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きつい?
はい、正直いってきついですね(笑)

ときどき、何を書いていいか?わからなくなるときがあるから。

では、書くのをやめるかというと、やめることはしない。やめるのはいつだってできますから。書けるうちは書こうと思っています。書くのと書くのをやめるのと、どっちがきついかというと、おそらく書かない方がきついでしょう。

1日書かなければ1日損した。3日書かなければ3日損した。習慣ですから、やめれば損した気分になります。また、自分らしくない。15年も続けたブログに穴を空けるのは自分らしくない。自分を取り戻すために、こうしてパソコンに向かっているわけです。

記事の内容はどこから生まれるの?

直感から生まれます。今日は何を書こうか?ぱっと閃いたものを記事にしています。私の頭の中には無限大に書くものが詰まっていますから。5万人以上鑑定行えば、いくらでも記事の内容は出てくるものです。経験とは恐ろしいもので、潜在意識に無尽蔵に記憶として残っているわけです。

記事のタイトルは、朝起きたての直感でタイトルを決めます。タイトルが決まったら、あとは無尽蔵にある記憶の中から文章を拾っていくわけです。

直感は体調にも影響されます。なんか今日は調子が悪いなと思ったら調子に乗らない内容になります。今一ピント来ないなと思ったら今一ピント来ない内容になります。ですから体調は常に気をつけています。明日のブログのために深酒はせず、悪い遊びをやめ、悪い妄想を抱くのをやめました。つまり、このブログが私の健康を維持しているわけです。

ブログが健康を維持している?バカバカしいと思うかもしれませんね。でも、これが私の健康法です。私の健康は、朝の習慣にあります。だから、早朝に毎日ブログを書く、これを日課としています。

朝に大事な仕事をする。しかも出勤前に。これを15年続けています。ですから、明日の仕事のために、前の晩は無茶をしないようにしています。前の晩に夜更かしでもしたら、朝の一番大事な仕事ができなくなるからです。それは嫌だ!どうしても避けたい。だから、明日の朝のために夜更かしはしないようにしています。

私は朝型の人間です。この仕事をしていてよく分かりました。占い師というと夜型人間と思われるかもしれませんが、私は朝型人間です。なぜ朝型か?というと、朝の方が夜より効率がいいと気づいたからです。朝の1時間は夜の2時間に匹敵する。それを感覚で覚えたからです。

そういえば、世界の成功者は朝が強い。朝の弱い成功者はほとんどいない。こんな本を昔に読んだ記憶があるので、自分もそれにあやかって朝が強くなったのかもしれません。

皆さんが読んでいる記事は、私が朝書いた記事がほとんどです。そして、本や電子書籍もほとんど朝に書いたものです。

日中は占いの仕事があります。だから、ブログ記事は当然朝に集中するわけです。


おはようございます。

今朝も7時に記事を投稿することができました。

モーニングコーヒーと一緒に私の記事を読んでくださいませ。


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本日はお休みです。

休みの日は好きなことを書きます。

私、LINEはやっていません。

LINEをやると、連絡頻度が多くなって時間を奪われてしまうからです。それと、スマホの文字入力が苦手。パソコならすいすい文字を打てるのですが、携帯は思うように打てません。だからスマホでの文字入力はほとんど使っていません。年配者は最新機器が苦手、そのように思ってください(笑)

基本的に私の連絡手段は電話です。電話の方が文書の100倍速く伝達スピードが上がるからです。また用件も1回で済みます。文章だと用件を済ますまで何度も連絡をしないといけません。電話ならすべての用件が1回で済む。だから、予約もメールではなく電話でお願いさせて頂いています。

携帯は文字入力の連絡はほとんど使わず、用件は全部電話で済ます。これによって不便を感じることはありません。お陰で私のところに来るメールは、年に5本くらいです。少ないでしょ、とても楽です。文字入力の少ない連絡手段に自分は満足しています。

古き私が、昨今の恋愛事情を見ると。

今の時代は、文章が多くて大変ですね。

朝から晩まで、やれLINEだ、やれメールだと縛られている。

仕事ならまだしも、コミュニケーションで縛られている。

大変だと思います。

だから、疲れちゃって恋愛が早く終わってしまうのかもしれません。

恋愛が早く終わる原因は、連絡頻度の多さです。

これは男性側の視点ですが、男脳は連絡頻度の多いコミュニケーションはあまり得意としません。今の子は多少得意としますが、基本的な男脳は連絡頻度の多いコミュニケーションはあまり得意としてません。だから、2~3ヵ月もそういう状態が続くとパンクしてしまうのですね。音信不通の原因は連絡の取り過ぎにあると思います。

さらに男性の脳を解剖すると、連絡が取れなくなっても愛情は変わりません。つまりあなたのことを連絡無視していても、愛する気持ちや好きだという感情は何も変わらないということです。では、なぜ連絡を止めてしまうの?男のペースに戻そうとしているのです。基本的に男脳は連絡手段によるコミュニケーションは得意としていません。「連絡はしなくても愛は継続できる」その状態に持っていきたい。これが男のペースです。

ですから、あまり心配しなくていい。(彼は自分のペースを取り戻そうとしている)そう思えばいいのです。

昨今の恋愛は連絡の取り過ぎで壊れています。

思うのですが、昔の方が良かったですね。

連絡手段がないから、恋愛が長く続いた。

会って話すのは週に1回のデートのみ。

デート中に次の約束をして、デートが終わってさようならしたら、次に会うまで一切連絡を取らない。

次に会うまで一切連絡を取らないので、約束は絶対守る。

この約束が不変の約束となる。

だから、1週間会えない分、愛が深まったのです。

ところが今は毎日連絡を取りすぎ。

インターバルを置かない恋愛は、疲れて冷めてしまう。

女性は繋がりを大切にするかもしれないが、男性は繋がりを大切にしない。繋がりよりも距離を置いた自由を大切にする。彼女のことが好きだが、仕事や自分の時間も大切にしたい。毎日繋がっていると彼女に対する気持ちも冷めて来る。なぜなら、時間がなくなるから。昔のように連絡手段がなかった時代の方がいい。週に1回大好きな彼女に会う。普段の連絡がない方が、男心はときめく。なぜなら1週間というインターバルが、男にとって最高のモチベーションとなるからです。


現代の恋愛は大変だと思う。
なぜなら、通信機器による文章の連絡が多いから。




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わたくし、芸能人のことはよくわかりません。

おそらく超有名な人でないと分からないでしょう。

アイドル?歌手?俳優?女優?芸人?

テレビはあまり観ないので、よく分かりません。

ネットでも芸能情報は観ないので、よく分かりません。

何人か芸能人がここに来ているみたいですが、そのことを知らずに私は普通の人と同じように接しています。

宝塚?来たかな。

劇団四季?来たかな。

アイドル?来たかな。

女優?来たかな。

俳優?来たかな。

プロスポーツ選手?来たかな。

女子アナ?来たかな。

芸人?来たかな。

おそらく来たでしょう。

でも、私は知らないので、普通にお相手をしています。

彼ら彼女らにとっても、知らない方がいいのでしょう。

その方が真剣に鑑定ができるからです。

先日もある芸能人に「心のエステ」としてカウンセリングをしました。

芸能人であることを私はまったく知りませんでした。

先生のブログは何年も前から読んでいました。読み進んでいるうちに、この人は普通の占い師ではないと思って、カウンセリングを依頼したとのこと。

芸能人も普通の人と何ら変わりません。

皆さん男に振り回されているから(笑)

悩みは世界共通です。

カウンセリングが終わって。

実は、こういう仕事をしていると言った。

わたし、芸人をやっています。

「あ!そう。では、有名になったらここを宣伝してね」といって終わった。

実は有名だったりして。

そのことを知らずに私は普段の生活に戻る。



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今日一日、執筆作業に専念します。

次回作が佳境を迎えています。

いよいよ、最終仕上げでです。

本日中には書き上げたいと思います。

ですので、本日はいつものブログの投稿ができません。

ブログを楽しみにしている方には大変申し訳ないと思っています。


佳境に入った電子書籍の第5作目。

本日、最後の編集です。

どんな作品になるか?自分でも楽しみです。

リリースしたらご案内しますので、それまでしばらくお待ちください。

リリースは今夜の予定です。




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休みの日くらいたまに休めば・・・と思うのだが休んでいない。

以前は休みの日のブログの投稿はお休みしていた。

だが、いまは休みの日も投稿している。

なぜ?

本人が、書きたいから・・・ただ、それだけ。

あまり無理しない方がいい。

「ありがとう」でも、心配には及びません。

本人がやりたいからやっています。

なんというのか?これはリハビリですね。

なんのリハビリ?

脳の活性化のリハビリです。

ノンビリすると脳は退化していくので、脳を甘え貸さないために訓練しているのです。

脳は常に鍛えるべき。鍛えるためには思考を巡らせて考えること。ブログの投稿は訓練にはもってこい。今日は何を書こうから脳の訓練が始まるわけです。タイトルを絞り出す、内容を絞り出す、どんな文章にするか、どんな物語にするか、脳を活性化させているわけです。

脳を活性させれば、老化を恐れることはない。また、脳を活性化すれば鬱病にもならない。脳の活性化は心身ともに健康にいいということです。

私が毎日ブログを書いているのは健康のためです。

人間働けば健康になる。

よく、定年退職した高齢者が「健康のために働く」といっているでしょう。まさにその通りで、労働は健康にいいのです。頭を使い、体を使えば、いつまでも健康でいられます。

人間が衰えるのは働くことを辞めたときです。そして、脳を使わなくなったとき。

だから、ノンビリは危険が潜んでいる気休めなのです。

あまりノンビリしてしまうと、不健康になり精神も病むということです。

もちろん休みの日に一日中脳を駆使して働いているわけではありません。

8割休んで2割活動しているだけです。

10割休めば、脳は活性化を失います。

人間の脳は一度休み癖を覚えるとサボってしまいます。サボり癖を覚えたら脳は活性化しません。そうするといらんことばかり考えてネガティブ鬱になってしまいます。鬱になったら、回復させるのが大変です。

たまにのんびりするのはいい。

だが、ノンビリする時間が長すぎると人間は鬱になります。人間はいつだって脳を活性化して、体を動かさないとダメだということです。

もし、私が毎日書いているブログをやめたら?

そのときは、他のことをやっています。

書籍の執筆に追われているでしょう。

常に脳を活性化させているということです。

脳を活性化させるためには、問題を後回しにしないことです。

あなたにやりたいことがあるとします。

やりたいことがあれば、いつかやろうではダメです。

いつかやるという考えでは、10年たってもできません。

やりたいことがあれば、今やればいいのです。

いつかやるは、のんびりと同じように危険が潜んでいます。

この件はいつかやろう、今は休んでノンビリするべきだ。

だが、ノンビリの時間が長すぎて、いつかやろうがいつまで経ってもできない。

それで嫌になって何もする気がなくなる。

何もする気がなければ、脳は活性化を失い鬱になります。

いつかやるという考えでは、10年たってもできません。

今やるのです。いつかではくて今です。

それによって脳が活性化していきます。



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ただいま、5作目の電子書籍の執筆に着手しています。

執筆は主に休みの日に手掛けています。

やっと起動しましたね。

疲れも取れて、執筆する意欲がわいてきました。

慌てる人生でもないし、ボチボチやることにします。

休みの日は執筆の合間にジムに行きます。

スポーツジムで体を動かす。

健康にいいですね。

今日も午前中ジムに行ってきました。

ジムといっても、ハードなトレーニングはしません。

30分軽くランニング。時速8キロで2分走って1分ウオーキングするという感じです。

30分で230カロリー消費するくらいです。

あとはマシンで筋トレ。

6種類のマシンを各30回ほど筋トレして終了です。

運動時間はランニングに30分、筋トレに15分、合計45分です。

若い人は2時間も3時間も運動できますが、私には無理、45分で十分です。

健康のためにやっているので、無理はしません。

ジムから帰ってきたら30分ほど仮眠してから執筆です。

午前中2時間、夕方2時間、これが休みの日の執筆スケジュールです。

ほぼこんな感じで休日を過ごしています。

今日の分の執筆が終わりました。

夕飯までまだ時間があります。

ジムでも行こうかな。

筋トレではなく、プールで水遊びして風呂にでも入ってノンビリしようと思います。



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私は毎日ブログを書いています。

毎日書く文章はどこから生まれるのですか?という質問をときどきされます。

これは日記ですから。日記は毎日書くもの。それが習慣となっただけです。

記事の内容は、その日にあったことを咀嚼して記事にしています。

記事の内容は皆さんがいっぱい提供してくれますから、まとめが追いつかないくらいです。

毎日書いて疲れませんか?

ときどき疲れます。
疲れるけどやるしかないと思っています。

正直いって、疲れたときは投稿するのをやめようかなと思っときもあります。だけど、こうして記事を投稿している。こうなったら雨の日でも風の日でも嵐の日でも「やったろうではないか!」と自分に言い聞かせています。ブログを書くのをやめた日が私の引退の日でしょう。辞めたとき、ペンを置きます。

記事の種が切れたらどうしますか?

記事の種が切れるのは、しょっちゅうです。

切れたら探します。本から探し、いっぱい詰まっている自分の頭の中から探して、今日の記事の種を見つけます。

毎日投稿する理由は?

おそらく自慢したいのでしょう。

誰に?

他人ではなく、自分にです。

「ブログだけは20年間毎日書いた」と自分を自慢して自分を褒めたいのです。

そうすることで、なんのためにこの世に生まれたのが、自分の存在価値が分かるからです。

理由はもうひとつあります。

皆さんに伝えたいことがいっぱいあるからです。

皆さんが幸福になるために、伝えたいことがいっぱいある。

だから、こうして毎日ブログを書いているのです。



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次回作に向けてボチボチ作業を進めています。

3週間ほど休んだら、すっかり疲れが取れました。

たまに休むこともいいことですね。

次回作は、1週間前から起動しています。

だんだんペースを取り戻しつつあります。

ブログは毎日書いているのですが、電子書籍の方はいまいちペースが乗らないままでした。

しかたないですね。毎日のルーチンワークに電子書籍がないから。

ルーチンにないものを新たに導入するのは、至難の業です。

寸暇寸陰を惜しめばできますが、人間には休む暇も必要です。

根詰めないで休みながら続ける、これを新たに導入しました。

つまり、目標にしないことにしたのです。

いついつまでになになにをやる目標より、ぽつぽつとやりたいときにやる目的にしました。

怠けもののように聞こえるかもしれませんが、怠けものではありません。ただ、目標から目的に変えただけです。

目標は強制力が生じますが、目的は強制力が生じません。自分のペースでやるのが目的だからからです。

何を目的に、自分の人生を生きていくか?

目標は短期決戦ですが、目的なら長期決戦で備えることができます。

短期決戦の目標なら達成すればそれで終わりですが、長期決戦の目的ならいつまでも達成できないのでいつまでも終わりません。終わらないということはそれだけ長く継続することができます。つまりいつになるか分からないけど、それだけ長く楽しめるということです。

目標なら楽しくないですが、目的なら楽しめます。どうせなら、楽しんだ方がいい。だから、自分のペースでぼつぼつやるのです。疲れたら休み。回復したら続ける。これを繰り返して長く人生に目的を持つ。これでいいのではないでしょうか。

人生の目的に強制力はありません。

やりたければやるし、やりたくなければやめるだけです。

どこまで続けられるか?

分かりません。

やれるところまでやるだけです。

目的は縛りではなく、自分の好きなことを目的にすることです。

好きなことを目的にしているから楽しいのです。




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「先生、話だけ聞いて頂けますか?」

「もちろんOKです」

最近は占いではなく、話だけ聞いてほしいという依頼が増えてきた。私は占い師だが、占いに特化しているわけではない。どちらかというとカウンセリングを主体にしている。だから、「話だけ聞いてほしい」はもちらん喜んで受け付ける。

人生経験はそれなりに豊富なので、アドバイスだけを求めて来る人もいる。人の悩みは占いだけでは解決できないこともある。人の悩みはその人の心に準じたものと一体とならなければならない。

なるべく私は依頼者の心に寄り添うようにしている。

平たくいえば「味方だ」。依頼者の味方になるように心がけている。

味方となって、依頼者の心に寄り添うのが私のやり方。

世間からみれば反対されるものもある。世間は世間、その人はその人と分けて物事を考えるようにしている。私が依頼者に寄り添うのは、依頼者が不幸にならないこと。そこだけを常に心がけて相談に乗っている。

もちろん中には悪意のものもある。この考えは間違っているというものもある。だからといって私は世間みたいにバッシングなどしない。原理原則に従って、正しい方向に諭すように持っていっている。

このままでは不幸になる。そのことは経験上誰よりもよく分かっている。だから、依頼者の心に寄り添いながらも、不幸にならないように誘導していくしかない。


「話だけ聞いて頂けますか?」という依頼の元、いろいろな話を聞いている。

個人の話には、なにひとつ同じものはない、みんな違う。ひとりひとりが宇宙のように広がる。

壮大な宇宙のような話に囲まれて、何をアドバイスするか?そこには占い師などお呼びでない。その人と一体となって親身に話を聞いて、アドバイスをしていくしかない。

私の占いは、目標だけに使っている。目標が希望になるために使っている。現在最悪な状況でも、目標に希望があれば人は救われるから。

だが、目標が遠いときもある。3年後、5年後とかかる場合もある。そこまでの時間をどう過ごすか?そこに自分磨きの大切さがある。

希望が叶うまでに時間。そんなに長く待てないと嘆くより、いかに今を充実させるか?いかに今を大切に生きるか?最悪な状況の時間をいかに充実させていかに大切に生きるかで、希望到達の時間は短くなる。

今は最悪でも、今から運を良くすれば将来は絶対に良くなる。これを依頼者に寄り添いながらアドバイスする。これが私のカウンセリングスタイル。

もちろん、占いは使わないでも構わない。ただ、話だけ聞いてほしいというのなら、お話だけ聞く。占いを使わないアドバイスが欲しいというのなら、そのようにする。私は、概ねどの人にも対応できる自信はある。もちらん知らない分野は「知りません」という。それでもよろしければ、いつでも私は皆さんの相談に乗ります。



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電子書籍の執筆、1ヵ月ほどサボってしまいました。

4作一気に書き上げたら疲れが溜まったようです。

歳ですかね・・・(笑)

なんかこう・・・脳神経がショートした感じです。

目と脳が疲れている。

このままではヤバイと思って休むことにしました。

休んだら、徐々に回復してきました。

それでまた、ボチボチ始めようかなと思っています。

私の仕事の良いところは自由です。

フリーランスですから、誰にも指示命令されるところなく自由に自分の好きなようにできるからです。

もちらん全責任は自分にかかってきます。

それがまたいいですね。

責任を自分のペースでコントロールできる。

お陰様で、サラリーマン時代より今の方が真面目に働いています。

本を出版して感じたことは、頭を酷使することです。

いつもブログを書いているので文章を書くのはわけないのですが、編集して生きた文章にするのはとても骨が折れます。朝から晩まで文章の編集と向き合っていると、ピキピキと脳神経が1本ずつ切れていく感じです。大脳の神経細胞数は約140億個と推定されていますが、そのうちいくつかは切れたでしょう。自分が過去に書いた記事なのに、過去に書いた記事が難敵となる。自分の過去の思考と現代の思考が「ああでもない、こうでもない」とぶつかり合うわけです。過去の自分と今の自分が戦っているわけですね。

過去の優れた作品はこのまま手を付けずに残し。ダメなところは編集に編集を加えて修正する。とても根気のいる作業です。編集した後に編集しなかった方が良かったかなというのもあり、混迷しながら作業を続けるわけですから、それは頭が疲れるわけです。

でも、大丈夫。休めば回復していきますから。

脳神経は切れたかもしれませんが、頭を酷使したお陰で脳の周りに筋肉がついたかもしれません。頭を行使して頭の筋肉をつける、そういった感じです。この考えは医学的にバカバカしいと思われるかもしれませんが、いいのです自分の考えですから。頭を酷使して頭の筋肉を鍛える。疲れたら休む。これを繰り返すことによって強靭な精神力を養う。そんな風に考えています。

さて、そろそろ次回作の構想でも練るか。

ペースを落として。

ボチボチと。


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