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男の価値はお金。
そして男の愛はお金。
この女にいくら金を使ったか?
使った金額によって、この女に対する男の愛のバロメーターがわかる。



老人ホームの孤独。
そこで働いている人のお話。

家族に捨てられた、孤独感を感じているのでしょう。家族も入居のときは来てくれた。そしてそのあとは面会にも来ない。来るのは亡くなったとき。そんな寂しい現実が老人ホームで起きているのです。

もちろんすべてがそうではなく、お孫さんを連れて定期的に面会に来るご家族もいるようですが、面会にも来ない家族の方が多いといっていました。自分たちの生活で忙しいのでしょう。そこで働いっているスタッフさんは、自分はこんな老後は送りたくないとしみじみと語っていました。

老人ホームに入れるのはまだいい方。
それだけお金があるということでしょ。施設に入れる年寄りの方が羨ましい。わたしにはそんなお金ありません。施設に入る金もなく、少ない年金で細々と生活していくしかありません。

日本人の大半は、老人ホームに入るお金がない。それがほとんどだと思います。ですが、これがいいのです。これがかえって幸せなことだと再認識することです。老人ホームに入るのは一人では老後が不安だから施設に入る。つまり「孤独は悪い」という固定観念が強いからです。本人はそうでなくても、家族が「おじいちゃん」「おばあちゃん」一人で生活するのは大変だから施設に入りなと無理やり押し込んだ結果ではないでしょうか。無理やりとは少々誤解がありますが、いずれにしても孤独はよくないからという固定観念からきていると思います。

それが大きな間違い、ということです。孤独を避けようとしてかえって不幸になった。これが姥捨て山だと言われている老人ホームの実態でもあるのです。

別に老人施設が悪いといっているわけではありません。そういった施設に入るのは寝たきりになって動けなくなったときでいいと思います。あるいは重度の痴呆症で生活が困難な人が入るべきです。重度の病気で動けなくなったとき、最後の取手である医療施設があるのはとてもいいことです。

しかし、健康なうちは入る必要はありません。孤独で寂しいからといって入るものではありません。健康で体が動くうちは老人ホームに入る必要はないというのが私の持論となります。

孤独で老人ホームに入れば、メンタルがやられて不幸になる。それはそうでしょう、毎晩「死にたい・死にたい」といううめき声の聞こえる中で生活してごらん。こっちの心だってやられてしまいます。今はまだ動ける。そして心も体も健康。年寄りの集団にいるより、若い集団にいる方がまだまし。さらに自分の可能性を信じて飛躍する道を選んだ方がよっぽどいい。孤独で寂しい?もうそんなことを言っている年齢ではもうないのです。

私は孤独を悪だと思っていません。逆に孤独こそが自分のやりたいことをやれる最高の時間だと思っています。やっと自由が手に入ったと喜んでいるくらいです。ですので、孤独は悪ではありません。孤独はよくないという固定観念を皆さんも捨ててください。

日本人はとくに孤独に弱いようです。集団行動は得意ですが、単独行動は苦手、そんな気がします。集団行動では世界の見本となる素晴らしい国ですが、単独行動となると日本はまだまだ世界レベルに達していません。一人でランチも食べれず、一人で旅行にもいけない、そんな寂しがり屋が結構いる国でもあります。その点、海外は進んでいます。自立が進んでいて、年寄りでも寂しくない。一人でも明るく楽しく老後をエンジョイしている。老後にやっと得た自由を楽しんでいる。そんな海外の生き方もあるということです。

一人だと寂しいからパートナーが欲しい?
そんな考えなしの生き方をしてみませんか。孤独は悪いという固定観念にいつまでも縛られてはいけません。パートナーがいてもいなくても寂しくない。結局人間は、最終的に一人。一人の時間を楽しむ。これが最高の生き方だと思います。

私はパートナーを欲しがる気持ちを阻害しているつもりは毛頭ありません。日本人は孤独を悪だと決めつける傾向があるので、それは違うよ、それは凝り固まった固定観念に過ぎないといっているのです。生き方は自由だし、パートナーがいてもいなくても、楽しく生きなさいといっているだけです。



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寂しいからパートナーが欲しい。

これはある年齢を除いて、どの人にも当てはまる現象です。10代でも20代でも、30代でも40代でも50代でも、皆さんパートナーが欲しいといっています。そして60代以上になると、さすがに先が見えているので、もうパートナーはいいかなという声を聴きます。ある年齢とは60代以上のことを指します。

60代以下は、なぜパートナーを欲しがるのでしょうか?それは老後が心配だからです。孤独で寂しい老後を送りたくない。経済的に困った貧乏な老後を送りたくない。20代、30代、40代の若いうちから老後のことを心配している人は大勢います。

ところが60代になって、実際に老後を迎えてみると、そんな心配はどこかに吹き飛んでしまいます。若いころは老後が不安だったが、実際に老後を迎えてみると、そんな不安は払拭され、逆にパートナーがいない方が幸せだと感じるようになります。

なぜ、パートナーがいない方が幸せだと感じるのか?それは孤独がよくないという固定観念を捨てたからです。孤独を避けようとすればするほど不幸になる。そのことを長い人生経験で学んだからです。このくらいの年齢になれば、どこかの集団に属しなくても一人で生きていける。「人間基本一人でいい」というのが、しっかりと備わってきます。

多くの人が孤独を避けるため、恋愛をしたり、結婚をしたり、コミュニティに入ったりします。そこでうまくいけば孤独が埋まって幸せになれるのでしょう。しかし、人と絡む関係がすべてうまくいくとは限りません。

恋愛も最初は良かったが苦難の連続となり、8割が別れるという厳しい現実があります。結婚しても35%は離婚し、家庭内別居をいれると、実に半数以上がパートナーとうまくいっていません。愛のパートナーは壊れやすいのです。老後を安心安全で愛情たっぷりに生涯の伴侶を継続できるのは半分もいないということになります。おそらく2~3割しかいないでしょう。

さらに老人ホーム。老後は一人では不安だからといって老人ホームに入る。あるいは家族で面倒が見切れない年老いた親を老人ホームに入所させる。これで孤独が解消された一安心。ところが、孤独が解消されるどころか逆にストレスが溜まって死期が早まることが現実に起きています。

もちろん施設によっては安全安心な老後生活が送れるところもあります。それはかなりの高級な有料老人ホームで、潤沢な資産のあるお年寄りなら、スタッフも大勢いて、豊富なサービスを受けられ、快適な老後生活が送れるでしょう。しかしそれは、限られた人間だけとなります。

ほとんどが、サービスの行き届かない人出不足の老人ホームに入所することになります。

私はこの仕事を通じて、介護の現場で働いている人の話もたくさんきいています。現場で働いている介護師さんや看護師さん、治療にあたっているお医者さんとも話をしたことがあります。

彼らの証言で恐ろしい話も聞いたこともあります。その証言とは、老人ホームは、「姥捨て山だ!」。まさか?と思われる言葉が出てきたのです。もちろんそこで働いているスタッフが老人施設を姥捨て山だと思っていません。その言葉は入所しているお年寄りから出てきた言葉だそうです。

施設で働いているスタッフの話によると、多くの年寄りが夜中になると「ここから早く出してくれ」「死にたい、死にたい」と大声で叫ぶようです。本人は姥捨て山に捨てられた気分になっている。それが夜中にうめき声となって吐き出しているのです。毎晩そんなうめき声を聞いたら、中にいる人は嫌になるそうです。この話は実際に老人病院で治療に当たっているお医者さんから聞きました。老人病院の担当医もかなり精神的にやられているのが現状です。

後半は次回に続きます。



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彼女は自分の味方であることサムネイル
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男は味方を浴している。男性が思う女性とは、優しさ」だ。疲れているとき優しく迎え入れてくれる女性。女性の役割はこうだと言わんばかりに、男性は女性にその優しさを求めている。これは男性のエゴかもしれない。



私も疲れる彼氏はいりません。だったら一人の方がいい。

私は信頼できる男性を望みます。

しかし、放置する男性は信頼できません。

私も放置するような信頼できない男性といても疲れるので、それぐらいなら一人の方がいいです。 仕事で疲れるのは男性も女性も同じ、何を甘えたことを言っているのか?

仕事が忙しくて連絡できないのは、理解できます。それなら前もって一言、言ってほしい。ずっと会えなくて、連絡もなかったらそれ恋人じゃなくて他人ですよ。付き合ってるいのに、LINEの返事がないとイライラしてきます。女子は、コミュニケーションを大事にしますから。連絡なくてイライラするくらいなら彼氏なんていない方がラクです。付き合っているのなら、女の子の気持ちも考えて思いやってほしいです。女の子だって褒められたいし、彼に味方になってほしいです。男ばっかり彼女に求めすぎです。

放置をして私を繋ぎとめようとしていたのは、私を愛していたからではない。

私に依存していたからです。いつも会うのは一ヶ月おき。 そんなの私の存在がその程度だって言われているみたいで私には耐え切れなかった。毎日胃が痛い思いをしたし、夢にまで出てた。 もう自分を自由にしてあげようと思いました。 だから、損切りしました。

以上が女性たちの反論となります。男性の自分勝手な都合は対等な関係ではない。ずっと会えなくて連絡もなかったら付き合っている関係とは言わない。男性が信頼関係を求めるのならなぜ放置をする、放置こそ信頼関係を損なう行動ではないか。私は彼の母親ではない。イライラするなら彼氏なんていらない、だったら一人の方がいい。女性の反論は的をついていて手厳しいですよね。

女性の意見は反論だけではなく、理解を示す人もいます。次はそれも述べていきます。

共感する女性。
私は味方ですね。 自身の成長に繋がります。 困惑したり、不信感を抱くこともあるでしょう、 人間ですから。 それらを含めて、自分が大きくなるための成長だと思います。

彼と会えなくなり2年で復縁しました。
私は楽しく自分磨きをし、自分磨きを徹底的にやり、彼を引き寄せる事ができました。 復縁を目指している皆様!絶対、彼の女神になる!って決めて頑張ってください。必ず復縁できると思います。復縁期間を楽しんでください。北風と太陽の太陽になって彼の女神になった時、奇跡がおきます! 私が復縁出来たのは、復縁を楽しんでたからだと思うから。 今はこの会えない2年が絆になっています! 悪い事は起こらないんです。 皆様を応援しています。

昨年6月頃、食事もまともに出来ないくらいに恋愛で悩み、体重も5kgほど痩せ肌もやつれてボロボロになってしまった時期がありました。 このままじゃいけないと思い、先生の記事をたくさん読み漁って、ゆっくりゆっくり自分なりに自分磨きを続けました。 仕事を全力で頑張って、綺麗になることにもどん欲になって、本を読んで、ランニングも続けて、いろんな人と関わって… たくさん吸収して、全部全部自分の肥やしにしたい。今やっと、そう思える強いわたしになれました。彼がいなくても、全然だいじょうぶ。へっちゃらです♪ 未だに連絡は来ますが誘う勇気はないらしく、かと言ってわたしから助け舟を出すことはしません(笑) 優しくやんわりと、対応するだけです(^^) 味方になるには、もっと長い期間の忍耐が必要だ。との先生の言葉、心に響きました。そして、納得しました。 私は逆に彼に会えない期間を今こうして楽しんでいます。


忙しい彼と会えなくなって3ヶ月を迎える頃に、彼が決めた別れがありました。 別れて半年が経過した今、初めて自分が力強く彼の味方になれています。 人として素直にそうなれました。忍耐の意味を深く実感しています。

長い時間がかかったけれど、お互いにその時間は必要だったのかも知れません。ちょうど今日、お互いに交わした言葉はこちらの記事と重なっています。 そして離れていても、人の気持ちはそう簡単に変わらないのかも知れません。

以上が共感を示してくれた女性たちの意見です。

反論と共感、いかがでしたか?

「彼女は自分の味方であること」男性の問いには、反対もあれば賛成もある。それは至極当然のことです。反対側につくのか、賛成側につくのか、それぞれの状況によって変わって来ると思います。いずれにしても自分が下した判断は正しいと思うようにしてください。あなたの判断は正しかったのです。人間は自分が下した判断に従って生きるべきです。人生は選択の連続ですから、生きている間は自分が好きなように選択してください。



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男性が望むのはたったこれだけです。

今日の話題は、男性が彼女に対して何を望むのか?それについて述べていきます。

前半は男の都合を述べていきます。後半に女性の反論と共感を述べさせていただきます。

では前半の男性が求めている女性像を述べていきましょう。

愛とは信頼関係。

信頼関係とはお互いが安心できる関係、すなわち味方である。

男は外に出れば7人の敵がいると言われている。朝から晩まで敵と戦い疲れている。やっとの思いで戦場から解放されて彼女に会う。でも、彼女が8人目の敵では男は恋などしようなどと思わない。

敵とは、
文句を言われたり、責められたり、注意をされるのが敵。その敵は、男の敵だけで十分、「今日も上司に命令されて疲れた」「訪問先の顧客にクレームを言われ疲れた」 「会議でも成績が上がらない理由を責められて疲れた」そして彼女に「何で連絡よこさないのと言われ疲れた」・・・僕には味方がいない。

みんな敵だ!どの敵から退治しよう。仕事の敵を退治したら食べていけない。一番被害の少ない彼女という敵を退治しよう。これで僕は少し楽になる。疲れる原因のひとつがなくなって、やっと安心できる。疲れる彼女はいらない、だったら一人の方がいい。

男は味方を浴している。

男性が思う女性とは、「優しさ」だ。

疲れているとき優しく迎え入れてくれる女性。女性の役割はこうだと言わんばかりに、男性は女性にその優しさを求めている。男性のエゴかもしれないが、女性にもエゴあるように男性にもエゴがある。


僕が疲れているとき、彼女は優しく迎え入れてくれる。仕事が忙しく三ヶ月も連絡をとっていないのに、彼女は文句ひとつ言わず、ニコニコと明るく接してくれる。僕が「しばらく連絡が取れなくてゴメンな」と言うと、彼女は「お疲れ様、お仕事大変だったね」と一言だけ言って、後は普段通りに接してくれるそんな優しい彼女を男性は求めている。


そんな天使みたいな女性がいるわけない。

男性の求めとは裏腹に、三か月も音信不通にされ、放置された女性が、ニコニコとむかいいれるわけない。三か月分の恨み節をぶつけるのが関の山。


「忙しいと女性を放置する男性」

「放置がこの世で最も嫌な女性」

お互いがお互いのエゴでかみ合わない。それぞれ自分の欲求ばかり。

自分勝手な欲求ばかりでは、男と女は優しくなれない。優しさにも忍耐が必要だからだ。そして、味方になるには、もっと長い期間の忍耐が必要となる。男性はその忍耐を女性に求めている。

はい、前半はこれで終了です。

前半の記事は男性に受けるかもしれません。男の都合満載で、多くの男性が「そうだ、その通りだ」と共感してくれると思います。外に出れば男には7人の敵がいる。7人の敵と戦って疲労困憊しているときに彼女が8人目の敵になったら敵わない。彼女だけは自分の味方であって欲しいという気持ちは分かる。

だが、味方になるには男の都合に合わせて我慢しなければならない。男性たちは自分の都合を押し付け女性に忍耐を強要する。女性側から見れば自分だけ我慢する忍耐は耐えられない、そんな不公平な味方にはなりたくないと反論する女性もいれば、忍耐の意味を理解して彼の味方になるように共感を示してくれる女性もいます。

では最初に、反論する女性の意見から述べていきます。

忙しくて、男性が女性を放置(①男性が先にエゴをぶつける。女性は我慢)

仕事が忙しく三ヶ月も連絡をとっていないのに、彼女は文句ひとつ言わず、ニコニコと明るく接してくれる。女性はさらに男性のエゴを満たすよう我慢して行動。男性は我慢しない。全く対等な関係ではありませんね。男性はずっとわがままし放題なので、気分がいいのは間違いありませんが。 私ならこんなワガママな甘えた男性は要りませんね。母親代わりにされるのがオチなので、私は彼の母親にはなれません。

後半の話は次回へ。



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日本中どこでも起きている男性の不可解な行動による音信不通。恋愛に対して急にやる気がなくなった男性。これほど女性を苦しめる仕打ちは他にないのに、男性たちは痛くもかゆくもなく、けんもほろろにこれをやってしまう。



去年の5月からYouTubeを始めました。

参考のために他のYouTubeもたくさん見ています。

今までYouTubeはあまり見ないようにしていました。目が疲れる、時間が無駄になる、こういった理由であまり見ないようにしていました。しかし、自分でYouTubeを始めてから見るようになりました。今は中毒といっていいほど視聴しています(笑)YouTubeって見方によっては面白いですね。勉強になる。刺激をもらえる。感動する。でも、長く視聴していると目が疲れ頭が疲れ精神も疲れる。ほどほどにですね。

今は勉強のためにYouTubeを視聴している。それでいいかなと思っています。

今のお気に入りは、音楽ですかね。

とくにYOASOBI にハマっています。
この歳で(笑)
いいですね、YOASOBIは。

オープニングのイントロがいい。
オーマイゴット!という強いインパクトのある感動を与えてくれる。これから何が始まるのだろう?というワクワク感も与えてくれる。新鮮で斬新で今までなかった音色。そして声がいい。イクラちゃんの歌声がいい。乗りテンポ最高だ。転調の領域が凄い。聞かしてくれるスローテンポもあれば、ノリノリの(へい!へい!)という部分もあれば、ラップに転調する部分もある。1曲ですべてが盛り込まれている。最高だ。

YOASOBの音楽を聴いていると幸せになる。

そして、ついつい歌って踊ってしまう。

もちろん歌も踊りもついていけない。

自分の身体能力では未知の世界だから、ついていけない(笑)

ムリ♪ムリ♪と踊っている。

それでも淡々と♪淡々と♪と踊っている。

ステップはマンボかルンバかサンバかチャチャのラテン調かな?

いや、ちょっと違う。

さらにジルバとジャイブを追加して、タンゴ、ワルツ、闘牛スタイルのオソドブレを追加すればいい。

これで完成するかも。

すみません。
昔ダンスをやっていたので。ダンス経験者なら上記に上げたステップを知っていると思います。おそらく昔習ったダンスのステップでは無理だと思いますが、組合せばなんとかなるかもしれません。そこから先は高校生みたいな若い子に任せましょう。私は見ているだけで十分に楽しいので。

なんだか今日は自分らしくない記事を書いてしまいましたね。

まあ、それが私。
日常は、こんな感じで淡々と過ごしています。



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前半の記事は男性に受けるかもしれません。男の都合満載で、多くの男性が「そうだ、その通りだ」と共感してくれると思います。

外に出れば男には7人の敵がいる。7人の敵と戦って疲労困憊しているときに彼女が8人目の敵になったら敵わない。彼女だけは自分の味方であって欲しいという気持ちは分かる。

だが、味方になるには男の都合に合わせて我慢しなければならない。男性たちは自分の都合を押し付け女性に忍耐を強要する。女性側から見れば自分だけ我慢する忍耐は耐えられない、そんな不公平な味方にはなりたくないと反論する女性もいれば、忍耐の意味を理解して彼の味方になるように共感を示してくれる女性もいます。

では最初に、反論する女性の意見から述べていきます。

忙しくて、男性が女性を放置(①男性が先にエゴをぶつける。女性は我慢)

仕事が忙しく三ヶ月も連絡をとっていないのに、彼女は文句ひとつ言わず、ニコニコと明るく接してくれる。女性はさらに男性のエゴを満たすよう我慢して行動。男性は我慢しない。全く対等な関係ではありませんね。男性はずっとわがままし放題なので、気分がいいのは間違いありませんが。 私ならこんなワガママな甘えた男性は要りませんね。母親代わりにされるのがオチなので、私は彼の母親にはなれません。

疲れる彼女はいらない、だったら一人の方がいい。私も疲れる彼氏はいりません。だったら一人の方がいい。私は信頼できる男性を望みます。 しかし、放置する男性は信頼できません。


私も放置するような信頼できない男性といても疲れるので、それぐらいなら一人の方がいいです。 仕事で疲れるのは男性も女性も同じ、何を甘えたことを言っているのか?

仕事が忙しくて連絡できないのは、理解できます。それなら前もって一言、言ってほしい。ずっと会えなくて、連絡もなかったらそれ恋人じゃなくて他人ですよ。付き合ってるいのに、LINEの返事がないとイライラしてきます。女子は、コミュニケーションを大事にしますから。連絡なくてイライラするくらいなら彼氏なんていない方がラクです。付き合っているのなら、女の子の気持ちも考えて思いやってほしいです。女の子だって褒められたいし、彼に味方になってほしいです。男ばっかり彼女に、求めすぎです。

放置をして私を繋ぎとめようとしていたのは、私を愛していたからではない。

私に依存していたからです。いつも会うのは一ヶ月おき。 そんなの私の存在がその程度だって言われているみたいで私には耐え切れなかった。毎日胃が痛い思いをしたし、夢にまで出てた。 もう自分を自由にしてあげようと思いました。 だから、損切りしました。

以上が女性たちの反論となります。男性の自分勝手な都合は対等な関係ではない。ずっと会えなくて連絡もなかったら付き合っている関係とは言わない。男性が信頼関係を求めるのならなぜ放置をする、放置こそ信頼関係を損なう行動ではないか。私は彼の母親ではない。イライラするなら彼氏なんていらない、だったら一人の方がいい。女性の反論は的をついていて手厳しいですよね。

女性の意見は反論だけではなく、理解を示す人もいます。次はそれも述べていきます。


共感する女性。
私は味方ですね。 自身の成長に繋がります。 困惑したり、不信感を抱くこともあるでしょう、 人間ですから。 それらを含めて、自分が大きくなるための成長だと思います。

彼と会えなくなり2年で復縁しました。
私は楽しく自分磨きをし、自分磨きを徹底的にやり、彼を引き寄せる事ができました。 復縁を目指している皆様!絶対、彼の女神になる!って決めて頑張ってください。必ず復縁できると思います。復縁期間を楽しんでください。北風と太陽の太陽になって彼の女神になった時、奇跡がおきます! 私が復縁出来たのは、復縁を楽しんでたからだと思うから。 今はこの会えない2年が絆になっています! 悪い事は起こらないんです。 皆様を応援しています。

昨年6月頃、食事もまともに出来ないくらいに恋愛で悩み、体重も5kgほど痩せ肌もやつれてボロボロになってしまった時期がありました。 このままじゃいけないと思い、先生の記事をたくさん読み漁って、ゆっくりゆっくり自分なりに自分磨きを続けました。 仕事を全力で頑張って、綺麗になることにもどん欲になって、本を読んで、ランニングも続けて、いろんな人と関わって… たくさん吸収して、全部全部自分の肥やしにしたい。今やっと、そう思える強いわたしになれました。彼がいなくても、全然だいじょうぶ。へっちゃらです♪ 未だに連絡は来ますが誘う勇気はないらしく、かと言ってわたしから助け舟を出すことはしません(笑) 優しくやんわりと、対応するだけです(^^) 味方になるには、もっと長い期間の忍耐が必要だ。との先生の言葉、心に響きました。そして、納得しました。 私は逆に彼に会えない期間を今こうして楽しんでいます。


忙しい彼と会えなくなって3ヶ月を迎える頃に、彼が決めた別れがありました。 別れて半年が経過した今、初めて自分が力強く彼の味方になれています。 人として素直にそうなれました。忍耐の意味を深く実感しています。
長い時間がかかったけれど、お互いにその時間は必要だったのかも知れません。ちょうど今日、お互いに交わした言葉はこちらの記事と重なっています。 そして離れていても、人の気持ちはそう簡単に変わらないのかも知れません。


以上が共感を示してくれた女性たちの意見です。
反論と共感、いかがでしたか?

「彼女は自分の味方であること」男性の問いには、反対もあれば賛成もある。それは至極当然のことです。反対側につくのか、賛成側につくのか、それぞれの状況によって変わって来ると思います。いずれにしても自分が下した判断は正しいと思うようにしてください。あなたの判断は正しかったのです。人間は自分が下した判断に従って生きるべきです。人生は選択の連続ですから、生きている間は自分が好きなように選択してください。



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不倫や浮気に対する皆さんの考えサムネイル
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人を好きになり人を愛する気持ちは、人間が持つ基本的な欲求。だが、この基本的な欲求をこのまま野放しにできないのが人間界のルール。人間は人を愛する本能的な欲望と人間社会が作ったルールの狭間で生きている。