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今年最後のYouTube
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本日18時より公開します。

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いや~すごい人。どこへ行っても人・人、人ばかり。まるで満員電車並みだ!さすがアメ横。今日はアメ横から中継します。

それでは皆様、良い年を。



1年間ありがとうございました。

4月末に川越占い館を閉店して、早いもので今年も残りわずかです。

今年は自分にとって目まぐるしい1年でした。

新たな人生への旅たち。
環境が大きく変わりました。

生活環境も仕事環境も変わりました。今までは朝起きたらブログを書いて事務所に出勤するというスタイルを20年間続けましたが、もう出勤しなくていい。これが一番大きいですね。時間も体力も精神面も楽になりました。楽になったが、寂しくもなりました。男はやはり外で働くもの。これを50年やってきたわけですから。無くなれば寂しいものです。習慣とは恐ろしいですね。

辞めてから毎日が日曜日かというとそうではありません。新しいことをやっているんで、それなりに忙しいです。暇は人間をダメにする。だから、忙しくする。変な性格を持っているので、懲りずにまた何かをやってしまうのですね。人生はそんなもの、それでいいと思っています。

皆さんに会えなくて寂しいですが、今は孤独の中にいます。これからは孤独の時代かな。孤独を楽しもうと思っています。創作活動には孤独が良い。集中してことに当ることができる。そして好きなように生きることができる。そんな感じでこれからの自分の進路を作りました。この先どうなるか分かりませんが、なるようになるでやっていきたいと思います。

今年のブログは今日で最後です。

1年間、私のブログをお読みいただき、誠にありがとうございました。

ブログの投稿は少しお休みして、お正月はゆっくりとさせて頂きます。

また来年ブログでお会いしましょう。

皆様、いい年をお迎えください。


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本日18時公開
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おひとりさまも悪くない。むしろ男と居るより楽しいかもしれません。現代は、結婚や子供がいることが幸せという発想を押し付ける時代ではなくなったのです。だから、幸せなおひとりさまの人生を歩んでください。


結婚を控えた男女。最近の男性は女性が尽くすことにプレッシャーを感じるようです。

最初の頃の相思相愛なら彼もテンションが高いので尽くしてもいいが、時間が経つにつれて女性の愛情(尽くし甲斐)が重くのしかかり、だんだんとプレッシャーを感じるようになる。

プレッシャーを感じた男性は、女性の尽くす愛が、結婚を迫られているようなプレッシャーを感じてしまう。男女の恋愛は「最初に男で、後から女」とい構図が多い。

最初は彼の方のアプローチが凄かった、でも今は私の方からアプローチしている。「ねぇ今度いつ会えるの?」「最近連絡来ないね」とアプローチしている。

男性より遅れて恋心に火がついた女性は、最初の警戒心や初心の神秘的な女性の心得を忘れて、好きな彼に夢中になって憔悴している。これこそ本当の女性の愛と言わんばかりに憔悴し切って疲れている。好きな人のために尽くすことしか考えられない女性。それに反して男性は、その愛にプレッシャーを感じている。


男性は、プレッシャーを感じると逃げる。情けないけど、ホントに多くの男性が逃げている。「貴様これでも男か!」といいたくなるが、100人中90人が逃げるているので、どれが貴様かわからなくなった。

もう、「貴様これでも男か!」という言葉は通用しないかもしれない。これが今の流行り、これが今のブームだと諦めるしかない。諦めようホトトギス…逃げる男は追いかけるのではなく諦めよう。


これからの時代は、尽くすより前向きになること。

結婚というプレッシャーから逃げた男に尽くす必要はない。彼を逃がさないように愛情たっぷりに尽くしても無駄なこと。やっていることが反対だ。なぜ女性は尽くすことばかり考える?なぜ彼を愛することばかり考える?なぜ好きな人は彼しかいないと考える?だから逃げられるのです。そして、舐められているのです。これからは舐められるより、女のプライドを取り戻すことです。

初心に戻りましょう。彼なんかいなかった初心に。

女は男が言い寄ってナンボ、これが初心。

自然界のメスたちはみなそうしている。人間だけが逃げるオスをおいかけている。メスがオスを追いかけてどうするの?初心に戻ろう。オスが追いかけてくるメスに戻ろう。


プレッシャーから逃げる男に対抗するためには、尽くすより前向きになること。ここでいう前向きは、彼を追いかけることではない。

新しい男を見るために前向きになること。彼に頑張ることだけが前向きでない。その前向きは「メスがオスを追いかけている」惨めな姿にしか映らない。こんなみっともない真似はもう辞めること。これからの時代は逃げる男は放置して、新しい男を見ること。逃げる男はクズ。それが最新の女性の考え方となります。


あなたが追いかけるから彼は逃げる。あなたが新しい男にいけば、彼があなたを追いかけて来る。これが最新のルール。これを今後マスターすること。それが尽くすより、前向きになることを意味します。女性は男性にもててナンボですから。追いかけて惨めな女性になるより、追いかけられて余裕のある女性になってください。


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自分次第で「なんとかなる」そういう生き方を心がけたいですね。

捨てる神あれば、拾う神あり。何か新しいことをひとつやれば、何か古いものをひとつ捨てなければならない。欲張って古いものを持ち続けるより、思い切って古いものを捨てた方がいい。

思い切って捨てれば、なんとかなる。皆さんは古いものに拘り過ぎ。後生大事に古いものを胸に刻み過ぎる。その古いものが不幸をもたらしているのに気づかず、後生大事に持ち過ぎる。

頭ではいらないとわかっている、だが、心の中のうずきは、それを手放すことができない。いつ手放すの?いつ捨てるの?何カ月も何年も葛藤し、いつまで経っても捨てることができないでいる。


人は愛情があるものを手放すことができない。人は感情で生きている、情を無くしたら人は終わりだ。

だから愛情のあるものを手放さない。

だが、なんとかなるは、それを手放したときに起きる。いらない愛情を手放せば、必要な愛情が手に入る。それは多くの人が実践して経験している。

だが保証はない。古い愛情を手放せば、新しい愛情が手に入るという保証はどこにもない。保証がないから人間は臆病になり、手放すことに勇気が出ない。そうやって、とめどもなく不幸を感じる愛情にすがりつくしかない。そんなことばかり繰り返していたら、あなたの人生はなんともならない。

なんとかするためには、保証をあてにしないこと。

自分の人生は自分で切り拓くもので、保証などあてにしてはいけない。それは単なる甘えと依存だ。なんとかなるは、手放したときに起きる。深い悲しみの後にチャンスが来るように、新しい愛に出会える。それも数カ月で。

ホントに?数カ月で新しい愛に出会えるの?

保証はないが、古い愛を捨てたとき、トラウマにならなければ可能性はあります。

ほとんどの人が、次の出会いがなかなか見つからないのは、古き愛に対する執着とトラウマが強いからです。

人間は弱い生き物で、古き愛で精神的なダメージを受けると回復に時間がかかる。一般の人でも数年、長い人で10年、または一生トラウマから回復できない人もいる。

心の傷をいかに早く癒し、トラウマを早く退治することです。トラウマの回復力を高めるのは、前向きな思考でしかない。そして、それを支えるのが信念。あなたは信念がありますか?自分の人生を自分で切り拓くという信念がありますか?なんとかなるは自分次第。自分次第でなんとかなる!という信念を持っていれば、必ず新しい愛に出会えます。



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自分の人生です。自分が好きな人、自分が愛している人、その愛を全うしてください。さすれば人生は楽しくなります。人生楽しいに越したことありません。

人は、好きなもの、夢中になるものを失ったらそれで終わり。無味乾燥の人生を送るより、問題を抱えた人生の方がまだましな生き方かもしれません。

愛を全うする。
言葉でいうのは簡単ですが、愛を全うするのはとても大変なことです。愛には様々なトラブルがあるからです。

人は一人で生きていけないので、生きるには人間関係はつきもの。だが、人間関係にはトラブルがつきもの。そして一番難しい人間関係が恋愛関係。

恋愛はトラブルの宝庫。ハプニング、トラブル、OKという気持ちで接しないとすぐに頭が混乱してしまう。

恋愛関係は繊細で複雑。ちょっとした微妙な否定で、すぐに頭が混乱してしまう。こちらがよかれと思った提案も微妙に否定される。「今度いつ会えるの?」「わからない、当面会えそうにない」「そうか、わかった…(がっかり)」と微妙に否定されてしまう。

どうでもいい人間関係ならさほど傷つかないが、一番大事な人間関係は、ちょっとした否定で傷つく。とてもナーバスに傷つく。ああ~うまくいかない、これが恋愛だから仕方がないかと、悲恋を楽しむように続けるしかない。普通の人間関係ではあり得ないナーバスな関係、これが恋愛です。

相手のちょっとした否定、ちょっとした反対、ちょっとした暗いしぐさ、相手のやる気のない態度によって不安が広がり、心臓に問題を抱えた病人ように波形が乱れる。恋心とはとてもナーバス。恋の波形は常に不規則に乱れている。

ときどき、こんな面倒臭いもの早く辞めたい、もう二度と恋などしたくない、と思うときもある。だが辞めようとする人はいない、これを失ったら、生ける屍、(肉体だけ生きているだけで 、精神的には死んだも同然の人)となるからです。

複雑で数奇な運命ばかりを辿る男と女。よく考えてみたら、数奇な運命を双方が楽しんでいる。否定して反対して傷つきながらも楽しんでいる。まるで生甲斐を得た自然界の生き物のように。本当は双方とも好きなのに、わざと反対のことを言って意地悪をする。素直ではないね、男と女は。

なぜ意地悪をするのか?それは相手がプレッシャーをかけるからです。(男の縄張り、女の縄張り)に侵入すると、それを阻止するため、わざと意地悪をする、これが人間のプライドかもしれません。

ここは私の領域、ここは僕の領域だよと、意地悪をする。男と女は愛する関係でもあるけれど、ライバルでもある。男と女が持つプライドによって、男と女は競い合っている。

ならば、競い合おう。ライバルは勝ってこそ、相手に認められる。相手に認められるために、苦しみを楽しみに変えて、その愛を全うするしかない。愛を全うする方法はひとつ、否定に苦しまないこと。否定を楽しむチャレンジ精神ができれば、恋愛は成就する。その日が来るのを楽しみに頑張ることです。


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そうか、今日はイヴか。

すっかり忘れていた。

朝からYouTubeの台本作りでてんやわんやしていて、ブログの投稿も忘れていた。気が付いたらもうお昼を回っている。いけねブログを書かなくては。

そんな感じで、こうしてブログの記事を書いています。

今日はイヴか。

皆さんはどんな感じでお過ごしですか?

恋人と過ごす?
それとも友人と過ごす?
または家族と過ごす?
あるいは一人ぽっち?

それぞれのクリスマス、楽しんでください。

一人ぽっち、では楽しくないよ。
一人で過ごすクリスマスイヴもいいと思うよ。苦しみますではなく、楽しみますに変えるのは自分次第。一人でもいいではないか、誰に気兼ねすることなく自由を謳歌しましょうよ。そのときは周りを見ないことだね、見ると嫉妬してしまうから。周りと比較することないよ。自分は自分で自分なりに楽しめばいい。

また、楽しまなくてもいい。
自分はクリスチャンでもないし、西洋かぶれのイベントなんかどうれでもいいという人もいると思う。そういう人は仕事でもすることだね。今日は土曜日で仕事がなかったら、普段通りの生活を淡々と過ごせばいい。私もその仲間だ。普段通りに時間が流れていく。いつもそんな感じかなクリスマスは。

外に行けば寒し、家の中でコタツにでも入っているか。おっとコタツはなかったね。ならば机に座ってブログを書く。本を読む。YouTubeの制作をする。でも、家の中に籠っていたら体が怠けてしまう。よし、ジムでも行くか、写真撮りにドライブでもするか、なんだかんだとやることいっぱいあるじゃないか。これなると意外と一人の方が楽しいかもね。

この歳でクリスマスは関係ない、ってことはない。

自分はクリスマスが好きだ。クリスマスソングは10曲以上は歌える。山下達郎、サザン、B‘Z、稲垣潤一、他、クリスマスソングベスト10の半分くらいは歌える。カラオケでも行こうかな♪歌唱力は?(プロ並み)嘘です(笑)

なんかはちゃけた記事になってしまった。

まあいいか、今日は。

クリスマスだから。


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本日15時から公開します。
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恋は盲目
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男と女は考え方と生き方が違う。恋すると人間は盲目になる。



父親も心配しますが、母親ほどではありません。

そこに男性と女性の違いがあると思います。

お父さんは仕事が中心の人生を送っているので、娘のことは心配ですが、生活や家庭のことはどうちらかという妻に任せています。娘さんもお父さんとは恋愛相談をしません。お父さんと話しても無駄だとわかっているからです。恋愛相談をするのは主にお母さんの方です。そこで女性同士の絆と感情が生まれるわけです。

私のところでも、お母さんからの鑑定依頼は多数あります。お父さんからの鑑定依頼はありません。

年頃の娘を持つ母親も同じ女性なので、はっきりしない娘の彼にイライラしています。中には娘さん以上に恋煩いを起こし、まるで自分が悲恋の恋愛をしているみたいに悩んだりします。お母さんも思い出しているのでしょうね。自分が娘と同じくらいだった少女時代を。そして今と昔は違う。なんでお父さんみたいに責任を取ってくれる男性がいないのか、なんで男たちはこんなに弱くなったのか、昔と今のギャップに落胆しているお母さんたちが全国にたくさんいるのではないでしょうか。


そこで経験豊富な私に鑑定依頼をしてくるわけです。依頼を受けた私は、お母さんの気持ちは分かりますが、ここは大人の考えでいきましょうという話をします。まず、お母さんがイライラしても始まりません。恋をしているのは娘さんですから、お母さんが恋をしているわけではありませんから。そういうと我に返るのか、お恥ずかしいという笑い声が聞こえます。

笑って少し落ち着いて大人になった。

そこから娘さんと彼氏の現状を細かく聞きます。当の本人が相談に来ているわけではないので、お母さんはお母さんの役目である、大人の見地から物事を見て、娘さんにアドバイスする、この流れで、いつもお話をさせて頂いています。

この場合はこうした方がいいね。こういうときの心の持ち方はこうだね。私は彼の性格を娘さん以上に知っているので、また男性特有の心理や精神状態も知っているので、娘さんの彼氏さんは、現状はこんな考えでこうではないかな?と、私が知りうる限りのアドバイスをさせて頂いています。

アドバイスの中身はここでは割愛させて頂きますが、多岐にわたるアドバイスを親身にやっていることだけはご理解ください。

極論としては、お母さんはやはり大人です。経験豊富な大人です。お母さんが自信を持って娘さんを励ます、これに尽きると思います。

さて、冒頭に述べた恐怖のお話。
こうなったら、娘にも付き合っている男性(彼)にも任せられない。大人である親が彼を呼びつけて、結婚を強要させるしかない。「年頃のうちの娘をつかまえて、あなたは何をしているの?責任を取りなさい」と、大人の威厳のある迫力で言うしかない。

もし、彼女の母親がこういう行動に出たら、若い男性には恐怖かもしれませね。でも、ご安心ください。お母さんはそういうことをしませんから。依頼を受けたお母さんで、強行突破をした人は誰一人いませんでした。そんなことをしたら、一巻の終わりとなるからです。はっきりしない娘の彼氏にイライラしても、娘を不幸にすることはできないからです。

だから、ご安心ください。変ですね、ここ安心してくださいというのは。本当は呼びつけて責任を取らせるやり方がいいと思うのですが、娘思いの母は最終的にはたじろいでしまいます。

言葉では彼を呼びつけて責任を取らせるといっても、実行に至っていません。責任逃れをしたらとんでもない目に遭わせるぞといっても実行に至っていません。日本の母は言葉で厳しくいうのですが、実は優しいのです。

でも、ここで諸君は安心しないでください。

あなたが付き合っている彼女のバックには母親がいます。そして父親もいます。兄弟・姉妹もいます。親戚もいます。友人もいます。彼女は個人的に君と付き合っているわけではないのです。両親、兄弟・姉妹、戦績、友人、バックに100人くらいの縁があってあなたと付き合っているのです。そしてバックにいる人々が娘さんの幸せを願っています。

お母さんがあなたを呼びつけて責任を取らせることはありません。あるかもしれないけど、それはほとんど皆無です。あったらごめんなさい。100人に1人くらいいるかもしれません。その数字はほとんど現実的ではないので、ここではないといっておきます。

ここでいいたいのは、彼女は個人で君と付き合っているのではないということです。バックにたくさんの仲間、心配している人がいるということです。

それに恐れてあなたは逃げるかもしれません。

私だって逃げたくなります(笑)もし私が君らと同じ年齢だったら逃げ出していたでしょう。恐いですからね。

でもね、逃げても同じこと。
この先も、同じことが起こるわけです。

今の彼女に責任の重さを感じて逃げたとしても。今後出会う女性もみな同じ条件です。個人ではなくバックに親がいて姉妹兄弟がいてたくさんの友人に囲まれている一人の女性を愛するわけです。何歳になってもそれは同じです。

君だって一人ではありません。バックに彼女と同じだけたくさんの人に囲まれているのです。人は一人では生きていけません。それを承知で生きているのです。ですから、逃げると考えるより、彼女を含め、周りを安心させることです。そうなれば君は大した男となります。きっとみんなから祝福されるでしょう。男はね、責任とってナンボですから。

ああ、怖かった。
責任って重いね。

この辺で、本日の記事は終わりとさせて頂きます。

ありがとうございました。


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最高の教育とは何か?

最高の教育は学校や本から学ぶことはできません。学校の教育など、教育のほんの初歩を教えてくれるにすぎません。読書だけでは本物の向上心を得ることはできません。

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この動画では学校で教わっていないことを教えます。


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