係となってしまいます。容易に相手の状況が把握できる今、どちらにも相手に対する我慢がなくなってしまった。その通りだと思います。

123はどれも悲しいです。皆さんのように、どうぞ!じゃあ次!とはすぐにはいけないかもしれない。ほとんどの女性が、「どうぞ!じゃあ次!」と行っているわけではありません。ブログのコメントではそういう人が目立ちますが、それはあくまでも理想論であって、実際に当事者本人がそれをできるか?というと、できていないのが現状です。私は多くの女性の鑑定を行ってきましたが、「どうぞ!じゃあ次!」と行ける人は皆無でした。「どうぞ!じゃあ次!」という人がいないことをここで証明します。すっきりと「どうぞ!じゃあ次!」とできれば最高ですが、それができないのが女性だと承知しています。仮に、「どうぞ!じゃあ次!」とできる女性がいるとしたら、これは本気にならなかった男性のみです。つまり好きになれなかった男性です。好きでない男性なら「どうぞ!じゃあ次!」とできるでしょう。だが、好きになった男性にはそれができていません。できるわけがないのです。

好きな男性に「どうぞ!じゃあ次!」を発した人はみな後から後悔しています。
ほとんどが正常でない状態で発した言葉だからです。放置されイライラが募り、ストレスが限界になり、感情が自爆して発した言葉が大半だからです。異性とは愛の対象ですが、逆の見方をすればライバルです。ライバルに負けたくないというプライドがそうさせているのでしょう。また相手の別れようとする意志が固く、どんなに説得しても無理だと感じたとき、相手の別れを受け入れることからもきています。1,自らの自爆によってそうなる。2,相手の強い別れの意志でそうなる。1は自爆したことの後悔。2は別れを受け入れたことの後悔。後悔は時間の経過と共に増幅してくる。心が後悔だらけになれば、「どうぞ!じゃあ次!」とできないのです。なぜできないか?それは納得していないからです。

納得できない。
女性は自分が納得できないと別れを受け入れられない。相手の一方的な都合では、別れを受け入れることができない。相手の一方的な都合では納得できない、自分が納得しないと別れることができないのです。だから、自分が納得するまで、悩み苦しみ奮闘努力するのです。

それに対して男性の考えは、
別れとは、納得できないで終わるものなり。
世界の男女の別れは、納得できないで終わっている。
これが世界の男女の別れ。その原因を作っているのが男性。
男性自身もそれが解っている。(悪いのはオレの方だと)承知しています。
男性は別れに対して、女性にいちいち納得させようとはしません。
「別れは別れなのです」別れに納得できる理由などないのです。
別れは悲しみしかありません。ハッピーな別れ方など存在しないのです。
あるのは許す気持ちと感謝の気持ちのみです。
ありがとう・さようなら・元気で。それしかありません。
最後に付け加える言葉があるとしたら、「今でも愛しているよ」です。
そして「ゴメンね、許してください」です。
男性は別れを納得させる生き物ではありません。
別れは別れですから。転職と卒業と一緒です。

別れを納得させたい女性と、別れを納得させたくない男性。
価値観の違う男女。
それを補う心の持ち方は、「感謝して相手も自分も許せるように心を持っていきたい。」これです。



彼女が重い、ウザい、依存 だからそうなるだけで忙しいとか関係ないと思います!
改めるのは自分の性格! 男に合わせてナンボです りー。

男に合せてナンボ、素晴らしい発想です。それが出来る女性なら男性にもてるでしょう。また男性も女に合せてナンボ、これが出来れば女性にもてるでしょう。人間とは自分中心に生きている生き物。もし相手のために生きることが出来れば、それは重い、ウザイ、依存というレベルではなく、器の大きな人のレベルになります。親が我が子のために自分を犠牲にして守る。これと同じですね。


いくら仕事モードだろうが音信不通、会えない男なんて疲れるし、冷めるし、こちらから願い下げ。その程度の気持ちと言われればそれまでだけど、自分を大切に出来てないと相手も大切に出来なくなるし、自己犠牲しなきゃいられない関係なんて結局長続きしない。自分の気持ちに正直に生きたい自分には無理な相手。逆に忙しくても放置しない、それなりに気を配ってくれる男性は存在するのでそちらに尽力します。1も2も3もあなたの好きにすれば?私も好きにするからで終了ですね(笑)
自分には無理な相手と、はっきりとした方向性を決める。これが生き方ですね、是非それを実行してください。第三者的な考えや意見ではなく、自分の身に起きた1,2,3でも、自分には無理な相手だと、はっきりとした方向性を決めることです。それが出来れば、高いレベルで前へ進めます。今の時代は愛するより見極めることです。自分には無理な相手だと見極めることが出来れば、次の幸せは必ず来ます。


バイオテロ1,2,3すべて言われました。もう本当にバイオテロだと思いました。それでも、だめんずな彼好きなんですけどね。沖川先生に相談に行きました。忙しいけど婚活しつつ、復縁も頑張ってます。頭切り替えるの大変ですが、女性はマルチタスクが出来るから大丈夫なはずと信じてます。鍛えられたせいか、仕事運は上々です。私は彼より出世しました。婚活は、やっと気の会う人が現れました。復縁の方は毎週定期的に連絡しています。恐いからこそ、勇気をだして毎回メールしてます。 昔の沖川先生の記事にあるように、あくまで「明るく、何度でも」プロの営業マンのように。3,4回に1回しか返事が着ません。冷たい返事でもめげてません。カーネルサンダースのように。そんなに無責任な男、私の根性に勝てるわけないと思ってます。 サイダー

婚活しつつ復縁も頑張る。マルチですね。マルチはプロの営業マンのようにやる、これが鉄則です。さらに伝授すると信念を持って行うことです。信念とは自分を信じて粘り強く行動することです。自分を疑ってはいけません。多くの人がこのやり方でいいの?という疑いを持ちますが、自分で決めたことに疑いを持ってはいけません。また多くの人が自分はダメだと決めつけますが、自分をダメだと決めつけてはいけません。自分を信じることです。あなたはダメではありません、自分を信じることです。こうやってやり遂げようとする自分を好きになって愛してください。自分は頑張っている素晴らしいと自分を褒めてください。成果が出るのは、他人からの恩恵ではありません。自分を信じた力が成果を生み出すのです。マルチでやると決めたら、誰よりもあなた自身がそのやり方を信じることです。



この流れ…恋愛にはつきものなんですね…悲しいですね…
音信不通はとりあえずありませんが一カ月会えていません。たまにLINEと、会えない間に2回長電話をしました。仕事中毒な彼氏さんなので仕方ないって気持ちともやもやと。(笑)けれど付き合う前に仕事が大事。仕事のために生きたい!(そんな雰囲気)と言っているのを受け入れてのお付き合いなので文句は言えません(笑)

心が離れていかない安心感はあるので、私は会えない時間を女子会に費やしています。たくさん女友達としゃべってオシャレなランチして、お買い物して。そこで仕事中毒中の彼氏さんのことは置いとけている感じです。

お互い子どもが欲しいわけでもないので自分の生活を大切にしつつふたりの関係が続けばよいかなと思っています。仕事中毒の彼氏さんだと寂しい思いはついてまわります。そんな彼氏をほっとける自分になるか、やめて新しい人を探すかは彼女側に選択権があっていいのかなと思います。


選択権は女性にあり。
彼氏は、仕事が大事、仕事のために生きたいという。
そんな彼氏をほっとける自分になるか、やめて新しい人を探すかは彼女側に選択権があってもいいと思います。
選択権は女性にあっていい。私もそう思います。仕事中毒の男性に選択権はありません。仕事中毒の男性は仕事に恋して仕事と結婚しているのですから、恋愛の選択権はありません。両方持ったら卑怯ですよ。人生は二者択一ですから、両方に責任は取れません。仕事に責任を置いて、彼女への責任はおまけみたいなもの。仕事の延長か、仕事の一部みたいに、とりあえず取って置くだけ。仕事に余裕ができれば彼女とデートするが、余裕がなければ何ヶ月も彼女に会わない。せいぜいたまに連絡をするくらい。こんな彼氏に選択権はありません。選択権は女性である、あなたにあるのです。

多くの女性が勘違いしています、恋愛のリーダーは男性だと。男性の主導で告白もプロポーズも決まると。主導権は男性が握っているので、女性が主導権を握ると厚かましいと。それが女性のDNAに組み込まれていると。また、女性は自ら主導権を取るつもりはない。自分から告白するのは嫌だ、自分からプロポーズするのも嫌だ、それらは全て男性に任せたい。極めつけは、別れの際も男性に決めて欲しい。付き合うことから別れることまで、全部男性に決めて欲しいのです。中途半端な付き合い方、中途半端な別れ方、全ての女性が中途半端は嫌なのです。付き合うことも別れることも男性の主導ではっきりとして欲しいのです。昔は男性の主導権でよかったのですが、今の時代は男性に主導権を委ねてはいけません。主導権は女性が取るべきです。中途半端ではっきりしないグレーな男性の多い中で、仕事ばかりにかまけて彼女を放置している男性が多い中で、恋愛無責任な男性が多い中で、いつまでも主導権を男性に任せたらいけません。主導権は女性が取るべきです。恋愛の選択権は女性にあり、男性にはありません。そのことを踏まえて、あなたなりの選択をしてください。

あなたの選択で、
1,待つと決めてもいい。
2,次に行くと決めてもいい。
3,彼を待ちながら次に行く、両方やってもいいのです。

選択権はあなたにあります。仕事中毒の彼にはありません。
あなたが自らの人生の責任において、選択していけばいいのです。

1,彼を失いたくないのであれば、大和撫子のように忍耐強く待ってもいいでしょう。愛は不変です。あなたがこの愛が私の人生の終止符だというのなら、彼以上の人は今後現われないというのなら、不変の愛を信じて待てばいいでしょう。女性は愛を失ったら生きていけません。こういうときは、愛する人がいないよりいた方がいいという心持ちで気長に待つことです。

2,私にはタイムリミットがある、子供を産みたい、時間がない、というのなら次に行ってもいいでしょう。あてにできない男性をいつまでも待っても時間の無駄です。愛と時間を両天秤にかければ、愛より時間の方が大切です。時は待ってくれません。愛より時間の方が大切と決めて、次に行ってください。

3,彼を待ちながら次に行く。今、これが増えています。マルチ作戦です。いつまでも彼を待っている女でいるわけにはいきません。これからの時代は、女性たちも自らの力で自分の人生を切り開く時代です。いつまでも仕事人間で私を放置している男性をあてにするわけにはいきません。彼のことが好きですが、人生とそれは違います。他にいい人がいれば、わたしはそちらに行きます。この行動は浮気ではありません。彼女を放置している男性の方が悪いのです。「放置は犯罪」と決めて、マルチ作戦を実行してください。

それでも、選択ができないというのなら、私の鑑定を受けてください。
あなたにピッタリ合った選択を伝授致します。



はじめの数週間、数ヶ月はとっもマメで連絡がすごくくる、だんだんと少なくなり、数週間の音信不通。連絡をとりだすとポンポンと何度も楽しく連絡をして、また数週間の音信不通。
これを何度か繰り返しています。

お付き合いはしていませんが、短期の海外留学で旅行中の彼(スペイン人)と出会い家族や友達にも紹介されて帰国。彼が仕事を辞め転職活動をするタイミングで出会いました。彼は元カノ(6年付き合っていた)と途中で遠距離になりかなり、もめて何度も喧嘩して別れ、遠距離に懲りていたようで、その彼女と別れて数ヶ月後、私と出会って遠距離は、、、と混乱しているようでした。会っている時は何も話してこなかったのですが、私が帰国した後、彼は元々台湾にも一年ほどいたため、アジアで就職を探します。頑張る、必ず見つけて会いに行くから。と言っていました。ですがなかなかアジアの就職活動はうまくいかず、、仕事は辞めていたのだだんだんとげんきがなくなってきた彼。

私は沖川先生のブログ、本を何年も前から愛読しているため、この流れ、この転職のタイミングと出会ったタイミング、これはこうなるだろうなと予想していました。ジタバタせず彼のタイミングに合わせ連絡をとり、せめることなどは一切せず、楽しい連絡だけする事を心がけて細々とつながっている感じです。男性はやはり仕事の安定が一番。私に会いにくると言っていた恋愛モードの初期ですら、一番はまず良い仕事をみつけないと、とずっと言っていました。なのでやはり男は一番が仕事。今が踏ん張り時だと、頑張れよ!っと基本は放置しています。そして待つと決めたら信じて待つこと。彼にだけ執着することもしていません^^縁があればまたきっと会えますよね。

会いたいなとは思います。ですが私は自分から追いかけて、会いに行くこともしません。
28歳八白土星の彼と30歳三碧木星の私です。九星気学のページに八白土星は人を一番待たす、仕事人間だと書いてあり、とても当たっているなと思いました。笑 彼の事を、彼の能力を信じて待つ。他の人を見ながら、女はモテてなんぼだと思っています!^^

わたしには私の人生があり、彼には彼の人生がある。その上でさらに彼がいて彼には私がいて一人でも最高!もっと一緒だともっと最高!ってそう言いあえる自立した恋愛、いつか結婚がしたいです。それが彼でも彼じゃなくても。これが私の音信不通の対処法です^^私の友達も婚活パーティで知り合った彼がまだ数ヶ月しか付き合っていないのに音信不通ばかり繰り返すとずっと話していて(前回それで喧嘩、音信不通だけはやめてくださいと話したそうですが今もかれこれ数週間音信不通)他の友達は皆連絡ぐらい入れれるやろ?忙しくても普通、ありえない!信用問題に反する!そんな男はやめておけ!と言っていました。笑私だけ「あー今ほんまに仕事忙しいんちゃん?ちょっとほっといたったら〜?まぁ連絡くるやろそのうち」って言うと、あんたは普通の女と違う!黙っといて!!笑と言われてしまいました笑笑(恋多き女な私です笑)どちらが正しいのかはわかりませんが、音信不通は女の敵
これが一般女子の考えのようですね^^ eve



自分でいうのもなんですが・・・
私のブログを読めば、恋愛偏差値が上がり幸せになれます。このブログを読んで多くの人が自分の望んだ幸せを手に入れているのは事実です。その反対に私が書いている真意を理解できず、頭では解っているが行動に移せず、あるいは感情的になって自爆して不幸になった人が多いのも事実です。恋愛偏差値は上がったが、最終的にはうまくいかなかった。恋愛とは相手がいることなので、自分だけの考えだけではうまくいきません。相手を知り己を知ることができないとうまくいかないのです。相手を知り己を知る。男脳と女脳の違い。生まれ年(生年月日)による違い。あらゆる場面の男の心理、「男は仕事が命」これを女性に解りやすく、ぎょうさん私は記事にしてきました。目から鱗が出るくらいに、これでもか、これでもかとぎょうさん記事にしてきました。

やっとここにきて、女性たちの理解力が上がったと思います。さらに男性の悪癖、性欲、浮気、音信不通、放置、面倒臭がり、責任逃れ、逃げる、卑怯、自分勝手、頑固、マイペース、自慢、武勇伝、最初だけサービスしておいて後で裏切る、男性の悪癖もぎょうさん記事にしてきました。さらに男性の選び方も記事にしてきました。仕事の不安定な人は選んではダメ。天職、転勤が近い人は選ばない、仕事の不平不満が多い人は選ばない、早朝から深夜まで働いて休日もなく働いている人は選ばない、ブラック企業で働いている人は選ばない、選ぶなら仕事の安定している人のみを選びなさいと、それも解りやすく記事にしてきました。男性心理がこれほど詰まったブログは他にないと思います。

このブログは全ての人にとって良い点だけではありません。中には矛盾している記事もあります。例えばこのケースの場合は沈黙が一番。男は放っておきなさい、男は忘れた頃帰って来る。いやこのケースの場合は放って置いてはダメ。積極的に連絡を取って彼を動かしなさい。放置か?行動か?迷うところがあります。なぜそんな矛盾することを書くのか?それはケースバイケースで違うからです。人の心理、とくに男性の心理は、一辺倒のやり方でうまくことはありません。性格がそれぞれ異なるように、やり方もそれぞれ異なるからです。また環境や状況によって、男女の付き合いの長さや、愛の歴史、二人の関係や、二人の物語によっても違います。矛盾する点においては、これはあなたのために書いた記事ではありません。あなたとは違う別の人に書いた記事です。あなたにあった記事は他のページにあります。自分にあった記事のみを採用してください。自分にあったものだけを信じる。これを実行してください。

私の記事の特徴は大きく分けて2つからなります。
1は西洋哲学。
2は東洋哲学です。
西洋哲学は「最後まであきらめるな。」
東洋哲学は「あきらめよう・・・そうすればうまくいく。」
相反する二つの哲学。
開拓精神旺盛な人間を育てる西洋哲学と、人格や人徳を育てる東洋哲学。最終的にはどちらも成功して幸せになる哲学です。私はこの二つの哲学を駆使して記事を書いています。矛盾が生まれるのは、そこからきているのかもしれません。相反する二つの哲学を使っているからです。ですから、私の記事がすべてあなたに正しいわけではありません。沖川がすべて正しいわけではないのです。あなた自身がこのブログで何を見て、何を学ぶかです。この方法が自分にぴったり合ったというものを見つけてください。私もたくさんの本を読んでいますが、全ての本が自分に良いわけではありません。でも、何十冊に一冊、「これだ!」という本に出会います。また一冊の本の中にも「これだ!」という文章に出会います。これだ!という出会いは、その人の感覚のものです。沖川は沖川独自の感覚、皆さんは皆さん独自、個人は個人独自の感覚です。ですから自分に合ったぴったりのものを探してください。私のブログ?私のブログの中にそれがあるの?「はい、あります」あなたにぴったり合ったものがあります。そのつもりで私は15年、毎日記事を配信していますから。



楽しかった恋愛が今は悲しみの連続。
やり甲斐のあった仕事が今はやる気がなくなった。
仲が良かった人と今は最悪の人間関係。
昔は夢を持っていたが今は夢を失った。
昔は生きる目標があったが今は何の目標もない。
昔は生きる希望があったが、今は生きる希望がない。
昔は活気があったが今は堕落している。
人生の狂いは一瞬にして起きる。ちょっと油断するとすぐに狂い始める。
狂いたくはないけど、どうしても狂ってしまう。
どうすればいいの?

将来の利益のために今は我慢するべきだ。
忍耐とは今を我慢することで身につく。

うまくいっていない恋愛。
うまくいっていない仕事。
うまくいっていない人間関係。
うまくいっていない夢と目標。
うまくいっていない生活。
どの項目も嫌なものだ。どの項目も簡単にはいかない。そしてどの項目もとても不安だ。
どの項目も良くするには大変なエネルギーが必要となる。
気力も体力も知力も必要。それだけではない耐えるという忍耐力も必要。
わたしにそんな力があるか?・・・ない。
ないから悲観に明け暮れる。
わたしには物事を改善する気力も体力も知力も忍耐力もありません。
ないか?
ありません。
ならば仕方がない。
悩んでいなさい。
悲観に明け暮れていなさい。
友達や私に相談して、細かいところまで目いっぱい不満をぶつけてください。
不満ぶつけたら泣いてください。
ほんとんどがあなたが立ち直らないとどうすることとも出来ない出来事ばかり。
悩みはあなた自身の問題で他人の問題ではない。
悩みの解決方法はすべてあなたにかかっている。
だからあなた自身が耐えるしかない。
あなたは耐えるために私に問題をぶつけている。
それで心がすっきりするのなら、いくらでも私に悩みをぶつけてもいい。
私には改善策は山のようにある。あなたの性格にあったものを提供しよう。
それでもこれから先はあなた自身の問題だ。
「いつまで悲観に明け暮れている?」とあなた自身もそう思うだろう?
でも、あなたはそれでも悲観に明け暮れている。
まあ、それでもいいよ。
悲観に明け暮れているとうのもまた忍耐だ。
忍耐は悲しみよって作られる。
悔しさや苦しみによって作られる。

嫌というほど目一杯悲観に明け暮れてください。相当な忍耐力がつくから。
あなたは将来の利益のために今は悲観に明け暮れている、そう思えばいい。
悲観に明け暮れるのも相当な忍耐力だ。
平々凡々と生きてきた人には真似が出来ない。
次から次へと来る悲しみに、よく耐えている、相当なものだ。
何もできなくて悲しみに耐える、これも忍耐力を身につける方法だ。
あなたはただ悲しんでいる訳ではない。悲しみの仲から光を見つけようとしているのだ。
この光はすぐに見つからないかもしれない。
頭がこんがらってなかなか見つけることができないだろう。
でも、大丈夫。
あなたの光は見つかるから。
どうやって見つかるの?
それは時間さ。
時間が導いてくれる。
この時間はすぐではないよ。
何年か先さ。
3年、5年経ってごらん。
悲観に明け暮れたあなたはもうそこにはいないよ。
あなたにはそこに光が差している。

忍耐っていうのは学問で身につくものではない。
いくら本を読んだってダメ。いくら学校で教わってもダメ。教会で神社で教わってもダメ。忍耐はあなたが生きている日常生活の中で覚えなければならない。あなた自身の自分の人生の歴史の中で覚えなければならない。なぜ嫌な目に合うのか?それはあなたの忍耐を試すためさ。神って意地悪か。世の中に神はいない、神はあなたそのもので、神であるあなたが自分に試練を与えて忍耐を試しているのさ。忍耐という試練を与えられるために、あなたは強制的にあるいは自分の意志で学校に行ったり、仕事に就いたり、好きな人と恋愛をしたり、友達を作ったり、人と仲良くしようとしたり、結婚したり、子供を産んだり、家族と接したりしているだろう。人間は一人で生きていけないのをあなた自身が身を持って実践している。ここには様々なトラブルがある。人間は一人で生きていけないが、また他人とうまくやるのも相当な忍耐が強要される。自分は人と仲良くしたいだけなのに、それに反するように人間関係はトラブルの連続だ。信頼関係も数多く育つが、同じ数だけのトラブルも発生する。これが人間界の習わし。その世界で生きていくためには、どうしても忍耐が必要となる。嫌かもしれないが忍耐は避けて通れない。だからあなたは忍耐力を身につけるために悲観に明け暮れているのである。この忍耐力は誰も教えてくれない。あなた自身が悲観の中から覚えなければならないものだからだ。

「将来の利益のために今を我慢する」素晴らしい言葉でないか。
今、我慢すれば、将来は利益となる。
この言葉を忘れずに、勤勉に励めばいい。





両方とも三碧木星です。
今の彼とはまさに彼の仕事が忙しく中々会えない、連絡も取れない状況です。今は音信不通1週間。仕事が忙しいのは理解していますし、頑張って月一程度は会ってくれているので信じて応援しようと思っていますが、やはりそんなに好きだという気持ちがないから連絡を取らないのでは、とか疑っちゃいますね。中々会えないことを活かして会えない間の自分磨きを今は頑張ろうと思います。
回答下記記載します。

1、そうしたらいいよ。私は私の事に専念するね。

2、いつまで待つかは自分で決めるから私のことどう思っているか、どれくらい待って欲しいか知りたいかな。それによって待つかどうか決めるね。

3、じゃあ別れよう。重荷にはなりたくないし。
あなたが成功できるよう応援している。さよなら。


ものわかりのいい女性がだんだんと増えてきましたね。
男と女は価値観が違うので、理解し合うことは大切だと思います。男性の自分勝手な言動に女性ばかりがなぜ耐えなければならないの?ということもありますが、女性の自分勝手な言動に男性が耐えている場合もあるのです。やはり男女は理解し合うことが大切です。

私は思うのですが、男女関係は信頼関係です。
信頼が壊れたら男女関係は終わりとなります。
私が恋愛当事者なら、自分が男であろうが、女であろうが、相手のことを信用します。
たとえ、裏切られても信用します。だから、相手を疑うことは一切しません。
疑ったらこの愛は終わりだと、自分で自分自身に戒めているからです。

だから、どんな局面にも覚悟があります。
信じて終わるのなら、これこそ最高の恋愛です。
疑って終わるのなら、これこそ最悪の恋愛です。
信じているから待つことができます。
疑っていては待つことができません。
信じているから別れを受け入れることができます。
疑っていたら別れを受け入れることができません。
信じているから納得もできます。
疑っていたら納得ができません。
信じているから男と女は理解し合えます。
疑っていたら男と女は理解し合えません。
男と女の基本は信じ合うことです。


自分優先というモットーを重んじてます。
自分の時間、自分のお金、自分の心、それらを大切にできる道はどれかと考えたときに仕事仕事で距離を置きたがる男は、ただ付き合うだけなら良かったけどその人一人に決めて結婚を視野に入れるのは違うと思いました。尊敬できるところは多くて刺激的な付き合いができたので大好きで半年くらいのめり込みましたが、そろそろヤバイとなんとか他へ目をやりその人を切りました。完全に忘れるには数年かかったけどその人とは絶対結婚したくなかったので良かったです。今はあちこちの若い部下と関係を繰り返してるみたいでそのうちデキ婚すんじゃないかと。私は仕事より親より私を優先してくれる人と私からの申し出で結婚しました。この人しかいないと思って全部捨てる覚悟でいって良かったです。仕事熱心な人は素敵です。弱っているところを女に見られまいとする姿もいじらしいし格好いいです。でもそれとこれとは別。時間が勿体無い。悪いけどそれにつきます。

仕事人間とは結婚しない。仕事より、私を優先する人と結婚する。
いいじゃない、その考え持とうよ。
仕事より、恋愛を優先にする人と結婚する。
いいじゃないか。
「仕事と私」どっちが大切?もちろん私を大切にしてくれる人。仕事も大事だけど、私の方をもっと大事にしてくれる人。そういう人と結婚する。いいじゃないか、その考えを持とうよ。人間は思考の生き物だから、考え方次第で人生が決まる、そういうものだ。

果たしているのかね、そういう男性が。
いる。間違いなくいる。仕事より恋愛を大切にする男性は間違いなくいる。その男性の考えは、仕事は食うため、恋愛は幸せを感じて心を豊かにするためと決めている。食うための仕事も生きるために大切だが、それだけでは心が荒んでしまい幸せを感じない。食うためにただ毎日毎日働くのか・・・これじゃ生きている意味がない。自分は仕事で疲労困憊するために生まれてきたのではない、そんなの嫌だ、そんな生き方はしたくない。人間は幸せを感じるために生きてきた。そして、幸せを感じる恋愛をする。そうすると、「これだ!」これが生きるための基本だと感じるようになる。感じれば、これが生きるための基本となる。

仕事人間は、まだその基本に到達していない。思えば可哀想な生き方だ。ただ食うために、ただ業績を上げるために、ただ売り上げを上げるために、ただ出世したいがために、ただ尊敬されたいがために、ただかっこがつけたいがために、ただもてたいがために、必死で朝から晩まで働いている。何のために仕事をしているか解らず、必死にもがいている。仕事に埋没する仕事人間は幸せか?というと幸せではない。働き甲斐があるかというと働き甲斐はない。不安に埋もれて、働き害となっている。不安に埋もれての働き害だから、体を壊し、心も壊す。基本のない仕事人間は、働いている最中に幸せを感じない。それは基本がないからだ。

基本を持っている男性は、仕事よりも彼女を優先する。
そんなことができるの?
できる。
大事な仕事の約束が明日あるのに、明日の仕事をキャンセルして彼女とデートできるか?
できる。
今夜は大切な顧客を接待する日、そんな日に彼女とディナーできるか?
できる。
基本を持っている男性はできる。
こんなに忙しいから無理でしょと考えるより、忙しいからできると考えるのが基本を持っている男性の考え。成せばなる、この精神で生きているので、できる。また基本を持っている男性の彼女は、そんな無茶な要求をしない。明日大事な仕事の約束があるのに、明日デートしようと言わない。今夜彼の大事な接待があるのに、夜のディナーを共にしようと言わない。基本を持っている男性の彼女は仕事の邪魔をしないようにできている。タイミングがもの凄くいいのである。でも、ときどきタイミングが狂うときがあるが、そのとき男性は彼女の方を優先する。仕事より彼女を優先する。そうすることで、今後の仕事はすべてうまくいくようにできているからだ。これが生きるための基本といっていいだろう。


仕事人間とは結婚しない。仕事より、私を優先する人と結婚する。
いいじゃない、その考え持とうよ。
そこに男の基本があるから。
何のために働くのか?
それは幸せになるため。
そこに男の基本がある。