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昨日4回目のワクチンを接種しました。

体調は万全です。

これで安心して対面鑑定ができます。

皆さんのご来場お待ちしています。



本日の予約は4名様でしたが、今日も一日いい仕事ができました。

ありがとうございました。

1,彼と先週喧嘩して「彼から別れよう」と言われた女性。仲直りするためのお話をいろいろとさせて頂きました。

2,彼と復縁したのは良かったのですが、戻ってもやる気がなくなった彼に「もういいかな・・・」と興ざめて終わりを告げた女性。「終わって正解でした」というお話を納得するまでさせて頂きました。

3,夫婦関係が悪く第2の人生を歩もうとしている女性。人生の終盤にかけていろいろな話をさせて頂きました。

4,仕事で悩んでいる女性の転職の時期と、これからの仕事運について、次の恋愛パートナーがいつ現れるか?手相でアドバイスさせて頂きました。

残った時間は、ブログを書いたり読書の時間に充てました。

読書は、宮本武蔵の「五輪書」です。

とても古い本です。そしてとても難しい。20年前に読んだときはいまいち理解できませんでしたが、この歳になって読んでみると理解ができるようになっていました。本は、円熟味が増して成長と共に理解ができるようになるものですね。余った時間をどのように有効に使うか、今日も1日、消極的より積極的の方が勝りました。1日1コ上回る気持ちで過ごしていきたいと思います。



あなたに希望を与える沖川の電子書籍。

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本日は新作の最終仕上げ。

電子書籍、6冊目。

タイトルは、「男と女が幸せになる法則です」

Kindle、 Amazonに審査を依頼する作業を朝から行っています。

本のカバー作りから始まり、本文の最終チェックと、朝からてんやわんやです。

本日中には完了して審査が無事通れば、明日の朝には発売できると思います。

それまでしばらくお待ちください。



前作もお楽しみください。

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自分で書いたブログを編集して電子書籍として出版する。

ブログの編集作業はいい勉強になることに気づきました。

過去に自分が書いた記事。
自分でもいうのもなんですが、意外といい記事があります。下手な本を読むより、自分のブログを読んだ方がためになるかなと思うくらいです。忘れていた記憶がいい風に蘇ってきます。しばらく本を買わないことにしました。ここに最高の自己啓発の原石が眠っているからです。今はそれを掘り起こすことに専念したいと思います。

過去にバーッと書いた記事、自分の考えのままに気ままに書いた記事ですが、読み返せば支離滅裂なところもあります(アハハ)私は編集のプロではないので、それは仕方ないと思っています。でも感動はします。下手な文章だけど、一生懸命訴えている部分があるので感動します。

いま手掛けている編集は感動するためのものです。自分も感動し、皆さんにも感動してほしくて編集しています。前の記事より少しは手ごたえのある記事に編集し直す、この努力をいま続けています。

なんだ勉強は外にないじゃないか。勉強はここにある、自分の中に。いま私は、自分のブログと向き合って勉強しています。とてもいい勉強となっています。読み返して編集している間にたくさんの気づきがあるからです。


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ここのところ予約が埋まらず暇をしています。

ブログの投稿回数が増えたのも暇だからです。

暇を辞書で調べると、「用事のない時間」と記してありました。ブログは用事(仕事)に属するので、暇ではないということですね。または一時的に休むことと記していました。そうだね、一時的に休んでいる時間だね。

暇をもてあそぶという表現があります。時間はあるが何もする事がなく、退屈なさまを意味するらしいのですが、自分は暇をもてあそぶことなく、なにかやっているのでそれにはあたらないかな、もっと暇をもてあそぶべきですね。

自分は忙しい時間も好きですが、退屈な時間も好きです。ずっと忙しかったから神様がたまにはノンビリしなさいと暇の時間を与えてくださったのでしょう。それはそれでありがたいことです。念願だった時間の余裕が少しずつ形成されつつあるからです。もうジタバタ慌てる年齢ではありません。そう考えれば、今の時間の流れは想定内かもしれません。

想定内か。
こんなことを言えるのも余裕がある証拠だと思います。コロナ過で潰れかかっている自営業者に比べれば私なんか恵まれています。「暇を楽しみなさい」といったらきっと罰が当たるかもしれません。でもね、やっと回ってきた暇の時間を楽しみたいですね。楽しみとは遊ぶことではありません。なにか別ことをやるチャンスが回ってきた。そのように感じているだけです。それも想定内かもしれません。

私の想定は栄枯盛衰からきています。

栄枯盛衰とは、「人の人生や世の中は、盛んなことも衰えることもある」という意味です。 今まで栄えていたものが衰えていく様や、反対に衰えていたものが盛んになっていく様を表現している。

私は、常に栄枯盛衰を予測してこの仕事をしてきました。

栄えたものは衰えるが衰えたときジタバタしないで逆にそれを楽しむ。人気もいつかは低迷するが低迷したときジタバタしないで逆にそれを楽しむ。終盤を迎えても楽しんでいれば廃れることはない、少しは人の役に立っている。あとは、こんな私でも必要とする人がいるのならば老体に鞭打って頑張るだけ(笑)

逆に今の方が知識の幅が広がっている気がする。気のせいかもしれないが、そんな気がする。もうジタバタ慌てることなく、なるようになるという壮大な気持ちでこの仕事をしている。私の鑑定を受けるのなら、今の方がチャンスかもしれません。私自身の心に余裕があるからです。




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今日は変わった思考で記事を書いてみたいと思います。

仕事や恋愛は生き甲斐といいますよね。

では、失ったら生き甲斐をなくすのか?それとも生き甲斐をなくさないのか?

あなたはどっちですか?

仕事と恋愛は違うという人がいるかもしれません。また男と女では考え方や価値観が違うので2つに分かれるかもしれませんね。

仕事が命という男性は、仕事を失った方が生き甲斐はなくなると答えるでしょうし、恋愛が命という女性は、恋愛を失った方が生き甲斐はなくなると答えるでしょう。またどちらを失っても生き甲斐がなくなると答える人もいると思います。

私はどっちかな?

なんか今日の自分は、「どっちかな?」と考えてしまいました。一応男だから、仕事を失った方が生き甲斐はなくなるかな・・・でも、どうだろう?仕事が終わることを期待している自分もいて、余生を楽しんでいる自分に憧れてもいる自分もいる。仕事は散々やってきたので、ご苦労さまといって未知の世界へ飛び込みたい自分もいる。

仕事を失って生き甲斐を失うより、仕事を失うことに憧れを抱いているというのが今の自分の心境かな。「いつか達成するぞ」という気持ちで今日を生きている。

定年退職して、仕事をしなくなったらボケてしまうよという話をよく聞きますが、私の考えは別にボケてもいいじゃんという考えです。仕事をしないとボケる?仕事をしないと体調を悪くする?仕事をしないと寿命が短くなる?全部余計なお世話ですね。

私は、そんな脅しには乗りません。仕事をやめるのは憧れです。これからどんな楽しみが待っているのだろうと、考えるだけでワクワクしています。それを、ボケるとか体調を悪くするとか寿命が短くなるとか、余計なことは言わないで欲しいですね。

仕事を失ったら生き甲斐を失うのか?いや、また新たな生き甲斐が見つかるでしょう。新し仕事をしてもいいし。仕事などしなくても好きなことをすればいい。他人様に迷惑をかけなければ何をやってもいい。まさしく最高の自由が手に入るわけです。

仕事に生き甲斐があるというのを、すこしひねくって解釈してみると。それは生き甲斐ではなく不安があるから。仕事をしないと不安があるから、仕事を生き甲斐にして頑張らないといけないという解釈もできます。

恋愛も同じです。恋愛を生き甲斐といっているのは不安があるから。恋愛をしていないと不安があるから、恋愛を生き甲斐にして頑張らないといけないという解釈にもなります。

不安を生き甲斐に置き換えているわけですね。そこで仕事を失ったら、恋愛を失ったら、生き甲斐が不安になって一気に押し寄せて来るわけです。不安を生き甲斐に変えている心理状態では、まだまだ達観することができません。

どうすれば達観できるか?

失う覚悟を持つことですね。

いつ終わってもいいというのが失う覚悟です。

ここまで頑張って来たのだから、いつ失っても後悔はないという心境ですかね。

この仕事、この恋愛、いつ失ってもいい。この覚悟があれば達観できます。失ったら生き甲斐を失うのでは?違います、失ったら不安が出て来るだけです。生き甲斐はいつでもどこでも別のころでできます。壊れそうなものを後生大事に守るのが生き甲斐ではありません。それは失ったら不安に襲われるから後生大事に守っているのです。だがね、そんな守り方では逆に失うだけです。失ってもいいという達観した境地になって、始めて失わないですむのです。

この仕事、この恋愛、いつ失ってもいい。そう考えられる人の方が、逆に仕事も恋愛も長く続いています。なぜならそういう人はネガティブにならないからです。私なんか早く失いたいのだけど、いつまでも仕事がついてきます。もう勘弁してよといってもついてきます。なぜ、ついてくるのか?自分に失う恐怖がないからです。そしてネガティブがないからです。だからこいつと、「ああだ、こうだ」いいながら付き合っています。

仕事が終わるのは憧れですね。

その憧れはいつ来るのでしょう。

終わったら次の楽しみが待っているからワクワクします。

それまでこいつと付き合ってやるか。やりがいもあるし。別に自分はネガティブでもないし。

今日はひねくれた記事ですみませんでした。


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午前中、次回作の執筆活動。

休みの朝はこれが定番。午前中、3時間ほど執筆活動をしている。電子書籍を出版するようになってから私の休みは消えた。まあいいかな、休みの日はとくに何もすることないから。何かあるのは「いいことだ」と自分に言い聞かせている。これを「充実」というのかもしれない。コツコツ書いた電子書籍、いつか皆様のお役に立てると信じて。


午後からは好きなことを楽しむ。

ジムにいって運動。汗かいてリフレッシュ。風呂入ってリフレッシュ。そのあと、家の中でまったり。

夕方はユーチューブで音楽を視聴。

どんな音楽か?

年齢相応のもの。いや、違うかな。今の30代、40代が昔よく歌って聞いていた音楽を視聴している。ちょっと恥ずかしいけど、「安室奈美恵」にハマっている(笑)年甲斐もなくすみません。

30代40代の安室奈美ではなく、ブレイクしたての安室奈美恵。15歳で上京して最初は売れなかったが、17歳でブレイク。安室奈美恵 with スーパーモンキーズ - TRY ME 〜私を信じて〜が大ブレイク。

この「ブレイク」という言葉が好きでユーチューブを見るようになりました。安室奈美のブレイクまでの道のりがかっこいい。歌も踊りもうまい。そして、ロッキーのテーマソング。トランペットのフアンフアーレから始まる、闘志みなぎる楽曲がまたいい。この2曲は躍動感があっていいですね。自分も躍動感取り戻さないとね。





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本日はお休みなので、
休みの日は好きなことを書きます。

人間には自由意志があり、好きな生き方を選択することができます。

勤勉に生きることもできれば、怠惰に生きることもできます。どんな生き方をするのかは本人の自由です。

私たちは自由な選択肢を与えられたときは、たいてい楽な方を選びます。

私もそうです。どちらか好きな方を選べと言われたら、安全で楽な方を選びます。努力しないといっているわけではないですよ、無理しない程度に安全で楽な方を選びたいだけです。

安全地帯が好きなのですね。「そうです、安全地帯が好きなのです」できれば、このまま安全で楽に末永く生きたいですね。

ところが、世間は働き者には微笑みを与え、ものぐさで本気に努力しない人には涙を与えます。

そうきたか・・・。
ならば、頑張るしかありません。努力しながら勤勉に働くしかありません。

できれば遊びほうけて、惰眠をむさぼり、お花畑の頭で暮らしたのですが、世間はそれを認めないようです。

できれば、神様がなんとしてくれるだろう。誰かが助けてくれるだろうと思うのですが、誰も助けてくれません。

空想や妄想にふけっているだけではダメなんですね。せっかく居心地のいい安全地帯だったのに、長くいることはできませんでした。

でもね、ときどきいますよ私は安全地帯に。何もしないでボーっと生きている瞬間は、それはそれで幸せだからです。小さな安らぎを与えられた気分になります。この気分がまたいい。

若い時は休みを与えず突っ走ったこともありますが、さすがにこの年齢になると、もう突っ走ることはできません。ときどきは休んで、ときどきやることはやる、それでいいと思っています。

選択肢はこうだと決めずに幅を持たせること。その生き方に今は賛同しています。(自分で決めたのですがね)

人間には自由意志があります。勤勉に生きることもできれば、怠惰に生きることもできる。それなら両方選べばいいのです。私は両方選ぶことにしました。

あるときは勤勉に生き、あるときは怠惰に生きる。あるときは冒険して、あるときは安全地帯にいる。両方のバランスをうまく使いこなしながら上手に生きる。これができたら最高だと思っています。

勤勉だけでは疲れ、怠惰だけでも疲れる。チャレンジだけでも疲れるし、安全地帯だけでも疲れる。瞬間・瞬間に感じた心の赴くままに、どれがベストか?いま自分がやるべきことはなにか?直観に従ってどちらかを選択すればいいのです。

一番いのは先の不安を持たないことです。遊んで怠惰に生きて不安を感じるのなら勤勉に働けばいいし、勤勉に働いて頭と体を酷使しているなと不安を感じるのなら休めばいい。そのときどきの自分の直観に従えばいいのです。

あまり不安を持たないことですね。サボったら不安になるとか、体を酷使してまでは働くのも不安があるとか、そんな不安は持たないことです。

「大丈夫なんとかなる」お花畑の頭でそれを言っているのではありません。事実に基づた経験で言っているのです。勤勉に生きる、怠惰に生きる、どちらかに偏るのではなく、両方取り入れてバランスよく生きる。そうやって生きている人間は、皆さんなんとかなっています。

「大丈夫なんとかなる」これで不安がなくなりますよね。不安がなくなるのがいちばんですよ。



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昨日、安部元総理が、奈良市内で街頭演説中に銃撃され亡くなりました。

同世代の私としては、とてもショックで ・・・ まだ信じられません。

世界一安全だと思われた日本でこんなことが起きるとは、深い悲しみと怒りを感じます。

安部さんにはもう一度総理に返り咲いてほしかった。「本当に残念です」

心からお悔やみを申し上げます。


きつい?
はい、正直いってきついですね(笑)

ときどき、何を書いていいか?わからなくなるときがあるから。

では、書くのをやめるかというと、やめることはしない。やめるのはいつだってできますから。書けるうちは書こうと思っています。書くのと書くのをやめるのと、どっちがきついかというと、おそらく書かない方がきついでしょう。

1日書かなければ1日損した。3日書かなければ3日損した。習慣ですから、やめれば損した気分になります。また、自分らしくない。15年も続けたブログに穴を空けるのは自分らしくない。自分を取り戻すために、こうしてパソコンに向かっているわけです。

記事の内容はどこから生まれるの?

直感から生まれます。今日は何を書こうか?ぱっと閃いたものを記事にしています。私の頭の中には無限大に書くものが詰まっていますから。5万人以上鑑定行えば、いくらでも記事の内容は出てくるものです。経験とは恐ろしいもので、潜在意識に無尽蔵に記憶として残っているわけです。

記事のタイトルは、朝起きたての直感でタイトルを決めます。タイトルが決まったら、あとは無尽蔵にある記憶の中から文章を拾っていくわけです。

直感は体調にも影響されます。なんか今日は調子が悪いなと思ったら調子に乗らない内容になります。今一ピント来ないなと思ったら今一ピント来ない内容になります。ですから体調は常に気をつけています。明日のブログのために深酒はせず、悪い遊びをやめ、悪い妄想を抱くのをやめました。つまり、このブログが私の健康を維持しているわけです。

ブログが健康を維持している?バカバカしいと思うかもしれませんね。でも、これが私の健康法です。私の健康は、朝の習慣にあります。だから、早朝に毎日ブログを書く、これを日課としています。

朝に大事な仕事をする。しかも出勤前に。これを15年続けています。ですから、明日の仕事のために、前の晩は無茶をしないようにしています。前の晩に夜更かしでもしたら、朝の一番大事な仕事ができなくなるからです。それは嫌だ!どうしても避けたい。だから、明日の朝のために夜更かしはしないようにしています。

私は朝型の人間です。この仕事をしていてよく分かりました。占い師というと夜型人間と思われるかもしれませんが、私は朝型人間です。なぜ朝型か?というと、朝の方が夜より効率がいいと気づいたからです。朝の1時間は夜の2時間に匹敵する。それを感覚で覚えたからです。

そういえば、世界の成功者は朝が強い。朝の弱い成功者はほとんどいない。こんな本を昔に読んだ記憶があるので、自分もそれにあやかって朝が強くなったのかもしれません。

皆さんが読んでいる記事は、私が朝書いた記事がほとんどです。そして、本や電子書籍もほとんど朝に書いたものです。

日中は占いの仕事があります。だから、ブログ記事は当然朝に集中するわけです。


おはようございます。

今朝も7時に記事を投稿することができました。

モーニングコーヒーと一緒に私の記事を読んでくださいませ。


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